愛撫 官能小説一覧(全790件)
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犬には躾が必要ですー犬のようにぺろぺろ、チュパチュパしてくる後輩君を躾けました
陽菜は入社5年目のこの春、新入社員の教育係に任命された。 (あー自分の仕事もあるのに、面倒だな) 内心そう思っていた陽菜だったが、その新入社員の岸本を上司から紹介された時、驚きと喜びの両方の気持ちを持ってしまった。 (え...
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2022.10.9
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彼の前でオナニーさせられて、イく寸前で何度も寸止めを繰り返されたその後は…。
『久しぶり。今なにしてる?』 21時を過ぎた頃。 シャワーから上がった私は、自室のベッドの上でなんとなく開いたスマホの画面を見て飛び上がった。 「やばっ…!」 思わずそう小さく声を上げてしまう。 拓真からのメッセージだ。...
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2022.10.7
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お酒に弱い草食系男子を酔わせたら、まさかのえっちなイケメンに大変身しちゃって…
私の会社の同期はとても仲がいい。 入社説明会で意気投合してから、部署はバラバラになっても定期的に飲み会が開かれたり、みんなで休日に遊びに行ったりする事も偶にある。 そんな中で、1人。 私には気になる人がいる。 同じ部署に...
107148 Views 3390
2022.10.5
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やりだめさせて…遠距離恋愛の彼は私が立てなくなるまで甘~く可愛がってくれるのです
裕太が地方都市の支店に転勤になって、半年が過ぎた。 デートは決まって、裕太と真由がそれぞれ住む町の中間地点で、お泊まりデートしている。 若い2人は月に1~2回しか会えないのが辛かったが、今はその生活にも大分慣れてきて、デ...
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2022.10.4
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覗かれてNTRー女性1人と沢山の男性で孤島に漂着…めくりめく絶頂と淫欲の日々
「彩、今日は2人同時で来たいと言っているけど、大丈夫?」 海は彩の寝室ドア前で、そう声をかけてきた。まあ、ドアと言っても、ただ蔦で編んだカーテンが吊るされている部屋の入口だった。彩は行水で身体を洗いながら、仕方なく返事を...
87779 Views 520
2022.9.30
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ずっと好きだった!ー押さえ付けてきた彼が強引に私の中に入ってきて溢れる絶頂の境地に
久しぶりに帰省した真紀を駅まで迎えに来てくれたのは、幼馴染の透だった。 「よお、元気?あれっ?!何か太ったか?」 久しぶりに会った真紀の顔を見て、透は開口一番そう言った。 「えっ?!何で透が?あと余計なお世話!!うちのお...
60713 Views 1040
2022.9.24
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彼のパーカーを着ていたら、その姿に欲情した彼に押し倒されていっぱい愛されて…
ふっとカーテンから差し込む朝日に照らされて目が覚めた。 ここは、彼の部屋のベッドの上…。 隣には、まだぐっすり眠ってる彼の横顔。 そうだ。昨日は晴斗の家にお泊まりしたんだった。 シャワー浴びたいな。 そう思いながら、まだ...
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2022.9.23
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診察室で元カレとまさかの再会!診察の後、彼の休憩室に招かれて…
診察室に入った瞬間、莉子は心臓が止まるかと思った。 「どうぞ、お掛けください。今日はどうされました?」 パソコンのカルテを見ながら話し始めるところを見ていると、あちらは気付いてないのだろうか。 「あの、ここ数日だるくて。...
87161 Views 970
2022.9.20
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「えっちがつまらない」と振られた私を先輩が優しくえっちに再教育!
「最高のえっちを教えてあげるよ」 会社の飲み会で、同僚に泣きながら恋愛の愚痴を吐く私に、そう声を掛けてきたのは憧れの晴人先輩だった。 つい数日前、2年付き合った彼と別れた私。 別れの原因は彼の浮気。 彼の部屋を訪れた時に...
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2022.9.16
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年上の彼との2回目の夜に足を舐められながら中でイカされてしまうエッチのお話
彼の口と手でトロトロに解された私は身動きも出来ないほどに感じていた。 「ちょっと待ってね」 彼はベッドの横の引き出しから箱を取り出す。 利き手じゃない手に小さなナイロンのパッケージを持ったまま、それを口にくわえて破り中か...
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2022.9.15
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ぬるぬるにされて…彼は雄叫びをあげながら、大量のそれをぶっかけてきたのです
それは、ホワイトデーの数日前の出来事だった。加奈が会社のフロアーでエレベーターが来るのを待っていたら、後ろから声をかけてきた人がいた。 「加奈さん、こんにちは。先月頂いたチョコレート、とても美味しかったです。ホワイトデー...
35431 Views 550
2022.9.13
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身体を密着したまま対面座位と寝バックで気持ちよくさせられるエッチの話
「こっち」 タクくんは私の腕を引っ張ると、彼の膝の上に私を導いた。 向かい合ったまま、私は跨るように彼の上で膝立ちになる。 彼の硬くなったものが私のアソコに触れている。 「ゆっくり腰下ろして」 「…ぅん」 クプププ 少し...
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2022.9.11
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真夏の夜、停電した部屋でびしょびしょに濡れて何度も絶頂を迎えた幸せなエッチの話
「…っん…あっ」 「ユキの声いつもよりエロく感じるわ」 「やめて…んっ…」 クロシェ編みのキャミソールを捲し上げて空の手がツツーっとお腹をなぞる。 「…んふふっくすぐったいよ」 「ユキはくすぐったがりだよなあ」 他愛もな...
117254 Views 1130
2022.9.7
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アトリエに棲むミステリアスな義兄と秘密を共有する夏休み。甘味より甘い時間…
ミーンミーン… 私は氷菓子を手に古ぼけたアパートの前に立って二階を見上げた ここは私の義兄で芸術家の紳一さんが棲むアパート。 部屋の窓が開いていたから紳一さんがいることはすぐにわかった。 階段を昇り、部屋の前でドアをノッ...
53121 Views 660
2022.9.5
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浴衣姿に興奮した彼に部屋に着いた途端に襲われて、激しくイカされ続けて泣いちゃった
花火大会が終わった帰り道。 同じく駅に向かっているであろう人達の群れの中を、私はそわそわしながら彼氏の蓮也と手を繋いで歩いている。 今日は、付き合って初めての花火大会デートだった。 ***** 数週間前。 蓮也のマンショ...
318159 Views 5140
2022.9.3
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あなたの精が欲しい…全部ください…と、彼女はぐじゅぐじゅにさせながら懇願した
学生時代からの友達数人で久し振りに楽しく飲んだ夜、1人帰り、もう1人帰った。残されたメンバーは2人だけ。男は独身だったが、女は既婚者だった。 ***** 本当はそれ程酔っていないのに、千春は充分酔ったふりをして、涼介の肩...
48300 Views 480
2022.9.2