働く女性 官能小説一覧(全367件)
-
幼馴染にクリトリスをいじめてほしいとおねだりしたら、徹底的に虐め倒された私
「お願いっ!私のクリトリス、虐めて欲しいのッ!」 深々と頭を下げた私の前で、拓也はポカンと口を開けていた。わかる、分かるよ、久しぶりに会った幼馴染に急にそんなこと言われたら私だってそんな顔しちゃうもん。 小学校から中学ま...
333480 Views 4800
2023.9.12
-
おっぱいだけ触ってくれる都合のいいイケメンをネットで見つけちゃいました!?
「んんっ…ふぅ♡くりくりやぁっ♡」 「由香奈さん、気持ちいいんですね♡」 由香奈は動揺していた。 こんなにおっぱいだけ触られることが気持ちがいいなんて…! ***** OLの由香奈は最近性欲を持て余す日々であった。 しか...
40038 Views 750
2023.9.10
-
悪徳イケメンマッサージ師は、今日もお気に入りの私を施術します
「はあ…疲れた…」 今日は金曜日。桃乃は、疲れた体を癒そうと、近所のマッサージ店へ向かう。 時刻は午後8時を迎えようとしているところだった。 最近は残業も多く、桃乃の身体は限界を迎えそうなところではあったが、このマッサー...
136486 Views 1540
2023.9.4
-
彼氏に育てられた胸と敏感な身体は男たちの注目の的に…。凝視されながら絶頂する私
「真由美の胸、また大きくなった?」 「ん、ちょ、ちょと、もうやめて!また下着のサイズ合わなくなっちゃう…」 「いいじゃん。俺が育てたいやらしいおっぱい。興奮する」 そういいながら私の彼氏である充は、胸を揉み続ける。 「ん...
183050 Views 970
2023.9.1
-
おねだりできるまではおあずけ!嫉妬して豹変した年下彼氏から受ける甘くてエッチなお仕置き
「おかえり。今日はずいぶん先輩と親しげだったね」 帰宅するなり玄関でニッコリとする彼。でも、目の奥は笑っていない。 「あれは、ただ休憩中にお茶に誘われただけで…」 「あんなに風花が俺以外の男にニコニコしてるなんて、嫉妬し...
120447 Views 2360
2023.8.23
-
電車の中で、イケメン痴漢さんのじっとり快楽調教。声を殺して喘いでしまう私
緩やかに揺れる朝の通勤電車。 その中で、人目の少ない、端にある扉の前に立っていた。 こちら側の扉はなかなか開かないから、周りの人もみんなうつむいて携帯を見ている。 快速の停車駅に停まると、もとから混んでいる電車内にさらに...
373046 Views 3800
2023.8.22
-
アプリで会った歳下くんと突然のワンナイト!優しい奉仕と激しいピストンにメロメロです
「アミちゃん、気持ちいい?」 ばちゅ、ばちゅ、と鳴る水っぽい音、そのたび与えられる衝撃のような快感。アミはさっきからだらしなく、シロウのそんな問いに頷いていた。優しい声とは裏腹なシロウの打ち付け、中がぎゅうと締まるのを...
95231 Views 1260
2023.8.19
-
セカンド女を拾った優しい白タクくんに、愛されエッチで溶かされちゃう温泉デート
「今度こそ、終わったな」 彼はそう言うと、深いため息をひとつついた。 ショットバーのカウンターで、本命の彼女と別れたばかりの彼を慰めている。 この台詞を聞くのはもう3回目だ。 今日みたいに彼女と別れて落ち込んでいる彼と飲...
45391 Views 510
2023.8.16
-
エリート女性が後輩女子に調教されて服従の悦びを覚えて絶頂する
潤子はいわゆるエリートである。 父親は医者、母親は弁護士という家庭に生まれ育ち、幼い頃から英才教育を受けてきた。 学業は優秀でスポーツも万能、容姿にも恵まれていた彼女だが、さらに驕ることなく常に努力を怠らないストイックな...
71801 Views 600
2023.8.12
-
いとこのお兄ちゃんと久しぶりに再会した私は気持ちを抑えられなくなり、そのまま2人で…
「ただいまー」 仕事を終えて帰宅すると、見覚えのない靴が玄関にあった。 あれ、誰かお客さんかな? 「おかえりー!俊太君が遊びに来てるわよー!」 リビングから母の声がする。 え!?俊太君が…!? 私が慌ててリビングの扉を開...
52965 Views 850
2023.7.24
-
いつも温厚な彼がサディスティックに?彼と一緒に深夜の発声練習
私は、情事中に喘ぐのが苦手というのを悩んでいた。 恋人で、八歳年上の依実さんはいつも笑って許してくれるけど、気を遣われているのは明らか。 どうにかして、彼に喜んでほしいんだけど…。 「雪希。もしかして俺とするの、好きじゃ...
83159 Views 1370
2023.7.22
-
ある男性に愛のあるセックスを教えられ、次第に心まで惹かれていく…
「今日は誰と会おうかなー」 仕事終わり、駅でスマホの画面に目を落とす。 毎日仕事と家の往復で、楽しいことなんて何もない。 仲のいい友達なんていないし、恋人なんて最後にいたのはいつだろうって考えるほどだ。 私はアプリを使っ...
95640 Views 2260
2023.6.21
-
ビッチな私を溺愛するハイスぺ変態彼氏に、淫らな本性を暴かれるハプニングバーの夜
「うちの親が、美緒に会いたいって言ってるんだけど」 「え、そんな…」 「堅苦しく考えないで。全然親って感じの親じゃないから」 はにかむような笑いを見せる樹は、初恋の人を目の前にした少年のようで、出会う場所を間違えていなけ...
211881 Views 1370
2023.6.15
-
一夜限りの関係だったはずの後輩に職場でも迫られ、身体を弄ばれる日々
私には最近誰にも言えない悩みがある。 それは、同じ職場の後輩である晃くんのことだ。 ある日、私は会社の飲み会で酔っぱらった勢いで、晃くんと身体の関係をもってしまった。 既婚者という立場で、さらに私の夫は同じ会社の上司だと...
82010 Views 740
2023.6.13
-
いやらしいマッサージを受け、敏感になった私の身体は、自身のみだらな姿を見ながら絶頂する
「マッサージかぁ…。いってみようかな」 私は仕事帰りにもらった少し怪しげなチラシを見ながら呟く。 極上の癒しと快感…。 これを見る限り、普通のマッサージじゃなくて、少しエッチな意味なのかな。 誰が見ても怪しいと思う広告に...
166058 Views 1330
2023.6.6
-
同窓会で再会した元カレ。結婚していたことにショックを受けたその数時間後…
本当は、来るつもりはなかった。 キラキラの欠片もない人生を送っている私が、同窓会に参加したって惨めなだけ。 でも、幹事が彼だったから、どうしても気になって来てしまったのだ。 華やかな会場で所在なく料理を眺めていると、かつ...
35994 Views 380
2023.6.4