他に女がいたとしても私は…雨の日にしか会えない男

私に男を見る目はない。でも、sexが上手い男だけは見る目がある。「そんなことされたら…夢中になっちゃうよ…」何食わぬ顔で、鳴り出した電話に出ておきながら。彼は私が欲しくて堪らない愛撫や台詞をたくさんくれる…。不毛なことをしている自覚はある。でも、好きな人と繋がれることの快感と幸福感には抗えない。ミルキー専属作家、melodyさんの作品です。

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