恋人のマッサージで眠ってしまった私。目を覚ますと、彼の手が太ももに・・・。

初夏も終わりの日、恋人と神社にお参りに出かけた私は、帰りに彼の部屋に立ち寄った。浴衣で歩き疲れた私の足を恋人が優しくマッサージしてくれて、そのまま眠りについてしまった私。目を覚ますと、彼の手が、私の太ももに・・!?―ミルキー専属作家、七緒さんの作品です!

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。