無理やり 官能小説一覧(全136件)
-
バイトの先輩にお持ち帰りされて、ずっとクリトリス虐められながら中出しされて…
「ユキちゃん大丈夫?立てる?」 肩を軽く揺さぶられて、私はふっと意識を取り戻した。 ぼんやりする頭で必死に現状を整理する。 ここはとある居酒屋の個室で、今日はバイト先の飲み会だった。 久しぶりの飲み会だったから、ペースを...
1035127 Views 8580
2022.10.13
-
大嫌いな上司と出張旅行。宿泊先では彼が飽きるまで中出しされて…
午前2時。とあるビジネスホテルの一室。 「はぁ…んっ、やめ、てぇ…♡」 「結城君…、君ってやつは本当に淫乱だったんだなあ。いつも俺に悪態をついていること、今日を持ってしっかりと反省してもらうよ」 「やだぁ…っ、やめて、っ...
257829 Views 1150
2023.3.4
-
マッサージが気持ちよすぎて眠ってしまったら、気づけば裸にされていて…
「…眠れない」 仕事のストレスで、美里はここ数日眠れない日々が続いていた。 何か良い方法はないかとネットを検索すると、眠りの質が向上するマッサージサロンのホームページにたどり着く。 (こんな店があるんだ) マッサージには...
249255 Views 1700
2022.5.29
-
乳首イキするほど胸を開発されてしまった元カレと再会、久しぶりのしつこい愛撫に身も心もとろける私
「よう、ユエ」 「げっ!コウタ!?」 有休消化のために平日休みをもらった私は、お昼から優雅にカフェで本を読んでいた。 心底リラックスしていたときに、1番会いたくない奴に出会ったものだから、私の気分は一気に最悪になる。 コ...
237307 Views 7490
2021.9.17
-
ここは合法痴漢列車!?沢山の男に体をいじられ、何度もイかされてしまう私
『痴漢専用車両』そんなものが、この路線には存在するらしい。 ネットの情報だからデマかもしれない。けれど興味はある。 「そんなものが本当に存在するならスクープよ」 「七海先輩のジャーナリスト魂、恐れ入るッス…」 「なに感心...
232784 Views 1930
2022.6.25
-
嫉妬にかられた彼氏に押し倒されて何度イッても懇願しても収まらない想いに抱かれる
「いらっしゃい、英明さん」 呼び鈴の音に喜んでドアを開ける。 四月第三週の土曜日の朝10時。 約束通り、英明さんが遊びに来てくれた。 大学のサークルで知り合い、付き合い始めて早二年。 私より一つ年上の英明先輩はこの四月か...
228812 Views 2350
2015.9.18
-
義理の兄に一人えっちを見られてしまった…人より性欲が強い私が、オナホみたいに乱暴に犯される
待ちに待った夏休み。父と母は夕方まで仕事があるし、義理の兄の遊馬は友達と遊びに行くと言っていたから、どうせ夜まで帰ってこない。 私以外誰もいない静かな家に、ローターの振動音と、荒い息遣いだけが響いている。 「ん…あっ、あ...
209470 Views 3190
2024.6.12
-
コスプレ撮影会のモデルをやったら、緊縛され、輪姦されて、イき狂ってしまい…
前ファスナーのエナメル素材のミニワンピとガーターで吊った網タイツを身に着け、スタジオのドアを開けた。 「花音ちゃん、それ、すごく似合ってて可愛い」 イケメンの慎二さんにそう言われて、嬉しくて、でも恥ずかしくて、顔が熱くな...
201957 Views 760
2024.12.6
-
好きな人に監禁されちゃった私。調教プレイで気持ちいいことたくさん教えられちゃう…!
「ん…、ふ…」 (トイレ…) どうやらうつ伏せの体勢で寝ていたようだ。 早苗はトイレに行くために起き上がろうとしたが、なぜか体が動かない。 (あれ?) 早苗は自分の状態を確認した。 腰の下にはクッションがあり、お尻を突き...
197642 Views 5230
2021.7.11
-
憧れの上司の前で変態プレイ。オフィスにあるあんなものやこんなものでいじくられて…
美空の会社は、文房具や事務用品の卸業だ。年に数回、得意先を招いた新商品の商談会を行っている。 今回その担当に憧れの支店長、南條から抜擢された美空は張り切っていた。 「美空くんは字が綺麗だから、今回はホワイトボードのプレゼ...
192090 Views 930
2021.12.22
-
女性訪問販売員が持ってきたマッサージ機であそこを気持ちよくされて…
絵里奈は暇を持て余していた。 子供はおらず、夫は仕事が忙しくてあまり家にいない。 だからと言って何か趣味があるわけでもなく、友達と遊びに行くようなこともなかった。 毎日続く代わり映えのない日々に嫌気が差し、ちょっとした刺...
190008 Views 1540
2022.6.30
-
絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
188583 Views 1640
2025.6.11
-
ぬるぬるの触手に捕まって3穴責めされちゃう私。その後は男性社員2人と3Pに突入?
「や、やだ、離してよッ!誰か!」 脚に巻きついてくる感触に、私は必死に助けを呼ぶ。 だけど、人の気配がない森のなかでは無意味だった。 ヌチャ、と粘着質な音が、私の脚に絡みついてくる。 「や、やだ…だれか…先輩、圭介…助け...
171654 Views 1850
2021.10.26
-
彼とデートのはずだったのに、女子会おじさんの罠にはまってM堕ちさせられた陵辱の夜
―今日、女子会やるけど、優ちゃんも来ない? 彼に送ったメッセージが既読にならなくて、スマホをチラ見しながら仕事をしていたら、トシさんからメッセージが入ってきた。 今日は金曜日だから、彼に会えると思ったのに、仕事が忙しいの...
148892 Views 770
2023.3.17
-
帰り際に社長室へ呼び出されて…はめられた新入社員の個別研修
五月病なんて関係ない。 新入社員だからってなめられたくない。 特に男性ばかりのこの職場で女だからとなめられるのはもっと嫌。 さほど大きくない会社だけど、大好きな文房具に関わる仕事に就けた。 部長と一緒に営業で走り回る日々...
144998 Views 720
2016.5.29
-
男子校の問題児10人への補習授業中、弱みを握られていた私は…
私立北大路男子高校の教師になって、もうすぐ2年になる。 毎日毎日、騒がしい生徒たちに囲まれて、忙しい毎日を送ってる。 「若菜先生、さよなら~」 「はい、さようなら」 放課後。 早く帰りたいのに、今から問題児たちの補習授業...
144034 Views 680
2015.6.6