名前変換 官能小説一覧(全250件)
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夕暮れの教室、憧れていた恩師と一度きりの過ち
「横田先生!」 高校の卒業式。 「どうした、水谷?」 「あの、えっと…」 「ずっと好きでした…」 私は担任だった横田先生を呼び止めて、3年分の想いをぶつけた。 叶うはずなんてない、でも伝えなきゃ後悔する。 「ありがとな、...
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2016.8.20
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コンビニの常連客である彼と激しく若さをぶつけられるような禁断のセックス
私は小夜。 29才の主婦です。 夫はごく普通のサラリーマンですが最近は疲れているようで夜の方もめっきりと減ってきました。 別に生活が苦しいと言う訳ではありませんが、ちょっと刺激が欲しくてコンビニでパートを始めたのですがこ...
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2015.11.6
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目標達成したら…ジムトレーナーとの約束を当日に叶えてもらう特別な夜
私のお気に入り男子はジムのトレーナー坂本さん。 優しい笑顔と鍛え上げられた肉体美に、生まれて初めてノックアウトされた。 こんな身体に抱かれたいと思った。 ジムに通い始めたのは、ダイエットのため。 私は学生時代テニス部だっ...
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2015.12.5
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午前三時。仕事帰りの彼がいつもと違っていて。溢れ出す涙を抑えきれない私に彼は…
あたしと櫂は付き合って半年。 特にケンカもなく順調で会えば普通にエッチするつまりラブラブだ。 今日は櫂の部屋でお留守番。 櫂は取引先のお偉いさんと接待だ。 夜中の3時も過ぎ、TVもつまらなくなって眠くなってきた。 「仕事...
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2016.8.27
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お金を巻き上げるつもりで近づいたリーマンに知らない感覚ばかりを教えられて芽生えるもの
「先にお金だよ」 ホテルに入るなり手を出すと、ザ・リーマンて感じの男は、無言で財布を取り出した。 お札を4枚数えて、渡してくる。 やった。 思ったとおり、こういうの慣れてないんだ。 相場よりかなり盛ったのに、質問一つしな...
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2015.12.16
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彼氏とご無沙汰だった身体は簡単に理性を裏切り店長から与えられるSな快楽に溺れて…
「お疲れー」 「お疲れ様でーす」 夜9時。 バイト先の本屋が閉店する時間。 レジを締めて休憩室へ戻るとパソコンに向かっている店長が居た。 今夜ラストまでのシフトは二人だけ。 「佐藤さん、余った付録また追加しておいたから、...
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2016.6.23
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女っ気も色恋話も興味のない親友を未経験と決めつけ煽ったら…サディスティックに大切に抱かれる
「ねえ、聞いてる?」 共通の知人に恋人が出来たという話を途中で止めて、私は向かいのソファに座る彼にそう問いかけた。 何がとでもいいたげな彼の表情に、私は思わず溜め息を吐く。 「家入さぁ、せめて聞くふりくらいしてくれない?...
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2016.1.16
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欲求不満が結びつけた隣の旦那と週に一度のイケナイ逢瀬
火曜の朝は忙しい。 夫が出勤の為に家を出るのが7:00。 私は6:00には家事の一部を終わらせている。 7:00には私の朝の家事の大半が終わっている。 夫が出かけた後、7:30に家を出て7:50分の電車に乗る。 私のパー...
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2015.10.20
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草食系男子だと思っていた彼に情熱的なキスで迫られリードされちゃう初エッチ
私の彼ユウくんは所謂草食系男子。 デートの行き先はいつも私が決めている。 彼は誘導などしないし、文句も言わずついてくるし、私の意見に反対することもない。 聞き上手で、私が一方的な会話してても、きちんと相槌を打ち耳を傾けて...
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2016.1.1
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噂を耳にした彼氏に浮気を疑われて乱暴に押し倒され掻き回されるカラダ
「ただいまー」 仕事から帰ると義仁はすでに晩酌を始めていた。 「あれー?ひとりで先に飲んでるなんて珍しいねー」 と声をかけても反応なし。 うーん・・・会社で相当嫌なことがあったのかな とりあえず反応を見てみるか 「あたし...
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2016.4.27
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危険な噂が絶えない幼なじみの家で…理不尽な未来を前に過ごす幸せな今
「花凜、二度とここには来るなって言っただろ。何しに来たんだ」 自室のベッドに座る幼馴染の潤は、金色に染めた髪を乱雑にかきむしり苛立たしそうに怒鳴る。 かなりの迫力だったが、今日の私はこんなことでは怯まない。 こっちだって...
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2016.3.3
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近所の女の子に迷信を証明するための実験をして欲しいと懇願されて…
仕事から疲れて家に帰ったら20時を過ぎたころだった。 今日は早く帰れたな・・・ ネクタイを緩めながら階段を上がり 自分の部屋に行こうとしたとき リビングから母さんの声がした。 「ユウ?帰ったの?」 「ああ」 「夕飯できて...
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2016.3.18
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無言電話につきまとい…―だけど彼には相談できなくて…
プルルル、プルルル...ツ-ツ- プルルル、プルルル...ツ-ツ-ツ- 毎日、嫌がらせのように何百回と鳴り響く電話 ろくに眠れない夜が続いて心も体も限界だった。 “この先何があっても守るから” “隠し事は無し、俺にはなん...
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2016.10.14
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今日は初めての浴衣デート―になる筈だったのに…後ろから抱き竦められて
「お待たせ」 長い髪をアップにし、初めての浴衣姿を彼にお披露目する。 かく言う私も彼の浴衣姿を見るのは初めてだ。 いつもと違う雰囲気にお互いどこか落ち着かない。 照れ隠しに、微笑んでみせる。 「ヤバッ。純子さん、きれい…...
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2016.11.22
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唯一2人きりになれる車内で愛しあうカーセックス
すばると私のエッチは、殆どが車の中。 いわゆる、カーセックスってやつ。 お互い実家暮らしで、家には常に誰かいるし。 ホテル代もバカにならない。 車の中が唯一2人きりになれる空間なんだ。 すばるの車はシルバーのワンボックス...
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2015.12.21
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親戚の家で10数年ぶりに再会した年下の従兄弟に迫られ知らされる想定外の思惑
それは、私にとっては突然の出来事でした。 きっと、誰もがその状態であったら私と同じように感じるのではないでしょうか。 「裕子、先にお風呂入ったら?」 叔母の声が聞こえました。 久しぶりに帰省したのは祖父のお見舞いの為でし...
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2015.11.27