ラブラブ 官能小説一覧(全641件)
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エッチの時に声をおさえてしまう私に対して、声を聞きたい彼がクリ責めをしてきて…!?
声を我慢しないでほしい。と言った彼によって、なぜか私は両手を固定されて、ベッドへと横たえられていた。 「まずは、吸ってくれるやつね」 ピタリとあてがわれたそれに、嫌な予感が走る。止める間もなく彼がスイッチを入れた。 カチ...
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2023.10.18
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10年の片想いが実る夜〜巨根な上に絶倫だなんて聞いてない!〜
今日は大学からの仲良しグループで旅行に来ている。 24歳、社会人になっても仲良くできて嬉しい。 女は私含め5人。男は4人。 誘った人数はもっといたんだけど、やっぱり働き出すと皆の休みが綺麗に合うなんてことは滅多にない。 ...
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2023.10.17
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会社の後輩チャラ男とワンナイトラブしたら相性最高すぎて離れられなくなった…
「おーい、終わったやつから俺に回してくれよ」 「はーい」 入社して6年が経ち、そこそこ仕事も任されるようになってきた。 今回新たに請け負った大きなプロジェクト。 そこのメンバーのリーダーとして抜擢された私は毎日慌ただしい...
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2023.10.14
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疲れて寝ている年下の彼氏のアソコを口で咥えてエッチなイタズラをしちゃう私
半年前から付き合ってるリクは私より3つ年下だからまだ大学に通ってる。 今年4年生。理系の学部に所属していて、大学院まで進みたいらしい。 結構頭のいい大学だからかなあ。リクはいつもすごく忙しそう。地方から上京して一人暮らし...
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2023.10.11
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駄菓子屋のお兄さんに失恋の話をしたら、優しく慰められて虜になってしまった私
「こんにちは。今日も儲かってますか?」 「そんなわけないだろー」 このやり取りが私と理央さんとのお決まりの挨拶だった。 理央さんは近所の駄菓子屋を営む若い男性で、少し前に父親から受け継いだのだという。 ご両親は定年退職を...
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2023.10.8
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異世界で王女に転生した私はイケメン達に囲まれ、一生分の精子を中出しされちゃう…
彼女持ちの同僚のトウマと、酔った勢いでエロいキスをしてしまった翌日、トウマの血の繋がっていない姉という人からメッセージをもらい、会うことになった。 「さっそくだけど、トウマのこと好き?」 トウマのお姉さんは、女子校とかで...
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2023.10.7
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最低最悪な夫と離婚したその日、私は大好きな人とようやく結ばれ、熱いキスを…
「祥一さん…」 「由里さん、俺、もう我慢できないよ」 「私も…!」 私たちは抱き合い、激しいキスを交わした。 地獄のような日々を経て、私はようやく彼と結ばれたのだ。 一年前、夫と盛大な結婚式を挙げてからわずか数日後、私の...
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2023.10.6
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家庭教師から秘密の授業を受けて淫乱になってしまったお嬢様は今日も喘ぐ
弥生はいわゆる、お嬢様である。 裕福な家庭に育ち、何不自由なく品行方正な生活をしてきた。 そんな彼女には秘密があった。 両親も友人たちも知らない、秘密。それは家庭教師である誠治郎と特別な授業をしているということだ。 「で...
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2023.10.1
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爽やかな彼氏の真実は鬼畜彼氏でした。〜完全計画で仕組まれた初めての潮吹き〜
「このチューハイ美味しい〜♡」 「おっ、よかった。桃菜紅茶系の好きだもんな」 私は桃菜、22歳。 大学4年生で、今日は同じ大学に通う彼氏の希一の家に泊まりにきている。 希一とは学部が違うけど、友達の紹介で2年の時に知り合...
461029 Views 4680
2023.9.29
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新婚ほやほやなのに、夜の方はずっとご無沙汰。そこで淫らな下着を購入して…
私はドキドキしながら鏡の前に立った。 生まれて初めての、真っ赤な紐パン。 セットのブラジャーも真っ赤でレースたっぷりで、ものすごくいやらしい。 「慎一、引かないかな。大丈夫だよね…?」 夫の慎一とは、結婚してまだ半年。 ...
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2023.9.25
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無口で優しい彼氏とエッチがしたくて、お風呂でいっぱい気持ちよくさせちゃう私
恋人の雄大くんとは最近付き合い始めた。 背が高くて無口な彼だけど、とても真面目で優しいからそんなところが大好き! でも付き合って2ヶ月経つから、そろそろエッチもしていいんじゃないかなと思ってる。 今日こそ彼を上手に誘うぞ...
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2023.9.18
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角栓棒でお手入れ中、夫が何やら興味津々で…まさかの方法でイかされちゃう!?
「…はぁ〜…」 「ん?どうした?」 鏡を見つめる妻の暁美。 「流石にアラフォーになると、肌の質落ちたのがよく分かるのよね…」 「…そう?いつも綺麗なとこしか見ないけど」 夫の竜弥は褒めてくれても、嬉しくはあれどやはり落ち...
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2023.9.16
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あたしには、大好きな彼氏がいる。でも、彼は今大人気の若手俳優で…
「幸樹くんってほんとカッコイイよね~!」 「ね!ガチ恋しちゃいそ~!」 本屋で、可愛い女子校生二人がメンズ雑誌を見ながらきゃあきゃあ言っている。 あたしはそれを横目に、ずらっと並べられたメンズ雑誌を手に取った。 そこに映...
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2023.9.14
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朝ごはんを食べていると昨日私を激しく貫いた熱くて太い彼自身を思い出す
日曜日の朝、私とタクトはよく近場のカフェに行く。 せっかくのお休みだし、同棲してるって言っても普段はすれ違いばかりなんだから、家で2人でゴロゴロしているのもいいんだけど、休日のモーニングってなんとなくおしゃれで楽しいし。...
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2023.9.13
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立ったままの体勢でエッチしていられるか?という話から、彼氏と実際に試すことになってしまいました
軽いノリで、立ったままエッチしていられるか?なんて話に売り言葉に買い言葉で「それくらい余裕!」なんて言ってしまったのがまずかった。「そんなに言うなら試してみる?ダメだったらお仕置きだけど」という彼の言葉に頷いていたのだ。...
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2023.9.9
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優しい彼氏が手を出してこないので誘惑したら、たっぷり愛されて喘いでしまった私
同僚である恋人の良治さんと、そろそろ付き合って三か月。 今日は彼の家に、初めて泊まりに来ていた。 (今日こそ…! 今日こそ、頑張らなきゃ!) テレビを見ながら彼の手料理を食べて、私は心の中で小さく気合を入れた。 というの...
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2023.8.31