こたつの光によって煌々と照らされている彼女の下着はいやらしい愛液で湿っている。我慢できずに舐めると、下着の染みはさらに大きくなっていく…

セクシーランジェリー一枚で俺を誘惑してくる彼女。わざと下着を脱がさず彼女への愛撫を始めると、彼女は物足りなさそうに身体を捩って、切なげに俺の名前を呼ぶ。―ミルキー専属作家、sabatsunaさんの作品です!

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