不倫 官能小説一覧(全109件)
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主人以外の男性に熱情的に抱かれて、いつも以上に感じてしまう夜
「太一さん…私、主人にバレないか心配で」 「大丈夫…美紀さんがそんなこと気にならなくなるくらい、今夜は僕が気持ち良くしてあげる」 「んっ…はぁ…っ…」 太一さんの唇が私の言葉を遮る。 息も絶え絶えになりながら、私の口内は...
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2022.11.4
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土砂降りの雨が引き寄せる…セックスが好きな主婦と恋するコンビニ店員の濃厚な夜
わたし実はね。 本当に、本当に。 純粋に、真っ直ぐにセックスが好き。 セックスは好きな人としかしてはいけない、という意味で言えば、夫とセックスをする権利は私にはない。 行為の最中、相手に対して愛を感じることが、セックスを...
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2023.6.14
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奥さん!お届け物です!平日の昼下がり、宅配便のお兄さんが運んできた荷物と熱情
アキは3年前に結婚し、その時に仕事を辞めて専業主婦をしている。 この間、アキは先月から悩んでいた洋服をついにネット通販で買った。 「早く届かないかしら」 アキが注文していたのは、今度の同窓会に着て行くためのワンピースだ。...
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2021.4.11
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夫には言えない、料理教室で重なる秘密の時間と甘い記憶
平凡な毎日が続く中、私は家族のために通い始めた料理教室。最初は、ただの趣味として始めたつもりだった。しかし、遥斗(はると)先生との出会いが、私の心を少しずつ変えていった。 彼は年下で、最初は礼儀正しく優しい男性だと思って...
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2025.5.7
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旦那の弟と禁断の情事。初めての大人のオモチャに淫らな蜜が溢れちゃう!
ピンポーン。 水曜日の昼下がり、思いがけないインターホンの音に肩がびくり震えた。 慌てて手に持っていたものをクッションの下に押し込んで、玄関へと急いだ。 「はーい。あ、恭平さん…。えっと、どうしたの…?」 そこにいたのは...
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2025.6.25
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意地悪で冷たい欲望しか感じられなくとも自ら囚われる快楽の練習
「…今日も、練習宜しいですか?」 「あぁ。構わないよ。」 仕事が終わる夜の8時前。 歯科衛生士である私は、院長室の前にいた。 背もたれの大きな椅子に腰掛け、パソコンから目をそらさずに返事をした先生の横顔を見つめる。 緊張...
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2016.3.24
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恋と悦びを知らない奥様は、執事の愛で快楽に目覚めていく…。
ドアをノックする音がして、私はホテルのソファから立ち上がる。 ドアののぞき穴から訪問者の顔を確認して、私はドアを開けた。執事の青山だった。飛びつきたい衝動を押さえつつ、笑顔で迎え入れる。 「奥様、お待たせいたしました。...
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2018.6.13
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寝取られ性癖の夫から提案されたのは、他の男とのセックスをすること?!
夕方、平澤さんから駅前のファミレスまで来てほしいとラインが入った。 少しだけ化粧直しをして、急いで自転車で向かう。 「これ、次の時に身に着けて来てくれる?」 平澤さんから包みを渡された。 「何ですか?」 私が受け取ると、...
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2020.6.17
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雨音が消えた夜、配達員と繋がる心と体の秘密…夫には絶対言えない出来事
結は、いつもどおりキッチンで夕食の準備をしていた。夫の帰宅は毎日遅く、今日も一人で食事を済ませることになるだろう。食卓に一人分の食器を並べながら、どこか虚しさを感じる。 その時、インターホンが鳴った。 「はーい」 玄関に...
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2026.1.20
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マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜
「奥さん、今日、妊婦健診なんだね」 ホテルのベッドでスマホを眺めていた私は、シャワーから出てきた健吾に、スマホ画面を見せた。 そこには、彼の妻であり、私の元同僚の『あの子』のSNS投稿が。 『今日は五ヶ月健診!安定期なの...
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2026.6.10
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ジムのシャワールームで年下トレーナーと秘密の別メニュー
今日は月1のママ友とのランチ会だった。 『咲ちゃん、先月も思ったけどちょっと引き締まってキレイになったよね?』 嬉しい一言に顔が緩む。 『フィットネスジムに通い始めてもう4~5か月だからかなぁ。やっと効果出てきた?!』と...
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2018.4.13
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金曜日のシンデレラ。旦那に内緒で会社の上司と週に一度の秘密の遊び
「1週間ぶり。会いたかったよ」 私の手を優しく取って、手の甲にそっと触れるだけのキスを落とす。 『毎日会ってるじゃないですか』 「そうは言っても会社でこんなこと出来ないだろ?」 幾度となく互いの唇を重ね合わせる。 触れる...
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2018.5.1
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彼と久しぶりのデート。待ち合わせ場所はラブホ。彼は着くなり私をベッドに押し倒して…
今日は久しぶりのデート。 先にラブホに入って待っていると、彼が待ち合わせよりちょっと遅い時間で入ってきた。 「もう~、遅いよ?私ずっと待ってたのに」 「ごめんごめん。残業が長引いちゃってさ」 雄太が申し訳なさそうに笑う。...
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2022.1.15
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モラハラ夫から逃げ出し、たどり着いた所はバイト先の店長の元でした。
夫からモラハラを受け続けていた由紀子。 今日、特に機嫌の悪い夫は、由紀子の事を今にも殴り出しそうでした 「いや!もうやめて!!」 「おい!」 と言う手を振り払って由紀子はなんとか夫から離れることができ、何も持たずに家を飛...
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2022.3.14
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清掃のパートへ行った時、単身赴任で引っ越してきた男性のゴミ出しの手伝いをしたら成人雑誌をバラバラに散らかしてしまい、そのことがきっかけで…。
夕食が終わりキッチンで洗い物をしていたら、リビングにいる夫が、 「携帯、鳴っているぞー」 と言ってきた。 確認すると、夫に内緒で付き合っている並木さんからメールだとわかる。 ゴルフクラブを磨きながら明日のコンペの準備をし...
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2019.11.4
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不倫相手から逃げるように結婚したのに、あの快感を知っている私は断ることができない…
「後悔してるのかな?」 ホテルの部屋のドアが閉まる音と同時に一樹は言った。 亜紀子が答えずにいると、一樹はネクタイを緩めながらゆっくりと振り返った。 「一樹さん、私…」 「俺は亜紀子を抱きたい」 「私、結婚したの。一樹さ...
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2022.4.28