挿入なし 官能小説一覧(全270件)
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一晩中『舐め犬』さんの舌が這いまわり私の愛液を吸い尽くす…
「ふあ、あ……も、舐めちゃヤダぁ」 「ダメだって、エリナちゃん。逃げないで」 吉澤さんは私の腰を掴んで、自分の口元まで力強く引き寄せた。私のアソコは愛液と……彼の唾液にまみれて、テラテラと光っている。 私のヒダを、彼は舌...
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2018.5.9
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資料室にこもってたら突然の停電!密かに付き合ってる後輩くんが駆けつけ2人きりになり…
ゴロゴロゴロ… 「うわあ、雷鳴りだしちゃった…最悪」 今日は朝から雨が降っていて、どんどんひどくなってきていた。 「早く見つけてお昼休み行かなきゃ」 私は課長に頼まれて、資料室に行き1人で書類を探していた。 探すものが多...
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2022.1.9
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何でもありなピンクコンパニオンの初出勤で、オヤジたちの前で女体盛りにされちゃって…
「…じゃ、ゆりあちゃん。今日はこの旅館ね。初めてが1人だと心細いかもしれないけど、がんばってね」 「はっ、はい!がんばります!」 送迎の車に乗せられて、有名な旅館に着いたゆりあ。 今日はゆりあのピンクコンパニオンとしての...
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2023.3.29
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帰ったら超人気アイドルにそっくりな男の子が!年下に翻弄される魅惑のバスルーム
(はぁ、疲れた。帰宅時間はまたてっぺん超えちゃうな) (夕飯は昨日の残りでいいか。いつもコンビニに寄るのもだんだん惨めになってきちゃったし…) (どうして、お見合いしておかなかったんだろう。はぁ~あ) ***** 「ただ...
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2022.8.17
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おっぱいだけ触ってくれる都合のいいイケメンをネットで見つけちゃいました!?
「んんっ…ふぅ♡くりくりやぁっ♡」 「由香奈さん、気持ちいいんですね♡」 由香奈は動揺していた。 こんなにおっぱいだけ触られることが気持ちがいいなんて…! ***** OLの由香奈は最近性欲を持て余す日々であった。 しか...
40238 Views 750
2023.9.10
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熱帯夜に停電が起きて男友達が密になってしまい近距離でどぎまぎする私
かっと辺りが光った後、ドオオンと大きな音を立てて雷がどこかに落ちた。もう近くまで来ているのだろう。 加奈は雷は怖くはなかった。しかし、一緒にいる大輔は違うらしい。 「俺、もうダメかも…」 「子供みたい」 くすりと笑う...
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2023.8.18
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酔った彼に甘えられながら互いに愛撫をして気持ちよくなるエッチのお話
金曜日の夜、私たちはお酒を飲みながらソファに腰をかけて映画を観ていた。 映画館の雰囲気を味わいたくて部屋は薄暗くしてある。 テレビの中からはエンディング曲が流れていて、時計の針はもう次の日に変わる直前だ。 寝ぼけ眼でそれ...
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2022.9.21
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角栓棒でお手入れ中、夫が何やら興味津々で…まさかの方法でイかされちゃう!?
「…はぁ〜…」 「ん?どうした?」 鏡を見つめる妻の暁美。 「流石にアラフォーになると、肌の質落ちたのがよく分かるのよね…」 「…そう?いつも綺麗なとこしか見ないけど」 夫の竜弥は褒めてくれても、嬉しくはあれどやはり落ち...
86166 Views 730
2023.9.16
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心配性で嫉妬深い彼に玩具で責められ、快感に溺れていってしまう夜
「た、ただいまー…」 すっかり夜も更け、日付も変わってしまった。 近所迷惑にならないように静かに帰宅し、私は恐る恐るアパートのドアを閉めた。 家の中は玄関の明かりだけが点いていて、廊下の向こうにある、ドア越しにぼんやりと...
41738 Views 730
2024.2.27
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帰り際に社長室へ呼び出されて…はめられた新入社員の個別研修
五月病なんて関係ない。 新入社員だからってなめられたくない。 特に男性ばかりのこの職場で女だからとなめられるのはもっと嫌。 さほど大きくない会社だけど、大好きな文房具に関わる仕事に就けた。 部長と一緒に営業で走り回る日々...
145098 Views 720
2016.5.29
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満員電車の中、「特訓ね」と触れてきた年下男子の巧みな愛撫に逆らえない私。
「次は○○○、○○○。降り口は左側です」 新卒で就職してから半年。第一希望の業界に入れて、なんとか仕事には少し慣れてきたように思う。 けれど、この、通勤時の満員電車だけは慣れることがない。 身長が152cmしかない私は、...
133247 Views 720
2024.10.31
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「よく見てて」敏感な乳首を目の前で弄られ続けて…乳首でイッちゃう初エッチ
突然だけど、先日彼氏ができた。 しかもかなりのイケメン。 私の顔は見れないほどの不細工ではないが、可愛くもない、世間一般で言う普通の顔だ。 なのに本当に突然その時はやってきた。 「夏目さんだよね?」 「あ、はい、そうです...
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2016.4.8
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夜の帳が下りた路地裏の居酒屋で、絶対秘密の同僚同士の恋
「ふう〜〜」 潤が長いため息をつく。 「ハル今日も一日お疲れ〜!一杯飲み行かん?」 「潤こそお疲れー!この仕事、なかなか終わらないよね。とりあえず今週のうちらを労いに行こっか。笑」 潤と私は広告代理店で働く同期だ。 今大...
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2024.8.16
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遠距離恋愛中、淋しい夜に彼とのエッチを思い出して、身も心も温かくなっちゃう
遠距離恋愛中の大輝と会ったのはもう2カ月も前のことだ。 毎日のように電話はしているけれど、お互い仕事が忙しくてなかなか会う時間が作れない。 今日はベッドに寝転んで2時間も大輝と電話をしていた。 電話を切った後も彼の低く穏...
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2022.7.4
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いやらしいマッサージ店でエッチな施術を受けて絶頂に達した私
彼氏と別れて3ヶ月。 欲求不満が高まっていた私は、初めて女性向け風俗店というサービスを利用することにした。 ホテルの一室で迎えてくれた担当セラピストは、紳士的な雰囲気の落ち着いた年上男性だった。 セラピストなんて、てっき...
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2023.1.22
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朝ごはんを食べていると昨日私を激しく貫いた熱くて太い彼自身を思い出す
日曜日の朝、私とタクトはよく近場のカフェに行く。 せっかくのお休みだし、同棲してるって言っても普段はすれ違いばかりなんだから、家で2人でゴロゴロしているのもいいんだけど、休日のモーニングってなんとなくおしゃれで楽しいし。...
33775 Views 700
2023.9.13