彼氏のいたずらで塗られた生クリームの冷たさとそれを舐めとられる様に身体が反応してしまい、私の蜜壷から愛液が溢れてしまう…

ケーキが食べたいと言った私のために彼氏が用意してくれたのは、ただの生クリーム。嫌な予感が的中するも、すでに私の身体は彼氏のいたずらに敏感に反応してしまっていた。―ミルキー専属作家、sabatsunaさんの作品です!

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