優しすぎる彼氏―だと思っていた私は彼の猛り狂う本性に身も心も奪われて…

私の彼は優しすぎる。日常も、そしてセックスも。もっと激しく本能のままに接して欲しいのに…そう彼の友達に愚痴をこぼしたら―「本当の僕を教えてあげる」そう言って彼は、私の全てを強烈な快楽とともに連れ去っていった(∀//)ミルキー専属作家、柊ななさんの作品です!

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