我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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恋人とドライブしている途中で互いに盛り上がってそのままカーセックス
世理奈は恋人である嘉哉の車の助手席に座りながらドライブを楽しんでいた。 「気持ちいいね」 「だろう? ここらへんは俺のお気に入りなんだ」 そう言って嘉哉は笑みを浮かべ、車を走らせる。 しばらく走らせると、湖が見えてきてそ...
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2023.4.19
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十年間何もなかった同期と、突然一夜を共にすることに。羞恥心で悶え苦しむ私。
和弘と奈央子は大卒入社組の同期だ。電子機器メーカー勤務だが仕事は激務で、七人いた新卒メンバーも、十年たった今は三人しか残っていない。 奈央子は人事部で新人育成をまかされ、和弘は営業部主任として出張ばかり、もう一人は企画...
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2023.4.16
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十年前に離ればなれになった幼馴染みと、偶然の再会を果たした私は…
「優一、遠くに行っちゃうって、本当…?」 家が隣同士で、幼稚園の頃からずっと一緒だった私と優一。 中学、高校も同じで、私たちは幼馴染みであり親友みたいな間柄だった。 でもそんなある日、優一の両親が離婚。 優一は母方の地元...
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2023.4.15
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年上彼氏に溺愛されてます。甘々愛されエッチに身も心も溶かされて…
私には大好きな彼氏がいる。5歳年上のその人は、かっこよくて優しくて、私にはもったいないくらいの素敵な男性。しかし、付き合い始めて2ヶ月という1番幸せなこの時期に、彼は3週間の出張に行ってしまった… 将来を期待されてる社員...
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2023.4.13
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久しぶりに制服を着てほしいとリクエストしてきた彼は、私の姿に欲情しちゃって…
「ねえ、高校の頃の制服、まだあったっけ?」 「…へ?」 輝真と綾乃は事後、ピロートークでそんなことを話題にしていた。付き合ったのは18歳のころ。ちょうど高校を卒業したてのころで、もうかれこれ5年目に突入している。 綾乃は...
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2023.4.11
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やなヤツと思っていた護衛が媚薬を飲んでしまい…秘めた思いが爆発してまさかのドS全開拘束プレイ
激しい息が聞こえる。 ドアを少しでも開けようものなら、「開けるな!」ときつく怒鳴られてしまった。 ちあきはバスルームにこもって出てこようとしないケイを心配して、ドアを開けただけなのに。 どうしてこうなったんだろう、と少し...
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2023.4.8
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初めて行ったクラブで子犬系イケメンに懐かれていきなりエッチなことに…
初めてクラブという場所に来た私は、小さくなってフロアの端でチビチビ酒を飲んでいた。 そんな私に近づいてきた男がいる。 見れば、まるで子犬のような顔立ちの優しげなイケメン。 芸能界にいてもおかしくないのではないかと思わせる...
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2023.3.30
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誕生日に残業していると、上司が手伝ってくれた。しかも素敵なプレゼントまでくれて…
その日は二十九歳の誕生日だった。 二十代最後の年。 なのに、一人寂しく会社に残って仕事をしている。 「はあ…なんで私って、こんなにだめだめなんだろ…」 本当は、今日は残業せずにすぐ帰宅して、チキンとかケーキとか、好きなも...
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2023.3.27
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年上彼氏に酔っ払ってレスなことを愚痴ったら返り討ちに啼かされた話
OLとして働くあやめは、肩を落としながら帰路についていた。 「今日も仕事疲れたなあ…後輩は何を言っても言われた通り動いてくれないし、しんどい」 明日は休みだし、このまま帰りたくないな。 そうだ。 彼氏の店に行きたい。 あ...
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2023.3.24
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サークル旅行で雑魚寝した布団には憧れの先輩が。我慢ができない私たちは、みんなに気づかれないように激しく…
「カンパーイ!!」 とある大学のテニスサークル。今日は学生大会の打ち上げで、とある郊外の旅館にサークルメンバー全員で宿泊していた。 4年生の引退試合の打ち上げも兼ねていて、広間を貸し切りした会場は大盛り上がりだった。 「...
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2023.3.23
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子犬系男子がベッドで豹変。一度の絶頂では許してくれない彼は、私を舐めまわし快感を与え続ける。
希美には月に二回ほど仕事帰りに一人で行くバーがある。 そこはマスターの作るパスタが美味しくて、お酒を楽しむのではなく夜ご飯を食べに行くという感覚だ。 そこで居合わせた、一人で美味しそうにビールとポテトサラダを食べ...
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2023.3.20
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ハプニングバーで彼氏に見られながら絶頂。3Pも気持ちよすぎて淫らなおねだりが止まらない…
薄暗い店内をゆっくり奥へと進む。辺りを見渡すと、談笑する男女のグループがいくつかあるのが見えた。それから二人で絡み合っている人達もいる。ざわめきに混ざって、切なげな吐息が耳に届いた。 「柚乃、緊張してる?」 「うん、すこ...
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2023.3.15
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元カレと再会した私。二人で楽しい時間を過ごすうち、あの頃の気持ちが蘇って…
仕事を終え、いつものように帰宅していた時のことだった。 「優香…?」 「えっ、隼斗!?」 学生時代に付き合っていた元カレと、思いも寄らない再会を果たした。 隼斗と出会ったのは、受験のために通っていた学習塾。 勉強を教え合...
19462 Views 460
2023.3.14
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先生とあんなところでイケナイこと!声を押し殺しても先生の意地悪な指と舌で…
「君は残ってくれ」 そう言われてびくりと肩を震わせてしまったのがバレたかな。 「紗奈、またレポート出してなかったの?」 くすくすと笑いながら出ていってしまうゼミ仲間へ曖昧に笑みを返して、私はゆっくりと彼の方を振り向いた。...
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2023.3.11
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雑魚寝をするアルバイト仲間がいる中で、彼に愛され声を押し殺しながらもいつも以上に感じてしまう私。
詩織と碧人は居酒屋のバイト先で出会って付き合い始めた。 先に働いていたのは碧人。その三ヶ月後に詩織が入店し、二人はすぐに意気投合した。同じ二十五歳のフリーター同士で、今は掛け持ちをせずこの居酒屋だけで働いている。 店...
37341 Views 680
2023.3.9
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仕事で疲れ切ったある日、彼氏がマッサージをしてくれることになったけれど…
終電に揺られ、くったくたに疲れて帰宅したある日のことだった。 「マッサージしてやるよ、明里」 「え?マッサージ?ほんと?やってやって!」 同棲している彼氏からの提案に、私は喜んで飛びついた。 立ち仕事のせいで脚はむくんで...
37718 Views 700
2023.3.3