羞恥責め 官能小説一覧(全110件)
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夢の中で毎夜くりかえされたもどかしい快感。物足りない夢が現実に変わる今夜、出会った二人
「ん……」 今夜もひかるはうなされていた。連夜おとずれる悪夢のせいで寝不足の日々が続いている。今日も日中に眠気がひどく、頭がフラフラして倒れそうなほどだった。これなら今夜は夢も見ずに眠れるだろうと思っていたのだが。 夢は...
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2019.2.10
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たくましく成長した幼馴染みに迫られて、あまりの快楽に流されて、彼を求めてしまう…!
「お願い…、ずっと春香姉ちゃんの事が好きだったんだ…。一回だけでいいから、俺とセックスして…!」 春香の目の前で床に頭をこすり付けるように土下座の姿勢を取っているのは年下の幼馴染み、勇馬。 仕事の忙しさを言い訳に5年...
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2019.3.6
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気が強い私の爆弾発言で合コン台無し!帰り道、恥をかかせた男の子が追いかけてきた。
「じゃあ、なぞなぞね!」 久美が無理やり参加させられた初めての合コンはみんなのテンションが高くて、正直ついていけないものだった。溜息をついてお酒を喉に流し込む。会話にも参加せず久美はひたすらお酒を飲むばかりでかなり酔っぱ...
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2019.4.10
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マッサージ店を訪れたら、年下のマッサージ師くんにエッチな施術をされてしまい…!?
わたし、春香がそのマッサージ店を訪れたのは、日々の労働でずいぶん体が強張っていたからだった。 わたしは事務職で、毎日のようにデスクワークをしている。 そのため足が象のようにむくんだり、肩が岩のように硬くなったりしてしまう...
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2019.8.31
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知らないのは私だけ?!性感帯を知り尽くした生意気な年下の彼に翻弄されちゃう…!!
大人って良い意味でも悪い意味でも自由。 全ての事が自分の責任だから、何をするのも自分の責任。 「…やっちゃった。」 思わず口から漏れる声。 目の前には裸の男。 自分も何も着てない。 昨夜の記憶はない。 ため息しかでない。...
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2018.5.5
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大喧嘩の後の愛おしさが込み上がる仲直りエッチ
賢二と結婚を前提に同居を初めて、半年以上が経つ。 お互い、自分達はラブラブだと感じる反面、ケンカもちょこちょこする。 だけどある日、初めて怒鳴りあいの大ゲンカをしてしまい、賢二が家を出て行ってしまった。私も、その時は頭が...
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2018.7.28
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新人教育をしていたら後輩兼恋人に、人のいなくなったオフィスでいたずらされて
「・・・っふ・・・ん」 オフィスの暗がりの中、自分の荒い呼吸が響いている。人気のない静かな空間で、一段と耳に残ってさらに頬があつい。必死に両手で口元を押さえつけて声を殺しているのに、反応して跳ねる足や殺しきれない声が、相...
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2019.1.4
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彼と立ち寄ったひと気の少ないサービスエリア。仮眠するつもりがイチャつくうちに彼のスイッチが入ってしまい、止まらない二人は車の中で……。
深夜の高速道路を走るワンボックスカー。私は彼とスノボ旅行のために、県外の有名なスキー場へ向かっていた。こんな時間に移動しているのは、彼がどうしても「朝イチから滑りたい!」と言ったからだ。 ふとカーナビに表示されている時刻...
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2019.3.10
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「欲しいなら舐めろ」―強引に手繰り寄せられた私のすべては宵と共に彼の支配下へ堕ちていった
社長室からは夜景が一望できる。 やっぱり夜景はスカイツリーよりも東京タワーだよね。 由美は社長の山下にお茶を出そうとしながら、窓の外の夜景に目を奪われた。 毎日見ている景色なのに、やっぱり目を奪われてしまう。 「仕事中に...
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2016.7.17
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私にはコンプレックスがある。けれどもあの人を前にすると胸は高鳴る一方で…
才色兼備である玲の職業は社長秘書である。 今日も出勤時刻の1時間前には出社した。 澄ました顔でコーヒーを淹れ、自分のデスク周りを清掃し、パソコンを立ち上げ、メールチェックをする。 受信メールをそれとなく見ていた玲は、激し...
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2016.9.29
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無理矢理強いお酒を勧められていた私を助けてくれたのは、バーのマスター。翌日、バーにお礼を言いに行った私は、マスターの前で素直な自分をさらけ出して・・。
今夜の雨は、嫌な雨だ。 仕事を終えて、駅まで歩き始めた私を追いかけてきたのは、取引先の課長さんだった。 半ば強引にバーに誘われ、断りきれずにこの店に来てしまった。私の企画した商品を販売にこぎつけるには、課長さんに認められ...
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2018.6.30
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エステでオジサンに焦らされ責められ我慢出来なくなっちゃった!!
最近嫌な事ばかり、ストレスで爆発しそうだった香は、前から行ってみたいと思っていたエステの看板を見つけた。 「ここね」 エステと言えば高いイメージがついてくるけれど、格式高くもないその場所は、香の安月給でも入りやすい雰囲気...
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2018.5.18
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帰りの満員電車でまさかの痴漢被害に?!恐怖と羞恥と快感が…
私は就業時間を終えると一目散に荷物を片付けはじめた。 どうしてって? それは私の帰りを大きな尻尾を振りながら待ってくれている愛犬がいるからだ。 どうしても参加しなくちゃいけない飲み会でもない限り、普段からこの生活をし...
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2018.7.6
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真夜中の会社で彼氏でもない、若い営業のホープの男性と淫らな行為に思わず感じてしまう・・・
会社にほど近くの駅前のネットカフェで漫画を読んでいたら、いつの間にか寝てしまった。目を覚まして見た時計の時刻に思わず愕然としてしまった。 『や・・・やっばっ・・・(汗)』 帰りの電車が・・・終わってる! 今日は金曜日。仕...
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2018.7.15
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恋人のマッサージで眠ってしまった私。目を覚ますと、彼の手が太ももに・・・。
6月も今日で終わり。私は、恋人の克人と一緒に、神社に夏越の大祓(はらい)に出かけた。半年に1度の厄落としで、今年前半にあった面倒な出来事は忘れて来月からは、また新たな気分で頑張りたいと思ったのだ。 「浴衣まで着るなんて、...
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2018.8.8
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星空と山歩きを楽しむはずが夜のテントで何度もイかされて、気づけば自分からおねだりしていた
写真が趣味の夫の涼太と共に、雅美は高原にあるキャンプ場を訪れていた。ここは星がとてもきれいに見えるという涼太お勧めの場所だ。 その言葉に嘘はなく、夜、雅美は頭上に広がる満天の星空にただ口をぽかんと開けることしかできなか...
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2019.3.9