クリ責め 官能小説一覧(全660件)
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クンニと指入れと焦らしで責め続けられ、私は思わず腰を揺らして彼を欲してしまう
ぴちゃぴちゃと、犬が舌で水をすくうような音が、私のアソコから鳴っている。 「んっ、ひぁ、凌久、あんっ、そこ、やだぁ…っ」 彼の頭を手で押さえながら言っても、アソコに荒い息が吹きかかるだけだ。 べちゃべちゃに濡れた私の...
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2022.5.11
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中イキしたことがない私は、ついに性感マッサージを受けてみることにしました
私には人知れず悩みがあった。 それは、中でイクのが未経験なこと。 前の彼ともそれが原因でうまく行かなくなったようなところがある。 クリトリスでの刺激はちゃんと感じられるのだけれど、中で気持ち良くなれてないことが、私にとっ...
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2022.5.7
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会社では厳しいけれど、恋人にはとても甘い彼とイチャイチャエッチ
「貴彦先輩ってさ、優秀だけどなんか怖いよね」 友人とのランチタイム。 最近見たドラマの話や仕事の愚痴を言い合っている中で、不意に友人がそう言った。 「え?どうして?」 由美が聞き返すと、友人は手に持ったフォークをくるりと...
71174 Views 1300
2022.5.6
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ムラムラしたので寝ている彼を襲ったら何回もえっちをすることに!
眠れないな。夜中の1時ごろ目が覚めた私はその後寝付けず困っていた。明日は休みだから最悪眠れなくても昼寝すればいいが、できれば昼間は起きて家事などをしたい。 隣にいる昴は眠れぬ私なんて気にもせずぐっすり寝ている。いいな、私...
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2022.5.4
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宅配カレーを頼んでいる間に一人エッチを楽しんでいたら、訪ねてきたのは幼馴染でした
「っ…あっ…」 休日の夜。 宅配のカレーを注文すると私はひそかに湿り気を感じていた秘部に手を伸ばす。 感じやすい私だからきっとすぐに絶頂を迎えることだろう。そう思い指でクリを擦った。 「んっ…きもちぃ…」 指をクリと秘口...
45668 Views 620
2022.5.3
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彼に大人のオモチャを使ってナカもクリもいじめられ、私のアソコはうずきまくり…!
ブブブと鳴り続けるバイブ音が、私の頭の中で反響して意識を朦朧とさせ続けている。 「ああぁっあぁ、やら、もう、とめてぇッ」 「本当にいや? 実咲のここ、こんなにエッチな液体が溢れてきてるのに」 泰斗はそう言うと、私のお...
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2022.5.2
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彼氏から性癖どストライクの格好で責められて、いつも以上に大変なことになりました
世の中には様々な性癖が渦巻いていて、人はそれを『フェチ』と呼ぶ。 誰しも、大なり小なり性的嗜好を持っているであろう現代社会。 そんな私のフェチはというと――? ***** 「ただいま」 2歳年上の恋人と同棲して約2年。 ...
255089 Views 5710
2022.4.30
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異世界で聖女になった私は逆ハーレムで幸せになるはずだったのに、どうしてこうなった
「疲れたー…」 そう呟きながら大学の講義とバイトが終わった私は家に帰ってきた。もう夜の9時を過ぎている。さっさとお風呂入って寝よう。 そんなことを考えながら玄関の扉を開けた瞬間、突然玄関先が光った。 「え、なに!?」 あ...
87410 Views 670
2022.4.29
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さわやかイケメンに成長した弟の友人に嫉妬されて…家族に気付かれちゃうよ…!!
「陽菜、久しぶり」 「拓斗じゃん!どうしたの?」 拓斗は私の弟の友人だ。久しぶりに帰省して実家に泊まっていたらなぜか弟も同じタイミングで帰省していることが分かり、お風呂から上がったところで拓斗と再会した。 「いやぁ、あい...
68505 Views 1500
2022.4.25
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大人のおもちゃを注文したら、宅配のお兄さんに気付かれてしまいそのまま…!?
ピンポーン 「はーい」 部屋のチャイムの音を聞き、玄関に走る。 一人暮らしで、ここ何年も彼氏のいない私は男性との行為も同時に全然していなかった。 でも自分の欲にはどうしても勝てず、ついにおもちゃの手を借りることを決心した...
110336 Views 1510
2022.4.22
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執事の指先なんかでこの私が気持ちよくなるなんてありえない!!
私の家には少々変わった規則がある。それは「嫁入りをする女は嫁入り前に性的知識と経験を教育する」というものだ。 これは嫁入り先で旦那様を満足させることのできない女が出ないようにと決められた規則らしい。まったくもって馬鹿げて...
115287 Views 820
2022.4.19
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ジムの店員はまさかの後輩…!?身体が固いからってどうしてこんなことに!?
「はぁ…っもう…むり…っ」 「由実さん?どうしたんですか?ほらもっと脚広げてください」 「そんなこと言ったって…」 「もう、仕方ないなあ。ほら、背中押しますよ」 「いたたたた!」 「ちょっと由実さん、身体硬すぎますって。...
95536 Views 1770
2022.4.17
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気になっていた上司がキスしている現場に遭遇…隠れようとしたのに気付かれた…!?
「んん…っ…はぁ…っ」 「おい、いい加減…」 ちゅ…っ…と唇を重ね合わせる音と共に同期と上司の声が聞こえる。 私は必死に職場の資料室で探していたものを見つけると、すぐにオフィスに戻ろう。そう思ったのに… 「ん…玲さん…好...
48516 Views 820
2022.4.10
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夜に寝ていたら見知らぬ淫魔の男が現れ、夢か現実かも曖昧なままに抱かれてしまった話
夜中にふと目が覚めて、まぶたを開けばベッドに見知らぬ男が添い寝していた。 「コ~ンバンワァ」 「んぇ…と…悪魔?」 だがその男の耳には羊のような黒いツノや、腰辺りから生えた尻尾がフヨフヨと揺らいでいた。 (…夢だな) そ...
112520 Views 5690
2022.4.9
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女性用風俗に行こうか悩んでいたら、開いていた予約画面を幼馴染に見られてしまって…
「…え?」 「あっ、と」 慌ててスマホを奪い返す。けど、今の反応からして絶対見られた。どうしよう。 「…な、んだよ…それ」 「べっ別に。ただ見てただけだし」 やばいやばいやばい。 完全に画面見られた。 「…利用すんの?」...
106179 Views 2050
2022.3.28
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職場の後輩にキスされているところを大好きな上司に見られてしまって…!?
「んっ…ちょっと…やめてよっ!」 職場の後輩にいきなりキスをされた私は、どうにかして離れようと身をよじる。 「え、本当に嫌なんすか?」 「んっ…ふ…っ」 少し強引に、力のこもった指で私の顎を上に持ち上げキスをされる。 「...
68752 Views 580
2022.3.17