キス 官能小説一覧(全1007件)
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彼氏と初めてスローセックスをしたら、とろとろに骨抜きにされた話
「スローセックスしてみよ」 そう、付き合っている彼氏が言ってきた。 「えぇ…なにそれ」 と乗り気でなかった私の気配を察すると、慶人が覗き込むようにしてきて続ける。 「いつも俺、途中から止まらなくなっちゃうでしょ?だからち...
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2022.2.6
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うっかり終電を逃して気になる馴染みの店主さんとイチャイチャセックス
私にはここ数ヶ月でできた日課がある。 それは毎週金曜日、会社帰りに一件の小料理店に立ち寄ることだ。 その店はまだ出来て間もないため内装も外装も綺麗でおしゃれ。 ただ店内は数人しか入れないほどに狭いのが難点なのだが、味は絶...
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2022.2.5
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気になる後輩に送り狼になってほしくて酔った勢いで引き留めたら、欲情した彼に押し倒されて…
飲みすぎたみたいで、ふわふわする。 「ほら、家つきましたよ。鍵どこですか?バッグ触りますよ」 朦朧とする意識の中で樹君の声が聞こえる。 今日はバイト先の飲み会だった。 私は最近彼氏と別れたばかりで、飲み会はその話で盛り上...
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2022.2.4
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旅館で久しぶりに夫婦水入らずの時間を過ごす私たち。個室の露天風呂で、我慢できなくて…
「ああ…!すっごく気持ちいい!」 「な、たまにはいいだろ?贅沢するのも」 「うん!最高!」 夫の雄也と、こうしてゆっくり時間を過ごすのは本当に久しぶりのことだった。 お互い働いていて休日もあまり合わないから、デートにも全...
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2022.2.3
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男として全く意識していなかった子犬系男子が豹変!突然押し倒されて…
お風呂から上がって髪も乾かさず携帯をいじりながらゴロゴロしていた時だった。 ピンポンとチャイムが鳴り、インターホンで訪問者を確認すると弟の友達である奏が立っていた。 ドアを開けて迎え入れる。 私は今弟と2人で住んでいるの...
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2022.2.1
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一年記念日の今日は、高校生の頃の制服を着ておうちデート!興奮した彼と、私は…。
ピンポーン、とインターホンが鳴った。 私はドキドキしながら扉を開ける。 「いらっしゃ~い!」 「穂波…!?ど、どうしたんだその格好!?」 「えへへ。似合ってる?さすがにイタイかな?」 私は高校時代の制服に身を包んでいた。...
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2022.1.30
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彼を夢中にさせる匂いで有名なボディクリームを塗っていると、彼が欲情してきて…!?
お風呂上がり、ソファに座って腕にボディクリームを塗っていると修一がスンスンと鼻を鳴らした。 「瞳子のそれ、すげぇ良い匂い」 言いながら修一が隣に座り、顔を近づけてくる。 「良い匂いでしょ。これ『彼を夢中にさせる匂い』なん...
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2022.1.29
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ツイてない一日の最後に憧れの上司と思わぬ展開に…頼れる上司の意外な一面を知った夜
今日は本当にツイてない。 朝から目覚ましのアラームが鳴らず、寝坊していつもの電車に乗り遅れてしまった。 遅刻はしなかったものの、バタバタしてロッカーの中でバッグの中身を盛大にひっくり返した。 仕事ではミスをしてしまい、憧...
77113 Views 1940
2022.1.27
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自分の不注意で怪我をさせた相手が息子のコーチだった。お見舞いに行くうちに親密な関係に…
「ほんっとごめんなさい!!私のせいで野々山コーチが骨折しちゃって…」 塩谷の運転不注意で、野々山コーチがバイクで転んで右手を骨折してしまいました。 野々山コーチは塩谷の息子が通っているサッカーのコーチだったのです。 「い...
25661 Views 160
2022.1.26
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大好きなご主人様。私の生きがいは彼にご奉仕すること。だから今日も私は…
「んっ、んんっ、んっ…」 このお屋敷に来て半年。 私は誠二様の専属メイドとして、一生懸命ご奉仕している。 「んんっ…!」 口の中に精液が注がれる。 誠二様は満足したようにペニスを抜いた。 「上手になったね、彩花」 「あ、...
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2022.1.24
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合コンで元カレと再会。酔った私は彼に一緒にいたいと言うと、ラブホテルに行くことになり…
「あ、こっちだよー!」 テーブル席に座っている男性3人組の1人が立ち上がって、こちらに手を振っている。 「こんばんは、お待たせしました~」 「初めましてー」 「わーなんか緊張しますね!」 彼らの向かいの席に着きながら、私...
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2022.1.21
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起きたらイケメン社長の家!?突然キスされ、我慢できないとそのまま抱かれ…
「…あれ…?」 「ああ、気がついた?」 「えっ…しゃ、社長!?な、なんで…」 目を開けると、目の前に我が社のイケメン社長の顔があった。意味がわからなくて、私は酔いが一気に醒めて飛び起きる。 え、私さっきまでバーにいたよね...
61939 Views 1840
2022.1.17
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彼と久しぶりのデート。待ち合わせ場所はラブホ。彼は着くなり私をベッドに押し倒して…
今日は久しぶりのデート。 先にラブホに入って待っていると、彼が待ち合わせよりちょっと遅い時間で入ってきた。 「もう~、遅いよ?私ずっと待ってたのに」 「ごめんごめん。残業が長引いちゃってさ」 雄太が申し訳なさそうに笑う。...
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2022.1.15
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彼に媚薬を飲ませて激しいセックスがしたい!それなのに飲んでしまったのは…私?!
明美には、悩みがあった。 それは付き合っている彼、良介が優し過ぎることだ。 いや、優しいこと自体はいい。むしろ嬉しい。ただ、セックスの時まで優し過ぎるとなると話は違ってくるのである。 漫画で見るような激しいセックス。それ...
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2022.1.14
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セックスレス同士な2人はお互いの傷を舐め合うかのように貪り愛し合う…
いつもの会社でのこと。 「ねぇ、今日何色のパンツはいてんの?」 「えーピンク?」 なんて、いつも冗談まじりで話す祐也とさき。 そんな2人はお互いに恋人がいます。 さきには2年付き合っている彼氏がいますが、ここ1年はセック...
28857 Views 530
2022.1.12
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彼を初めて部屋に招いた私。完璧にもてなすつもりが、大人のおもちゃ箱を見つけられてしまって…!?
「ん…はあ、あっ…」 「気持ちいい?」 「うん…気持ち、いい…」 ピンク色のローターが下着の上から私のクリトリスを刺激する。 その甘やかで微弱な振動に、あそこがどんどん蕩(とろ)けていく。 「んっ…!」 啓介がローターの...
59549 Views 1290
2022.1.11