名前変換 官能小説一覧(全250件)
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浮気かはたまた別れ話か。不安な気持ちを抱えながら帰宅した俺を出迎えたのは…
俺には3つ年下の彼女がいる。 えみの笑顔はめちゃくちゃ可愛くて友達に写真を見せると 「可愛い」 「羨ましい」 と必ず言われ、そして 「お前にはもったいない」 「浮気されないようにな」 と必ず続く。 確かに美女と野獣ぽさは...
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2016.8.5
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慣れないラブホテルでローターを嬉しそうに押し付けられて…ドキドキ前戯
春人くんは学生時代の同級生。 もう付き合ってから結構経つけれど、こういういかにも、なホテルに来るのは初めてだから緊張する…。 「そんなに怯えた顔しないでよ、普段通りでいいんだから」 春人くんはよしよし、って私の頭をポンポ...
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2015.10.6
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初めて携わる分野の仕事をいつも優しくフォローしてくれる男性の家で…休日出勤も悪くない
「この本だよ」 福永さんに差し出された本を、私はドキドキしながら受け取った。 仕事の勉強に使う本だけど、こうして福永さんの家の玄関で受け取れるなんて、信じられなかった。 「ありがとうございます。お借りします」 本を貸して...
9747 Views 220
2016.5.19
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軽いと思っていた子の紳士的な部分を知って…情欲をぶつけあう秘密のエレベーター
ニューヨークの日系企業で働くミホは、26歳、恋人なし。 会社の入り口で、受け付けの仕事を担当。 毎日、書類を届けにくるバイク便のマイクに口説かれ続けているが、今は誰とも付き合う気にはなれないので、デートの誘いを拒み続けて...
9613 Views 10
2016.1.30
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他に女がいたとしても私は…雨の日にしか会えない男
冷たい雨が降り頻る中 絵莉は傘をバサッと開くと 車を降りた。 「絵莉、またね」 そう言うと煌太は去っていった。 テールランプが遠退いていくのをただじっと見つめていた。 1年前から関係が始まった。 出会いは偶然…ではなく…...
9572 Views 60
2016.3.9
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記念日に残業をしてしまって…狼彼氏に刻み込まれる愛の証
今日も断りきれずに残業を引き受けてしまった。 終業時間を大幅に過ぎ、急いで帰宅する。 玄関のドアを開けると、仁王立した裕二がいた。 ーやっぱり怒ってるよね… だって、今日で今週の残業は5回目。 それに今日は記念日なのに…...
9497 Views 180
2016.3.11
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公言のできぬ秘めたる逢瀬、命を懸けて愛し合う二人の物語
「では…また…」 「はい…」 今日も引き止められなかった 重厚な蔵の扉が彼女の背中を隠すようにして重くガタリと閉まる 静寂を取り戻した蔵の中で僕は寝返り 数え切れないほどの書物に埋もれながらぼんやりと天井を眺めていた 彼...
9381 Views 350
2016.11.18
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水音と声が聞こえたら…取引先の電話中に愛撫されちゃうスリルえっち
玲子はいつもよりも手早く仕事を片付け、会社を定時に抜け出した。 同僚の達也と久しぶりのデート。 二人で軽く食事をし、待ちきれないようにホテルに向かった。 荷物を置くのもそこそこに、達也は玲子をきつく抱きしめた。 玲子も達...
9323 Views 100
2015.11.13
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理性も倫理も世間体も吹き飛ばし私をふらちにした意地悪な男
浩司さんは、特別なひと。 私は、彼の前では夫にだってみせない本当の私になる。 「はい、では午後一時に。よろしくお願いいたします」 営業口調、でも彼が少し笑っているのが電話越しにわかった。 部屋に入ると、ぎゅっと彼に抱きつ...
9227 Views 70
2016.6.7
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襲い来る快楽に酔いしれた状態で主導権を握ったら…興奮するコスプレエッチ
ーどうすればいいんだろう… ちらりと横目で皇をみるが、満面の笑みで微笑み返される。 目の前にはたくんのコスプレ衣装。 ナース、制服、メイド、チャイナ等々。 今から30分ほど前に帰ってきた皇はたくさんの紙袋を抱えていた。 ...
8164 Views 80
2016.2.9
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強く濃く叶わぬ想いをぶつけるようにキスマークを付けあって…禁断の愛
「これ、整理しといて」 「かしこまりました」 私は、橋場営業本部長から、分厚い書類の束を受け取った。 昨日40歳になったばかりだ。 いつもジムで鍛えている身体には、ぱりっとしたスーツが良く映えている。 その顔は、最近大ブ...
8072 Views 60
2016.1.20
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最愛の彼と駅で久しぶりに再会したら…衝動を抑えきれずに構内で愛しあう2人
午前1時。 新宿駅の西口前で、一人ぼっちだ。 こんな夜中にも関わらず、町はキラキラしていた。 肩が、誰かとぶつかった。 「あっ、すみません・・・」 「うざ」 ぶつかったのはギャルだった。 若いホスト風の男と寄り添って歩い...
7648 Views 110
2015.9.6
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捻出してくれたデート時間すらも仕事に邪魔されて…寂しさ埋めるキスマーク
ついさっきまで、私はいい気分だった。 「な、な、うまいだろ?麻利絵に食わせたかったんだー」 とても久しぶりに浩太と会い、彼が学生時代に行っていたとかいう店でおいしい味噌ラーメンを食べ、彼が今夜宿泊するビジネスホテルに来た...
7438 Views 90
2016.4.21
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快楽を求める貴方と偽りの愛を求める私の一夜限りの夢
「バイバイ」 『バイバイ…』 振り返ることもなく去っていくあなたを、 呼び止めることもできない 許されない恋だから --- 「莉子?莉子じゃん!」 『え…夏樹…?』 2年前、高校生の時、隣の席だった夏樹。 話し掛けられる...
6897 Views 120
2016.5.13
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犯された時は好きじゃなかったのに…彼女持ちの彼に叶わない恋を
夏の暑い日。 私は、ある人をいつもの駅で待っていた。 「葵。遅れてごめん。行こうか。」 彼の名前は隼人。 正確な年齢は知らないが、仕事をしていると言っていたから恐らく23歳くらいだろう。 今日で会うのは3回目だ。 「全然...
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2015.10.26
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10年ぶりに再会した元彼の心地いい強引さに興奮して…再燃する想い
大学進学をきっかけに、上京してから今年で10年になる。 私は大学を卒業後に大手企業の受付として働いている。 「いらっしゃいませ」 自動ドアが開き、すらりとした爽やかな男性がこちらへやって来て、名刺を渡された。 「ありがと...
6685 Views 120
2016.4.24