執事 官能小説一覧(全28件)
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執事と令嬢の秘め事~霧に包まれた古き館で交わされる、忠誠と情欲の禁断の吐息~
執事と令嬢の秘め事古い屋敷の奥深く、霧に包まれたイギリスの田園地帯。 ヴィクトリア朝の香りを残すこの館で、令嬢エレノアは優雅に暮らしていた。 彼女は二十歳の若き貴族の娘、金色の髪を優しく揺らし、青い瞳に知性と好奇心を宿す...
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2026.3.19
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年上執事に男女の交際について教えてもらったら、予想以上にトロトロにされて…?
「祥!私に男女の関係について教えなさい」 「突然どうしたのですか香織お嬢様」 いつも通り大学に主人を迎えに行った祥は、送迎車の助手席に座る香織におもむろにそう告げられた。 涼しい顔をしているが内心ひどく動揺している。 対...
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2023.11.4
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執事との夜伽レッスン。もっと繋がりたくて素直な思いを伝えたら、おもちゃでえっちされる展開に…?!
「あ…ああ…っ!」 夜。自室のベッドの上で、私は裸。 彼の指が気持ちいいところを弄って、快感に体が震える 「梓お嬢様…随分感度がよくなられましたね」 欲情を含んだ目でそう微笑みかけながら指で愛撫をほどこしてくるのは、私の...
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2025.10.12
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マンネリカップルの打開策として執事とお嬢様設定でセックスをすることに!
「ねえ、最近こうやって会うのもマンネリ気味じゃない? もっと楽しいことしたい」 沙也加がそう言えば、和樹は「また沙也加のわがままが来たぞ」と身構えた。彼女の気まぐれは頻繁にあり、それに付き合う和樹は辟易していた。 「楽...
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2024.1.15
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初デートが執事にバレてお仕置きえっち!嫉妬しまくり執事に思わずきゅんきゅん
「さあ、これはどういうことですか?」 片瀬は、私をじっと見つめながら問い詰める。 白い手袋のついた手で、私の乳首を弄りながら。 「やっ、片瀬、こんなことしていいと思ってるの」 「お嬢様、私の問いに答えてください。これは、...
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2021.8.24
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主との禁断の初夜がどうしようもなく気持ちよすぎて喘ぎ悶える俺
今日はやけに主の起床が遅い。 普段ならこの時間には俺の作った朝食を美味しそうに食べているはずなのに。 口を膨らませて食べる主の姿が浮かぶ。 「俺はただ主の顔を見ていたいだけなのかもしれない」 …今、俺なんていった。 ふい...
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2024.10.7
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いつも冷静沈着で真面目な私の執事。お小言を言われても反省しない私に突然ローターを持ち出して、お仕置きだと弄ぶ
「里奈様、少しは真面目に勉強をなさってください。そんなことでは将来が危ぶまれますよ」 執事の孝義から、小さな子どもにするようなお小言を言われて、私は頬を膨らませて拗ねた。 彼は昔からこうだ。 いくつもの会社を経営する父親...
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2021.1.11
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今夜は深窓の令嬢と執事。男女の夜の営みについて少しずつ教えられていたお嬢様は、この夜最後まで指導されることに……。
世間の恋人同士の情事がどういったものかなんて知らないけれど……と、頼子は思う。 彼女は、清楚でエレガントなワンピースを着て椅子に座っている。そして目の前には、スーツ姿の充晴が膝を着き頼子の素足に唇を落としていた。 『...
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2019.4.14
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執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
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2020.9.21
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お寝坊なお嬢さまを起こす手段は〇〇〇!?執事な彼の舌遣いが激しくて我慢できない!
「お嬢さま、香織お嬢さま」 「んん…?守仁?」 白い手袋をはめたしなやかな手が、私の体を揺さぶっている。 私は欠伸を噛み殺したが、まだ眠いと言って寝返りを打った。 頭上の、私専属の執事――守仁は、そっと溜息を吐いて厳粛に...
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2021.1.10
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恋と悦びを知らない奥様は、執事の愛で快楽に目覚めていく…。
ドアをノックする音がして、私はホテルのソファから立ち上がる。 ドアののぞき穴から訪問者の顔を確認して、私はドアを開けた。執事の青山だった。飛びつきたい衝動を押さえつつ、笑顔で迎え入れる。 「奥様、お待たせいたしました。...
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2018.6.13
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執事とお嬢さまに成り切るシチュエーションプレイで得る刺激的な快楽
一日の終わり、すでに彼が横になっているベッドにもぐりこむと、彼はいきなりこう告げた。 「ねぇ、たまには、いつもと違う感じでしない?」 *** 確かに、裕也と付き合い始めて四年。 一緒に暮らし始めてからは二年。 なんとなく...
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2016.3.19