愛のあるSEX 官能小説一覧(全1117件)
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雷が怖くて店長に抱き付いてしまい、告白に応えてくれた彼に胸を執拗に愛撫されて
「きゃぁ!」 部屋の外で響き渡ったすさまじい雷鳴に悲鳴を上げ、私は濡れた身体を拭っていた柔らかなタオルをぎゅっと抱き締めた。 反射的に見やった窓にはカーテンが引かれている。 雷光が見えなかったことに安堵の吐息を漏らし、私...
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2020.10.24
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誕生日にどうしても会いたいとごねる年下彼氏と疲れている社会人彼女の癒されひともんちゃく
「今日は僕の誕生日なんです、覚えてますよね?」 初めてできた年下の彼氏である雪匡は、ネチネチと『今日のデートを取り消すのは絶対許さない』ことを遠回しに言ってくる。 自分の誕生日という特権を存分に振りかざして。 電話口で思...
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2020.10.21
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なかなか思うように記録が出ない水泳教室…コーチに相談すると全裸での水泳を勧められて…
「もう一度50メートル測ってみましょうか!」 「はい。お願いします!」 恵美は、学生の頃に得意だった、水泳教室に通いだして1カ月。 仕事のストレスが吹き飛ぶし、泳ぐことが楽しくて、記録をどんどん伸ばしてきた。 コーチの亮...
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2020.10.18
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血の繋がっていない大好きな兄にオナニーを見られてしまう!でも本当はずっと両思いで…
お兄ちゃんのことが好き。 大好き。 でもまさか、お兄ちゃんのことを想いながらオナニーするようになっちゃうなんて。 お兄ちゃんのことを考えると愛しくて堪らなくて、我慢できなくなる。 家族が外出している間を見計らって、私はベ...
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2020.10.14
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後輩からもらってしまった大人のオモチャが彼に見つかり、優しい彼が豹変…!?
美容師という仕事柄、今日もパンパンになった足を引きずりながら帰宅し、何よりも先にお風呂に入る幸せを噛みしめる。 いつも先に帰宅して食事とお風呂を用意してくれる彼のおかげだ。 リビングへ戻ると、彼はソファーでスマホをいじっ...
5829 Views 190
2020.10.7
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寝ぼけて彼氏と卑猥なメッセージを交換し、やって来た彼に焦らされイキっぱなしにされ
「!」 いきなり耳元で大きな音が鳴って、私は微睡みから目覚めた。 風呂上がりにいつの間にかローテーブルに突っ伏して眠ってしまっていたらしく、目の前に通信アプリのトーク画面が開いたままのスマートフォンがあった。 またピンッ...
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2020.10.4
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大学時代の先輩の家に呼ばれて、気がついたらキスをされていました
「ん、ちゅ……ん……」 「……ん……はっ」 頭がぼんやりする。 私、どうして英治とキスしてるんだろう? 今日は大学の先輩だった英治から食事に誘われて、そのまま家に呼ばれて……。 気づいたらキスをしていた。 「美幸……」 ...
4213 Views 30
2020.10.3
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誕生日を迎えた夫のお願いでセクシーランジェリーを身に着けた私。際どい下着に動くたび刺激されて…
今日は夫、透也の誕生日だ。 紗友の手料理が食べたい、というリクエストで少し張り切った自宅ディナーを楽しんだ私たちは、明日が休日ということもあって、そのままリビングのソファーに座り、2本目のワインを開けて、テレビを観ていた...
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2020.9.26
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夜のオフィスで、あまあまセックス。職場の後輩から突然の告白?!そんなに真剣に見つめられたら、拒めない…
カタカタと、キーボードを打つ音が人気のないオフィスに響く。 早紀は、手元の書類とパソコンの画面を交互に見ながら間違いがないかを確認した。 「これで…よし!っと。ふぅ…終わったぁ」 壁の時計に目を向けると、22時を少し回っ...
4886 Views 160
2020.9.22
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執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
14110 Views 650
2020.9.21
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レスの続く夫婦…お風呂上がりにたまたまカップなしのキャミを着て料理をしていたら…?
「はぁ~…」 幸と聡は結婚して2年。 仲はいいけど、お互い仕事が忙しく、最近夜の方はご無沙汰だ。 その日も、聡から遅くなるかもとメールが届いていた。 幸は湯船に浸りながら、自分の身体を眺める。 「ちょっと太ったかなぁ」 ...
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2020.9.20
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猫の憩いの場所に現れた不思議な青年に、愛を囁かれながらベンチの上で抱かれて
「あなた誰?」 「あぁ、驚かせてすまない。僕の名前はケビンだ。……知ってる?」 膝の上に乗った猫が気持ちよさそうに眠っている。 私はその背中を撫でながら、ベンチで横に座った青年の言葉に首を傾げた。 彼の薄茶色の髪や、うっ...
4674 Views 430
2020.9.16
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砂浜で出会った初対面の男性と、一夜だけの恋愛。彼の愛撫はとても気持ちよくて、私は深い快感に溺れていった
シーズンを過ぎた海水浴場は、賑わいの名残もなく寂しいものだ。 休日にふらりとやって来た愛那は、ほとんど人がいない砂浜で寄せては返す波をぼんやりと眺めている。 傾きかけた陽射しを反射して、海は淡く幻想的だった。 目を閉じて...
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2020.9.2
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温泉旅館で目を覚ますと、浴衣に興奮した彼氏が覆い被さって脱がし始めて
「……え?」 目を開け、最初に目に入ったのは見知らぬ天井だった。 和風の、どこか懐かしい感じのする照明をぼんやりしながら見つめていると、不意に熱い手が膝頭をするっと撫でて、柔らかな布団の上で身体が跳ねた。 なぜか足下で彼...
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2020.8.26
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色鮮やかな花火に照らされながら、立ったまま後ろから貫かれる私。久しぶりのセックスに最後は膝から力が抜けて……
そのポスターを見た日から、ずっと楽しみにしてきた夏祭りの日がついにやって来た。 お互い仕事は忙しいがスケジュールを調整して、公博と佳澄は駅で待ち合わせと決めた。 佳澄はこの日のために選んだ浴衣を着て、はしゃぐ心が顔に出な...
6715 Views 260
2020.8.15
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初恋の彼との再会、失恋した私に彼は思いをぶつけるように私の体を求めて…
蝉の鳴き声だけが響く静かな田舎。 夏が始まってすぐに20代最大の失恋をした私は、有給と夏季休暇をフル活用して田舎の祖母の家に帰省していた。 優しい祖母は私の様子に何かを察したのか、私にあまり干渉せずにいてくれる。 小さい...
2934 Views 100
2020.7.25