イキそうになる度に寸止めされ続けるドS彼氏の焦らしプレイ

何度目かもわからないほどに寸止めを繰り返され、もう脳が溶けてしまいそうになる。楽になる方法はわかってる。それでも、私の中に残る僅かな羞恥心が邪魔をしていて―。「可愛いからダメなんだよ?いじめたくなっちゃうの、仕方ないの」完全に男の顔になっているにも関わらず、余裕すら感じさせる様々な言動…真性ドSな彼にいじめられちゃってくださいっ(*ノエノ)ミルキー専属作家、柊ななさんの初作品です!

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。