色鮮やかな花火に照らされながら、立ったまま後ろから貫かれる私。久しぶりのセックスに最後は膝から力が抜けて……

彼はいつも後ろから貫いてくる。ケンカしてしばらくぶりのセックスでも、それは変わらなかった。彼が住むマンションで、花火の光を浴びながら後ろから突き上げられる。久しぶりの彼のカタチに興奮した。彼も私のナカに興奮したのか、突き上げは性急で……。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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