嫉妬 官能小説一覧(全178件)
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年上彼氏の優しい嫉妬。いつもより激しく甘く抱かれ、彼からの愛情を一身に受ける夜
私と彼氏である文哉は、いわゆる年の差カップルだ。 職場の上司でもある彼は20代後半の私とは一回り以上離れていて、この前40歳になったお祝いをしたばかり。 彼とは結婚も考えていて、お互いの両親に認めてもらうためにも、付き合...
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2023.12.31
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嫉妬深いヤンデレ男子となぜか付き合うことになった私。彼の濃厚なセックスに虜になっちゃう!
果歩は二十七歳フリーター、陸翔は二十一歳大学生。二人はカフェのアルバイト先の仲間だ。 ゆるいパーマをあてたボブの黒髪で色白。華奢な体つきの陸翔はカフェの白シャツ、黒エプロンがとても似合う。アルバイトの初日に陸翔に会った果...
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2024.4.7
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目隠しされ、縄師に緊縛されローターで責められ失神するまでイカされちゃう私
「なんだ、結構普通のバーっぽいね」 安心したように祐樹がつぶやいた。 縁なし眼鏡をかけた横顔は、思っていたよりずっと端正で、思わずどきりとしてしまう。 「とりあえず、乾杯しよう。ってか、初めまして。莉子に会えてすごく嬉し...
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2022.9.17
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男友達と仲良くしてたら、嫉妬した彼にちょっと強引に攻められちゃいました。
「おー、久しぶりだな!」 「そうだね、なんだか痩せた?」 「変わってねぇよ。じゃあ行こうか」 今日は久々に高校からの男友達とご飯を食べる約束をしていた。 仕事帰りに駅で待ち合わせ、そのあとお気に入りのイタリアンレストラン...
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2021.10.15
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元カレを忘れようとマッチングアプリを始めたら、別れたはずの彼が家まで押しかけて来ちゃいました…♡
「この人、良い人そうだなぁ…」 週末の金曜日、スマホの画面を見つめて、ぽつりと呟きながら指をスライドさせる。 画面にいいね!という表示と共にあからさまなハートマークが表示され、続いてマッチ完了の文字が現れた。 彼氏と別れ...
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2023.11.7
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憧れていたクールな王子様キャラの彼は、嫉妬深くてセックスで私を縛る男だった
葵は、こんなにも自分がセックスにハマるとは思ってもいなかった。 ソファーでテレビを見ていても、洗面所で歯を磨いても、料理をしていても、慶一郎は後ろから葵を抱き締め、あっという間にパンティーを奪いトロトロにしてしまう。 ...
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2024.6.17
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大きいのがお好きですか?!彼が巨乳好きだと思いマッサージをしていたら…
この間、彼氏の部屋に行ったとき。 ローテーブルの下に雑誌が雑然と散らばっていたので、片付けをする。 中の開いていた雑誌が、ふと私の目に止まった。 なんの雑誌だろうと見ると…セクシーな女性がカメラ目線でエッチなポーズをして...
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2021.10.5
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声を出しちゃ駄目なのに…旦那様の後輩が眠る隣のソファーで、旦那様と絶頂しっぱなしの甘とろえっち
「ん…っく、あ…っまた、だめ…だめ…!止まってっ…んひぁぁっ!!」 ぷしっ…ぷしぃっ! 激しい下からの突き上げに耐えきれなくなった私の敏感な体はプルプルと震え、お気に入りの2人掛けソファーに潮を噴きながら何度目かの絶頂に...
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2022.6.16
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セックスレスな夫婦。ある勘違いから、事態は思いも寄らないことに…
私と誠一は、もうずっと長い間エッチをしていない。 結婚して五年。 別に険悪になったわけじゃなくて、ただ自然とそういうことをしなくなっただけ。 ずっと仲はいいし、週末は一緒に買い物に行ったりもする。 エッチがなくても、全然...
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2023.1.20
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幼馴染の執事は、ドレスを着た私の姿に嫉妬の炎を燃やして…独占欲をむき出しにした執事に襲われる
「だ、か、ら!何も無いって言ってるの、ただのパーティーだよ!?こんなドレス普通だよ!」 「駄目です、着替えてください」 私が執事の唐草を突き飛ばし部屋を出ようとしても、ガタイの良い男である唐草はぴくりとも動かなかった。 ...
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2024.9.26
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卒業式後に解放されるヤンデレ教師の独占欲
いつもの放課後。 私は『彼』に会うために今日もあの場所へと向かった。 「先生、っん・・・誰か来ちゃうよ」 私達以外誰もいない数学準備室。 ブラインドの下りた薄暗い部屋で先生は私のスカートの裾から手を入れる。 「大丈夫、鍵...
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2016.3.12
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S彼に「おまえは俺の女。おまえに憧れる男たちの前でセックスする」と言われて…!
彼氏のマコトはドSだ。 交際はマコトからの強引な告白で「俺だけの女になれ」と言われて始まった。 マコトはすごくモテるし、真希もマコトをかっこいいと思っていたから、付き合うことはイヤじゃなかったし、喜びもあった。 でも真希...
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2021.5.4
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彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話
「翔太郎、ごめん、もう別れたい…」 「は?冗談でしょ?」 「彼氏、できたから…もうこういう関係は…」 翔太郎とはもう1年くらい体だけの関係だ。いわゆるセフレ。翔太郎は色んな女の子とそういう関係持ってるし、いつか終わらせな...
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2025.9.2
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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ちょっと男性と話しただけで、すぐに嫉妬してしまう私の彼氏。甘いお仕置きをされることになった私は…
「隼人、こんなの…だ、だめだよ…」 恥ずかしくて思わず声を上げたけれど、隼人はやめてくれなかった。 「美咲が悪いんだよ?他の男とあんなに楽しそうに話してるから」 「ち、違うよ。仕事で話しただけで…」 「あんなにニコニコと...
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2021.2.23
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「過去の恋愛、ぜんぶ僕が忘れさせてあげます」とドSなのに敬語の年下彼氏が…!
(あぁ、疲れたわ……) 美香は帰り支度を済ませ、そそくさと会社を出た。 駅に向かう道に、大きな花束をもった男が立っていた。 「美香さん」 「えっ、タカくん?」 美香に大きな花束をたむけているのは彼氏のタカだった。 「ちょ...
40664 Views 1280
2021.5.7