柊なな の作品一覧(全30件)
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嫉妬した彼氏に媚薬を飲まされお仕置きされちゃう独占欲エッチ
忙しい毎日で しばらく会えなかったから 久しぶりに会えた今日 いつもと違う貴方に私 気付きもしなかったの ソファに並んで座ってテレビを見ながらまったり過ごす。 特別どこかに出掛けなくても、こうして一緒に過ごせる時間に幸せ...
133558 Views 1890
2016.4.10
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優しすぎる彼氏―だと思っていた私は彼の猛り狂う本性に身も心も奪われて…
私の彼氏はとても優しい。 優しくて、いつも私を1番に想ってくれて本当に大切にされている。 エッチの時だって優しいキス、優しい愛撫、ひとつひとつ、全部私の表情を伺って… そんな優しいだけのセックスに私の体は次第に慣れてしま...
45312 Views 1600
2016.8.14
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イキそうになる度に寸止めされ続けるドS彼氏の焦らしプレイ
『あっあっ、もう…っ、イッちゃ…っ』 「はいストップ。まだイかせたげないよ?」 『え…やぁ…何で…』 「そんなにイかせてほしいなら、ほら、わかるでしょ?」 優しい彼氏の夜の顔。 イキそうになれば止められて、そんなもどかし...
85334 Views 960
2016.3.8
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彼が豹変…。嫉妬心と独占欲に満ちた激しい愛の情事。
「沙綾。」 『なぁに?』 「裏切り者。」 『何のこと?』 「とぼんけんなよ。脱げ。」 『えっ?』 「聞こえただろ。脱げ。早く。」 突然放たれた命令は、いつだって優しい蓮とは思えない程に冷たく、威圧感があった。 事態が飲み...
32830 Views 780
2019.3.13
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彼氏の誕生日。プレゼントとしてコスプレエッチを希望されて…
今日は夏樹の誕生日。 『イヤ!そんなの絶対無理!』 莉子は必死に拒否し続けるも、夏樹も今回ばかりは引き下がるつもりはなかった。 メイド服を着させてコスプレプレイ…それは男の夢なのだという。 「何でもあげるって、あれ口だけ...
21876 Views 770
2016.12.23
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攻め方も知らないくせに彼女がマウントを取ってくるから―鳴かせて乱れさせるラブえっち
彼女は俺の8つ下 23歳。 年相応にしっかりした性格なのに 年相応には見えない幼い容姿。 その童顔っぷりときたら 化粧をしていない時は、高校生ですと言われても疑わないくらいだ。 嬉しいことに俺が初めて出来た彼氏だそうで、...
35383 Views 620
2016.7.12
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大学の講義中に机の下で好きな人からイタズラされて…一途な想いの行方
つまらない授業で、必死に探す彼の姿。 今日は休みかな… 落胆していた時だった。 勢い良く開いた扉。 「おい遅いぞ!」 「すみません」 「早く席に着け」 申し訳なさそうに笑いながら空いた席を探して 教室の1番後ろの 偶然空...
51030 Views 570
2016.4.28
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「まさか俺を食べるってキスで終わりなわけないよな?」酔った彼女への反撃
『夏樹ー、おかえりぃ〜、チュウして、チュウ♡』 仕事を終えて家に帰れば キャミソールにショートパンツという なんとも際どい格好でベロベロに酔ったコイツがいた。 「はっ!?何!?飲んだの?」 『飲んでないもん!ちょっと大人...
21053 Views 570
2016.6.6
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大人げない独占欲すら許容してしまう彼女に欲情して…昼休みの逢引
『せんせっ!』 開いた扉から入って来た1人の生徒は俺の顔を見るなり満面の笑みを向ける。 「鍵、しめて」 『あ、うん…』 「ちょっと来んの遅くない?」 2人きりの時間を1秒でも無駄にすまいと小さくなその体を強く抱きしめた ...
29577 Views 560
2016.5.25
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休みの日。彼の家に遊びに来てゆっくりとした時間を過ごしていたら…
休みの日、彼の家に遊びに来て2人でゆっくりとした時間を過ごしていた。 「こっちおいでよ。」 優しい笑顔で手招きをする夏樹。 『うん』 ベッドに腰掛ける彼のもとへ駆け寄ろうとすると、夏樹の声が少し低くなる。 「わかってると...
8253 Views 490
2017.2.16
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真実の愛を確かめる、双子の試練!?どっちがどっち?3人で交わり合う淫乱な遊戯。
小さな部屋の彼の匂いに包まれるベッドの中、互いに一糸まとわぬ姿で、とろけるようなキスを繰り返す。 舌を突き出し、まるで私にわざと見せつけるかのように、胸の頂点で主張する2つの突起を交互に舐めた。 『あ…ぁ……っ』 欲望の...
21283 Views 460
2019.4.20
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片想い中の上司とエレベーターに閉じ込められて…
バチンッ--- 『…え?』 電気が突然消え、目的の階に着く前に静かに動きを止めた自分を乗せるエレベーター。 エレベーターの窓から見える街の景色はいつもと変わることなく人工的な光で彩られているため、街一帯が停電したわけでは...
7345 Views 460
2018.12.3
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無言電話につきまとい…―だけど彼には相談できなくて…
プルルル、プルルル...ツ-ツ- プルルル、プルルル...ツ-ツ-ツ- 毎日、嫌がらせのように何百回と鳴り響く電話 ろくに眠れない夜が続いて心も体も限界だった。 “この先何があっても守るから” “隠し事は無し、俺にはなん...
12852 Views 360
2016.10.14
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2人きりの資料室。その横顔があまりにも綺麗で僕は…
今、可愛いなんて言えば莉子さんは怒るだろうか? 2人きりの資料室で真剣な顔で本を探す彼女の横顔があまりに綺麗でジッと見つめていたら、急に僕を見た莉子さんとバッチリ視線が重なった。 『!?…なに?』 「いや、ずっと見てるの...
6401 Views 350
2017.4.2
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初めての証は優しさと愛しさによって快感に書き換わる特別な日
付き合って今日で半年の私たち。 だけどまだキス以上の事をしたことがない。 そういう雰囲気の事になったことは何度かあったけれど、躊躇する私にそれ以上のことはしてこなかった。 きっと私が処女だから… 怖いという気持ちを分かっ...
18841 Views 330
2016.3.27
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どうしてこんなことに……酔いが回る中あられもない姿の私は…
『ま、待ってくださ…きゃっ』 強い力で腕を引っ張られてそのままベッドに投げられた。 ぎゅっと閉じた目を開けると、上には馬乗りになり私の肩を押さえている春人さん。 「ごめん、命令だから許してよ」 慣れた手つきで私のブラウス...
42438 Views 330
2017.3.11