嫉妬 官能小説一覧(全178件)
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仕事で忙しい日々を送っているある日、同棲中の彼が嫉妬してしまって…!?
私の名前は真結。 大手広告代理店に勤めるキャリアウーマンだ。 仕事は大変なこともあるけれど、最近大きな仕事を任されたり、部下ができたりして、充実した毎日を送っている。 「ただいま~。遅くなってごめんね」 「おかえり。ご飯...
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2023.5.11
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女癖が悪いと評判のライバルと残業をしたらそういう雰囲気になって…
私の同期 長谷川 37歳 同い年 独身 ストレートな黒髪 萌え要素抜群の黒縁眼鏡 シャープな輪郭の中にあるのは涼やかな目と筋の通った綺麗な鼻 それから長い弧を描く大きな口 大きな口の男はキスがうまい そんな持論を展開でき...
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2015.11.26
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彼氏に会う前に一人エッチしたら、思ったより嫉妬させちゃった上に何度もイカされちゃうお話
瑠奈は今日も、独りで寂しい思いを募らせていた。 原因は彼氏である遥貴と会えていないことにある。 今日は久々のお家デートである。しかし激務の遥貴は仕事が忙しく、 (どうしても我慢出来ない…ごめんね、遥貴…もうイッちゃいそう...
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2023.10.9
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
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2025.3.18
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ただの幼馴染みだったはずなのに。こんな声聞かせられない…!!
ある居酒屋にて。 「ちょっと咲也!また婚活失敗したぁぁ!!」 「はいはい。今度はどんなやつ?」 「マッチングしていい感じだったのに、雪乃さんは1人でも生きていけそう、なんて言うんだよ?!もうそればっかりでうんざり!」 「...
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2022.6.19
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嫉妬した私に欲情したカレが、社内で強引に…!流されたくないのに!
「ソウタ~!これ、差し入れ」 「お〜、サンキュー」 「ソウタって昔からこれ好きだよね」 「よく覚えてんな〜」 「当たり前でしょ、幼馴染なんだから」 そう言って笑い合う2人を、対面に座っていた私は頬杖をついて見つめる。 恋...
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2021.10.11
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同窓会へ行こうとした私を、嫉妬に駆られた夫が熱く抱きしめてきて…
「ねぇ。ちょっと背中、空きすぎじゃない?」 「は? 何?」 今から3時間後に、高校時代の同窓会が始まる。 自宅から会場まで電車で1時間とちょっと。メイクには最低1時間はかかる。ついさっきまで服選びに苦戦していたせいで、も...
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2024.11.17
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先生と新人くんに性感帯を責められ続けるマッサージモニター
「ふあっ……あん!由比君……そこぉ……!」 「ちょっとォ、美奈子さん、変な声出さないでほしいんスけれど」 「だってぇ……それは由比君が、さ、触るからぁ……」 言っている最中も、由比君の大きな手は私の胸をむにむにと揉む。 ...
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2016.3.2
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OB会の宅飲みで雑魚寝してたら元カレに襲われちゃった!?今彼のいる前で背徳えっち♡
「「「かんぱーい!」」」 私たちは、大学時代の仲の良かったサークルメンバーと宅飲みをすることになった。 今日のメンバーは総勢6人。その中に、今彼と…元カレの卓也がいた。 卓也とは大学2年の春から付き合い始めていた。そして...
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2023.5.7
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セックスレスを打破した意外な出来事から、愛が深まり今宵も性器を開発され続けていく。
亜里沙と優斗は結婚して5年。 お互い仕事が忙しくてすれ違いが多く、いつしかセックスも減ってしまって、もう2年もセックスレスでした。 亜里沙は性欲が強く、何度も優斗を誘うがいつも疲れているから、と断られ続けてもう誘う事をや...
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2022.4.16
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温和な彼が実は経験豊富という噂を耳にして、焦りと嫉妬のキャンディキスを仕掛ける話
ぷは、と互いの唇が離れる。 脱力しきった彼の口元からわずかに見え隠れするのは、テラテラと鈍く光る飴。 綺麗な球体ではなく少々いびつな形をしているのは、つい先程まで二人して夢中になって、舌先で甘く踊らせていたから。 ...
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2024.7.15
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本音を言えない私を、彼はギリギリまで焦らして甘く抱いていく
ギシッとベットが軋む音と同時に、背中から肩と腰をホールドされ、暖かさに身をよじった。 目を開けれるほど覚醒してはいないまま、巻き付いている腕をポンポンと撫でた。 「ただいま」 耳にチュッという音を小さく響かせてから、私の...
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2018.12.4
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禁断の関係にある義弟と私。会社の先輩にキスされた私に嫉妬した義弟が無理やり襲ってきて…!?
今日は、会社の先輩と飲みに行っていた。帰りは先輩に送ってもらって、そしたらマンションの前で、告白されキスされてしまった。 突然キスだなんて、最低だ。振り払って逃げるようにエントランスに入り、自分の部屋番号が書かれた玄関に...
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2021.12.25
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バーチャルアバター配信をしていたら、嫉妬した彼氏が配信中にいたずらをしてきて…!?
バーチャルアバターで顔出し無しの動画配信を行っている私。そこそこ固定客もついていて、投げ銭でお小遣い稼ぎ程度にはなっている状態だ。 けれど問題は、それを知った彼氏が想像以上に怒ってしまった事だった。 「それって、視聴者に...
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2023.3.31
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気が狂いそうな程焦らされ、冷ややかな目で見下ろされる拷問のようなセックスの真意は―
「…っは」 爪先が無意識にシーツを引っかいた。 腿のあたりから、もどかしさが背中の方へ上がってきて、身体が揺れる。 「巧くん…」 返事はなく、顔もここからじゃ見えない。 ただ突き立てられた二本の指だけが、ゆっくり、気が狂...
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2015.10.28
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お屋敷のキッチンで料理長と二人きりになっていた私を見つけたご主人様。その表情は不機嫌の極みで…
「海斗様、おはようございます。昨夜は良く眠れましたか?」 キッチリとスーツを着こなし、眼鏡をかけた男性に、廊下で声をかける。 「ああ、さくらか。問題ない」 男性はちらりと私に目を向け、廊下を進んでいった。 海斗様。この立...
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2017.2.9