クリ責め 官能小説一覧(全660件)
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映画館の暗闇で片思いの先輩に後ろから激しく突かれ、声を押し殺しながら絶頂
「着ていく服、迷っちゃうなぁー」 全身鏡の前で、私は明日着ていく服で悩んでいた。豊センパイが映画に誘ってくれたのだ。センパイとは同じ大学の映画サークルで一緒だった。豊センパイが社会人になってからは、あまり一緒に映画を観る...
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2022.7.5
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遠距離恋愛中、淋しい夜に彼とのエッチを思い出して、身も心も温かくなっちゃう
遠距離恋愛中の大輝と会ったのはもう2カ月も前のことだ。 毎日のように電話はしているけれど、お互い仕事が忙しくてなかなか会う時間が作れない。 今日はベッドに寝転んで2時間も大輝と電話をしていた。 電話を切った後も彼の低く穏...
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2022.7.4
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年上彼氏にクリトリスをローションガーゼで綺麗にしてもらう話
「ねぇ、志穂」 「純くん?どうしたの?」 お互いお風呂も入りそろそろ寝ようかとベッドに入ったところで純くんが私を後ろから抱きしめながら話しかける。 「俺さ、志穂にやってあげたいことがあって」 「えー?なになに?マッサージ...
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2022.7.3
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職場でオナニーしてたことを黙っててもらう為に、先輩のオモチャにされてしまい…
ほんの出来心だった。 雑用を押し付けられて、一人きりで遅くまでオフィスに残っている日が多くなった私は、ストレスでどうかしていたのだろう。 つい一度だけと思って、夜遅く誰も居ないオフィスでオナニーをしてしまった。 それをよ...
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2022.6.22
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彼氏が仕事に行って帰宅するまでの間、ローターを仕込まれて絶頂し続ける淫らな一日
「行ってきます」 「ん…っ、いって、らっしゃい…ッあ」 ヴヴヴ、と中に入ったローターが振動しているせいで立っていることができず、玄関でへたりこんでしまう。 「ぅ、あ…ぁあッ!!」 「小夜…大丈夫?耐えられそう?」 同じ目...
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2022.6.12
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初めてのエッチでクリトリスを丁寧に丁寧に愛撫されておかしくなっちゃう話
彼と…というか誰かとエッチするのが初めての私は、彼の部屋でキスを受けながらも緊張していた。 「んうっ…は」 必死についていく口づけに頭がぽーっとしていると、そっとベッドへと押し倒される。 覆い被さったまま深く口づけられて...
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2022.6.8
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エッチな気分じゃなかったはずなのに、彼氏の意地悪な愛撫に気付けばトロトロに…
シャワーを済ませた私は、冷凍庫を開けてさも自分の家の物のようにアイスを取り出した。 湊がソファでテレビを観ながら寛いでる姿を見つけて、私はそっちへ歩き出した。 「あげる」 そう言って折ったアイスの片割れを湊に渡すと、湊は...
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2022.6.4
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ゲイだと思っていた彼に嫉妬され、身も心も彼でいっぱいにされちゃった話
「もー、そんな男早くやめちゃいな?」 「楓さんもそう思います?」 「当たり前じゃない!あんたにはもっと良い男がいっぱいいるわよ!さあ今夜は沢山飲みなさい!」 「こうなったら忘れるまで飲んでやるんだから…!」 私は彼に浮気...
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2022.6.1
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生理前のムラムラが私の理性のリミッターを外して激しく喘ぎ潮吹きまで…!
生理前は、自分でも抑えきれないくらいアソコがじくじくと切なくなる。 「あんっひぃっああぁっ」 疼く子宮の入り口に、彼の性器がどちゅんどちゅんっと乱暴にぶつかる。 激しいピストンに、私の腰は勝手に反り上がり、余計に彼...
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2022.5.28
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彼に喜んでほしくてセクシーな下着と大人のおもちゃを買って試していたら彼に見られて…!?
届いたばかりのセクシー下着を試着し、姿見の前に立つ。ドキドキする。 「え…スケスケすぎない…?」 赤色レース地のブラは何も隠してはいない。乳首も丸見えだ。 パンティは布地も少なく、身につけたまま受け入れられるように切れ目...
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2022.5.27
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彼氏のアレが大きすぎて入らないので、おもちゃで練習した結果…
「ついにきた…これを使えばきっと」 ごくりと喉を鳴らして通販から届いたそれを手に取る。これはいわゆる大人のおもちゃといわれるバイブとローションだ。思ったよりも大きいな…。 しかしこれくらいのものが入らないときっと彼のもの...
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2022.5.24
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絶頂の直前で寸止めを繰り返され、自分から欲しがるように調教される話
なにかいつもと様子が変だと気が付いたのは、イく寸前で手を止められた時だった。 中を優しく弄られ、もう少しで高みへ上り詰めそうだったその時、あ…と思ったときにはもう私の中から指が引かれていた。 ――なぜ? 私は自分の中で解...
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2022.5.23
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元彼と電話中、嫉妬したバーテンダーさんに後ろから激しく突かれちゃいました。
「でねー?聞いてくださいよー。あいつってば私に隠れて他の女の子と遊んでたんですよ?」 「うんうん分かった分かった。それで夢菜ちゃんは傷ついたってわけだ」 「う…っ…そうなんですぅ…もう私には拓馬さんしかいません…うううー...
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2022.5.21
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大嫌いな課長の大きすぎるアソコにイカされてしまい、最後は自分から求めてしまう…
「はぁぁ~」 佐藤はため息をついていました。 初めて大きな取引先を任されて、張り切っていたのに、先方から課長も一緒にと指示されてしまい、大嫌いな課長とペアで仕事をする事になってしまったのです。 「でも、このチャンスを逃す...
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2022.5.15
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万引きしてしまったところを女性の同僚に見られた私は彼女に脅されて…
樹里が万引きをした理由は、実にくだらないものだった。 退屈な日常に刺激を求めて、樹里は軽い気持ちで商品を鞄に入れ、会計に通すことなく店を出たのだ。 まさか、その様子を同僚に見られていたなんて思いもしなかった。 「樹里さん...
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2022.5.14
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オトナのおもちゃで何度絶頂を味わっても許されず、でも本当に欲しいのはホンモノの…
「ン、ぁ、アアアアアンッ」 ガクガクと腰を震わせて、夏美は何度目かの絶頂の叫びをあげた。 しかし、女芯を責める道具は止まらない。 両手を高い位置で紐で縛られ、両脚も大きく開かされて固定されている夏美には、この終わらない快...
107092 Views 1370
2022.5.13