星空と山歩きを楽しむはずが夜のテントで何度もイかされて、気づけば自分からおねだりしていた

彼に誘われて高原のキャンプ場に行った私。夜は天の川に感激し、明日は山歩きだからゆっくり休もうと思ったのに……求められるまま、彼に身体をひらいていた。一度だけだと思ったのに二度三度と求められる。広げられっぱなしの私の脚は、いつ閉じることができるのだろう。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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