絶倫 官能小説一覧(全107件)
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社長秘書として働く私の秘密のお仕事…社長に朝から犯されちゃうお話
「社長、おはようございます。本日の予定ですが、10時から社内ミーティング、11時半からお取引先の社長様との会食、15時から役員会議、17時から商談となっております」 「今日も会議ばっかりだなあ」 「社長のご意見が必要な場...
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2022.1.2
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愛が重い彼氏と映画館デートではリモコンバイブを入れられて…!?
「玲弥くん、今日は…」 「ん?」 冷たい笑みが帰ってくる。 「っ…なんでも、ない…」 「そっか、ならいこうか」 彼は束縛がすごい。 普通なら、束縛強めな人なら人目に触れさせたくないとなってもおかしくない。だが… 「ひゃっ...
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2023.5.24
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超イケてるおじさまと映画館でデート。暗がりで後ろから何度も突かれて…。
「何なのよ、また出張って。結婚記念日はどうなるのよ」 「ごめんよ、凪子。でも、大事な商談なんだ。埋め合わせするからさ」 そう言って、夫はスーツケースを持って出て行った。何なの、二週間の出張って。 結婚5年目、子供はい...
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2024.3.2
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なんでも許してくれる彼を嫉妬させようと思ったら、思った以上に重いお仕置きをされた話
私の彼は心がとっても広い。記念日を忘れても、待ち合わせに遅刻しても、手料理を失敗しても笑って許してくれる。私はそんな優しい彼が大好きだ。 だから…そう、つい試したくなってしまった。彼は私がどこまでのことをしても、許してく...
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2024.3.1
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嫉妬した彼氏に媚薬を飲まされお仕置きされちゃう独占欲エッチ
忙しい毎日で しばらく会えなかったから 久しぶりに会えた今日 いつもと違う貴方に私 気付きもしなかったの ソファに並んで座ってテレビを見ながらまったり過ごす。 特別どこかに出掛けなくても、こうして一緒に過ごせる時間に幸せ...
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2016.4.10
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潮吹きができない私はAVで練習オナニーをしていた。そこへ彼が…
「ああっ、悟史…!だめ、ああんっ!!」 「由恵…っ、また、イク、っ!!」 びゅるるるっ!! 由恵と悟史は、3回戦のフィニッシュを決めたところだった。 「はあっ、はあっ、悟史…っ、ほんと、絶倫すぎ…」 「はーっ、…はぁ…、...
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2023.2.19
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親の言いなりで結婚した相手は、中折れ社長と噂のイケメンで…
麻布生まれの麻布育ち。父は会社経営者で母は専業主婦。典型的な港区のお嬢様育ちの私。 「明美、おまえ本当に車でヤるの好きだなぁ」 外国車のSUVの運転席に座る男の膝に跨り、私は今日も気持ちよく腰を動かしていた。 ああ、...
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2024.6.25
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ムラムラしたので寝ている彼を襲ったら何回もえっちをすることに!
眠れないな。夜中の1時ごろ目が覚めた私はその後寝付けず困っていた。明日は休みだから最悪眠れなくても昼寝すればいいが、できれば昼間は起きて家事などをしたい。 隣にいる昴は眠れぬ私なんて気にもせずぐっすり寝ている。いいな、私...
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2022.5.4
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クール女子は絶倫関西弁男子にトロトロに愛されて、おかしくなってしまったみたいです
私は人見知りが激しく、職場ではいつも一人だ。 ランチタイムもデスクに座ったまま、小さなお弁当箱を広げて黙々と食べるだけ。 周りが談笑する中、私だけがその輪の外にいることに気づいていたけれど、どうすることもできなかった。 ...
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2025.2.20
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関西弁の彼は超いじわる!イかされまくって、おかしくなっちゃう…っ
「なあ、もう我慢できひんの?」 松原さんは私の顔を覗き込み、そう問いかける。 「は、はい…」 小さく私が答えると、松原さんはグイッと近づいて耳元でつぶやく。 「えろい子やな」 その言葉が、私をさらに興奮させる。 松原さん...
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2021.7.29
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スマホでエッチな漫画を見ていたのがバレてしまい、内容通りに辱められる話
スマホでサイトを見ていたら、広告欄にエッチな漫画のサイト画像が表示された。絵が綺麗で、シチュエーションもなんだかドキドキするようなものだったのでちょっとした興味からその画像をクリックした。 (無料部分をちょっとだけ見てみ...
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2022.12.14
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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大好きな先生に告白したら絶倫でした!?初めてなのに甘い快楽に堕とされ脳が蕩ける濃厚エッチ
私は大学生のアオイ。 この春から大学4年生になる。 入学した時からずっとずっと好きだった先生がいる。 今日は絶対に告白するって決めて先生の部屋を訪れていた…んだけど。 「付き合ってください!」 「やだ、面倒くさい」 「ひ...
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2024.10.23
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仕事で失敗した私を慰めてくれたのは、めちゃくちゃドSなイケメンナンパ男だった
「はあぁー…」 大きなため息をつきながら私は、とぼとぼと家に向かって歩いていた。 今日は、仕事で大きなミスをしてしまった。 しかも、いつもならしないような凡ミスだ。 「あぁー…落ち込むなぁ…ストレスたまるわ。家に帰って久...
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2024.11.1
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敏感体質の私と絶倫すぎる同僚。互いのコンプレックスを補うように求めあう秘密の関係
「ふぅ、あともう少し」 私は今日も最後まで残って残業をしていた。 「楓、まだ終わってないの?」 「ひゃあっ!!ちょ、ちょっと、碧!?何よ!!」 いきなり耳元で声がして、私は身体をビクンと浮かせて驚いてしまった。 振り向く...
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2023.8.11
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森で助けた男の人が実は狼だった!?狼が発情期を迎える満月の夜に、捕まってしまった赤ずきんの私
―悪い狼に食べられてしまうから、決して森の奥に行ってはいけないよ。 この辺りに住む子どもたちは、そう言い聞かされて大人になる。 村の外れにあるこの森が「迷いの森」と呼ばれるようになったのは、もう何十年も前の話だった。 あ...
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2024.5.8