嫉妬 官能小説一覧(全178件)
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憧れの義兄は私をエッチな体に開発した。今日の指示は、ローターでイク姿をみせること
(省吾さんと会うたびに、私どんどんいやらしくなってる気がする。きっと今日もこれから…) そんな考えがふと頭をかすめただけで、私のアソコはキュンとしてしまう。 ここは駅前の公園だというのに。 省吾さんは私のおにいさん。 「...
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2021.7.16
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「他の男に、傷なんてつけられやがって」女扱いしてくれない先輩に怒られ嫉妬をぶつけられる
「よお、七海!」 バシッと派手な音をたてて叩かれた肩がじんじんと痛む。 いった!と大きな叫び声を上げてから、私は振り返った。 「何するんですか、佐山さん!」 「おぉ何だ、今日も元気だな」 はっはっはと笑う彼に、私はわざと...
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2015.11.22
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「これは消毒だよ」乳首を責め立てた氷とリキュールを中でかき混ぜられて甘く酔わされる大人の夜
ほの暗い店内に、お洒落なBGMが流れている。 こういう場所には慣れていない。 …というより、初めてだ。 何故なら、私は今日、やっと20歳になったのだから。 「柚絵の20歳のお祝い、俺の店でしてやるよ」 幼馴染みの徹お兄ち...
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2016.5.3
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カラオケで世渡り上手な男友達と憧れの理系男子に迫られて…謀られた3P
同期で仲良しの舞が同棲している彼と結婚することになった。 今日はお祝いを兼ねて、久々に同期4人で飲み会を開いた。 居酒屋でおのろけ話と酒とおつまみでお腹いっぱいになったところで、カラオケボックスに来た。 「実はさ、もう籍...
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2016.6.21
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心配性で嫉妬深い彼に玩具で責められ、快感に溺れていってしまう夜
「た、ただいまー…」 すっかり夜も更け、日付も変わってしまった。 近所迷惑にならないように静かに帰宅し、私は恐る恐るアパートのドアを閉めた。 家の中は玄関の明かりだけが点いていて、廊下の向こうにある、ドア越しにぼんやりと...
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2024.2.27
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部長と秘密の社内恋愛中、独占欲の強い部長からの過激なお仕置きが始まる…!
部長の悠介さんと付き合う事になったあかりはとても上機嫌でした。 「ふふふ!」 (勇気だして告白して良かった!) 「あかり!なーにニヤニヤしてんの?」 話しかけてきたのは同期の男の子でした。 「ひゃ!顔に出てた??」 「い...
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2022.2.9
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体だけの関係の二人。でも知らない人と話していたというだけで、激しく責められる…
「誰と親し気に話していたんだ」 そう言いながらベッドに私を押し倒し、脚を広げさせ下着の中に手を入れる。 「ん…っ!静馬、やめて…」 「誰と話していたんだと聞いている」 「あっ!んん…っ」 そのまま花芯を摘まみ、上下に擦っ...
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2023.9.27
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「なんでそんな格好してんだよ」すぐそばに人がいるのに、壁に手をついた私を後ろから押さえ付けて…
「ミツキちゃん、その服、可愛いねぇー」 酔っ払ったサラリーマン風の男が、ミツキのお尻を撫でる。 「ありがとうございます。…って、セクハラですよー?関口さん」 にこやかに、だが内心はしかめっ面で、ミツキが客を嗜める。 (あ...
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2017.2.7
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誕生日にどうしても会いたいとごねる年下彼氏と疲れている社会人彼女の癒されひともんちゃく
「今日は僕の誕生日なんです、覚えてますよね?」 初めてできた年下の彼氏である雪匡は、ネチネチと『今日のデートを取り消すのは絶対許さない』ことを遠回しに言ってくる。 自分の誕生日という特権を存分に振りかざして。 電話口で思...
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2020.10.21
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眼鏡屋で突然湧きあがった二人の嫉妬心。眼鏡をかけての素股プレイは最高の大人の遊戯!
若菜と陸人は付き合って十か月になる。三十七歳の若菜は塾講師、三十三歳の陸人は工場勤務。マッチングアプリで知り合い、共通の趣味が映画鑑賞だったこともありすぐに意気投合した。 イベントだとか記念日にはあまりこだわりのない...
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2023.6.2
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片思い中のカレの隣にはいつも幼馴染がいた。カレとの思い出が欲しかった私は…。
知ってる。 シュウが幼馴染を大切にしていることを…。 同性から見ても可愛いシュウの幼馴染は、今日もシュウの隣にちょこんと座り、飲めないお酒の代わりにオレンジジュースを飲んでいる。 サークルの飲み会になんて、参加しなければ...
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2021.11.16
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楽しい鍋パーティーでハプニング発生!?ぶっきらぼうな彼に心も体も優しく暖められて…
ぐつぐつぐつ… たくさんの材料を入れた鍋が煮える音がする。 蓋をパカッと開けると、湯気とともに美味しそうな香りが部屋中に広がった。 「お、うまそ~!腹減った~」 「寒くなってきたし、やっぱ鍋の季節だよなッ」 「だねー!朱...
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2021.12.14
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旦那の友人に抱かれ、感じてしまう私。背徳感が二人の理性を奪い取った過ちの夜
美咲は大学時代、テニスサークルに所属していた。当時、いつも一緒に遊んでいた男女六人のメンバーの一人と大学卒業後に結婚し、十五年が過ぎる。 働きだしてからも六人は頻繁に会ってはいたけれど、それぞれが結婚し家庭を持つと引っ...
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2024.11.7
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生意気な可愛い後輩、実は溺愛体質のツンデレで甘々執着系でした
「後輩の、春翔くんです」 カフェへ足を踏み入れた瞬間、向かいに座った友人が、ぱちりと大きく目を見開いた。 「えっ……顔、良すぎません?」 その言葉に、私はカップへ口をつけながら小さく肩を竦める。 「……でしょう?」 視...
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2026.6.24
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こんなところでそんなプレイ!?よりを戻した彼氏が嫉妬で過激になっていて…!
「やっぱり明日香しかいないよ。明日香の体が忘れられないんだ」 急に、深夜の公園に呼び出した義也は明日香に迫った。 『義也から別れようっていったんじゃん。もうこっちには未練はないよ』 明日香はいいたかったが、言葉が出なかっ...
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2021.5.18
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別れ話をしたはずなのに無理やり犯され、久しぶりのセックスに溺れていく
「もう別れよ」 夕暮れ時、段々と薄暗くなる部屋の中で、私は彼氏の蒼に別れを告げた。 「は?なんで?」 蒼は少し焦った表情を浮かべ眉間にしわを寄せる。 この部屋で一緒に暮らし始めて2年半。 楽しい時も沢山あったが私はもう限...
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2026.5.23