上司 官能小説一覧(全164件)
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暗所恐怖症なのに資料室に課長と一緒に閉じ込められて―繋がる想い
会社の資料室。 神崎課長に頼まれた資料がなかなか見つからないうちに定時の鐘がなってしまった。 (大変、課長に迷惑が・・) 残業決定だ。 華が焦ると、上からドサドサッと資料が降ってきた。 「・・キャッ」 もー、やだー! 華...
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2015.11.16
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ドSな上司にガラス張りの研修室で快楽に囚われる背徳の研修時間
プルルル。。 「はい、〇〇スクール総合受付でございます」 「お問い合わせありがとうございます、こちらのプランですと。。。」 午後14時。 女性達の声が響くオフィス。 加奈は26歳。 この資格スクールのコールセンターで働き...
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2016.6.30
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
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2025.3.20
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課長に指示されてエッチなライブ配信をすることになった私
私と上司の秘め事。 それは、一週間のお勤めが終わる金曜の夜にエッチなライブ配信を一緒に楽しむこと。 始まりは一ヶ月前、私がネットに上げていたエッチな投稿を上司に見られてしまったことだった。 間違えて会社のネットに接続した...
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2022.11.25
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「じゃあ俺が試してやるよ」そう言って彼は大きな手で私を包み込んだ…
『私、不感症なんです…』 「不感症?じゃあ俺が試してやるよ」 * * * * * * 『んッ…ふっ…』 「エロい声出ちゃってるよ、ねぇ」 水嶋さんの大きな手のひらが私の胸を厭らしく包み込む。 突起を摘まれて思わず足がビク...
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2017.1.14
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稼げるバイトの面接は、いやらしくて甘い蜜の味。
どうしよう。どうしよう。どうしよう。 先月買い物をしすぎてしまった。 ほとんどすっからかんの通帳を見て、途方に暮れる。 ベッドの横には、ショップバッグが散らかったまま。 このままじゃ、クレジットカードの支払いができない。...
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2018.3.28
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厳しくも愛情あるシェフに激しく貪られる調理台の上の子羊
「千星、アミューズできたか」 「できました!」 厨房には色んな音が溢れている。 まな板の上で野菜を切る音、フライパンの中で魚をポワレにする音、ボウルのソースをかき混ぜる音。 「遅いんだよ。もっと、手際よくやれ!」 そして...
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2016.4.13
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16758 Views 291
2025.7.22
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残業と称して密かに会社のオフィスで上司との蜜月を過ごす。でも彼には家庭が!?
皆が帰ったあと、静まり返って薄暗くなったオフィス。 そこで示し合わせた2人は逢瀬を重ねていた。 「ん……ふっ……」 オフィスチェアに腰かけている秀行の股の間にひざまずいて、秋奈は彼の肉棒を口に咥えていた。 下から裏側を舐...
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2021.8.5
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「上手くできたら後でたくさん可愛がってやるからな…」大人の男に教わるホシイ時の誘い方
「佐藤! ちょっと一杯付き合ってくれないか?」 「え!?」 帰り支度で佐藤がデスクの上を片付けていると突然そう声を掛けて来たのは、売上げが伸び悩むこの支店の経営立て直しで本社から送り込まれた上司、月島だ。 デキル上にその...
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2016.5.16
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終業後の店。私は店長と、二人だけの秘密を交わす。
「じゃあみんなお疲れさま」 レジ締めを終えた店長がバイトに言った。 そして私にアイコンタクトをしてくる。 そう、終業後のこの職場には、私と店長の秘密があるのだ。 従業員が帰り、バックヤードには私と店長の二人だけになった。...
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2016.12.24
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仕事で大失敗してしまった私は、解雇を免れるために社長のお仕置きを受けました
「本当に、申し訳ありませんでした」 そう言って頭を下げる私に、高峰社長は大きくため息をついた。 「藤堂くん、うちはまだまだ小さい会社だ。何かあればすぐに倒産に追い込まれてしまうだろう。だからこそ一つ一つの取引先を大事にし...
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2020.10.17
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金曜日のシンデレラ。旦那に内緒で会社の上司と週に一度の秘密の遊び
「1週間ぶり。会いたかったよ」 私の手を優しく取って、手の甲にそっと触れるだけのキスを落とす。 『毎日会ってるじゃないですか』 「そうは言っても会社でこんなこと出来ないだろ?」 幾度となく互いの唇を重ね合わせる。 触れる...
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2018.5.1
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自分に自信がなかった私が、憧れのあの人とまさかの関係に。彼の意外な姿に我を忘れ…
健一は、背が高く、仕事はできるし、スマートな振る舞いで女性社員からは人気の的だった。 対して七海は、ぽっちゃり体型で自分に自信がない新入社員。 その体型でからかわれることも多かった。 健一は、数年間、海外出張をしていた...
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2019.9.28
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落ち込む私に、彼は可愛いと言いながらたくさん気持ちよくしてくれて…
「これ直しておいてください」 「はい!わかりました」 私は、上司である悠也さんと付き合っている。 今年に入ってから一緒に住み始め、幸せの絶頂だった。 悠也さんは、誰に対しても敬語で話をする紳士的な人。 その上落ち着いてい...
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2021.2.27
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薄い壁一枚の向こうに人がいるのに声を抑えられず甘く乱れてしまう私
由美は僕の専属秘書だけど、僕たちは隠れて付き合っていた。 コピー室の静寂。 規則正しく紙を吐き出す機械音だけが響いている。 その中で、由美の背中を抱きしめたまま僕は微動だにしなかった。 細い肩の震え、胸の奥に伝わってくる...
46664 Views 220
2025.11.20