幼馴染 官能小説一覧(全125件)
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危険な噂が絶えない幼なじみの家で…理不尽な未来を前に過ごす幸せな今
「花凜、二度とここには来るなって言っただろ。何しに来たんだ」 自室のベッドに座る幼馴染の潤は、金色に染めた髪を乱雑にかきむしり苛立たしそうに怒鳴る。 かなりの迫力だったが、今日の私はこんなことでは怯まない。 こっちだって...
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2016.3.3
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いつも私のことを男の子扱いしてくる大好きな幼馴染を誘惑!どうせ相手にしてもらえないと思っていたら…
大好きな幼馴染は、私のことをいつも男の子扱いしてきて、異性として全然見てくれていない。 そう、思っていたのに。 「拓也、本当にやっちゃうの…?」 「薫が誘ってきたんだろ」 「そ、そうだけど…」 拓也の大きな手が、私のシャ...
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2020.12.26
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幼馴染から恋人へとステージを進めて過ごす初めての甘い花火大会の夜
ばぁん、と、一際派手な音を立てて綺麗な花火が夜空を彩る。 赤を基調にした花柄の浴衣を纏った高校三年生の朝香は、うっとりとそれに見惚れていた。 隣に立つ、黒を基調にした浴衣を着た長身の潤は「綺麗だね」と、朝香の耳元に唇を寄...
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2015.10.3
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幼なじみバイオリニストに淫らに奏でられて!愛されすぎてエッチな体に調律された私
「あぁ…祐樹…あっ!」 我慢していたのに私の口からあえぎ声がこぼれてしまう。 私の上におおいかぶさっている祐樹が、私の耳に唇を近づけささやく。 「よかった…。美結の体、気持ちよくなってきてるみたいだね」 たしかに私は祐樹...
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2021.9.18
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「可愛いだけで終わらせないで」思い出を塗り替えるオトナの再会
雨上がりの夕焼けだった。 息苦しいのは、少しだけ蒸れた空気を吸い込んだせい。 「あ…」 目が合った瞬間に出た声は、どちらも小さかった。 彼は、隣の家に住む七歳年上のお兄さん。 昔はよく彼のあとをついて遊びに行ったり、構っ...
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2016.2.17
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優しいあなたに夢中なの。片思いの幼馴染に酔った勢いで大胆にせまっちゃう!
都内の飲食店で正社員として働いているユキは、最近仕事がうまくいかなくてストレスまみれだ。 今日もお客様からクレームに見せかけたナンパを受けてイライラしている。 「お姉さん。この料理、虫が入っていたんだけど」 「大変申し訳...
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2021.4.24
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幼馴染と合コンで再会!ホテルで休憩するつもりが視姦プレイに発展して…!?
媚びた嬌声が空間を埋める、夜のホテル。裸体に突き刺さるのは獲物を狙う獣のような視線。獣は積み重なる枕にまるでライオンのように上体を任せて横たわり、細めた目で、尻尾を静かにくねらすように私を見つめていた。 「ッ、あぁっ」...
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2021.10.23
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無防備過ぎる!幼馴染のお兄ちゃんにトロトロになるまで実践教育?!
「えー!1人でも大丈夫だって言ったのに!!」 「…それさ、本気で言ってる?」 「本気?だよ!!」 「…じゃ、さ。相手の確認せずアパートのドア開けるって社会人としては?」 「…この時間だからてっきりお兄だと思って…」 「今...
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2021.4.20
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露天風呂でフェラエッチ。初恋相手の幼馴染と再会したら、貸し切り風呂でまさかのはちあわせ!?たくましい腕に抱かれたら、もう我慢できない!
「あぁぁっ!!やっぱり、温泉は最高だわぁ!」 ミクは貸し切り露天風呂に肩まで浸かりながら、大きくストレッチをした。 数ヶ月前、付き合っていた彼氏の浮気が発覚。 実は、同時に4人もの相手と付き合っていたことを知らされた。 ...
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2020.8.14
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マッチョな年下の幼馴染が上京して来て私に童貞をもらってくれとお願いされて…
なんだ、あの塊はっ! 休日の午後、職場からの緊急電話で出勤した私。 どっぷりと日も暮れた、薄暗いアパートのドアの前に発見した。 見なかったことにして部屋に入りたいが、その塊はなぜか私の部屋のドアを背に体育座りをし、膝に顔...
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2021.2.28
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幼なじみとの再会…優しかった彼に少し強引にされて気持ちよくなっちゃって…
久しぶりに幼なじみと会った。 スーツめちゃくちゃ似合う…。 「麻衣元気だったか?」 「そっちこそ…」 高校卒業してからずっと会っていなかった。 むしろ、同窓会がなければずっと会わなかったかもしれない。 最初は遥との会話に...
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2021.1.30
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「宿代」代わりにご奉仕します!?上京幼なじみとの甘い夜_。
「ほんとに泊まりに来るなんて思ってなかった…」 「いいじゃん、幼なじみの仲なんだし」 ツカサはそう言いながら、バサリと上着をぬぐ。 「ちゃんと手洗いうがいしてよね?」 彼は私の言葉にハイハイと二つ返事で頷きながら、洗面所...
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2021.9.21
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官能小説家の幼馴染にネタ提供を頼まれて、おねだりされるままにしてあげたらこっちも興奮しちゃう
「みゆき、お願い…!手伝って…!」 幼馴染の知也の所に食事を届けに行くと、突然土下座をされた。 「手伝うって、何を?」 「今、仕事の原稿に詰まっちゃってて…、官能小説なんだけど、ぜんぜん書けないんだよ…!」 「官能小説?...
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2020.5.27