オナニー 官能小説一覧(全175件)
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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担当編集者がスランプ打開策として言葉責めを提案してくれて…羞恥と快楽の狭間に溺れる私
「あぁ〜書けない!スランプかもしれない…」 レディコミ作家になって数年。 私は初めてのスランプを迎えていた。 「理香子さん、締切まではまだ時間ありますからゆっくりいきましょう?」 担当の田辺くんが励ましてくれる。 2年前...
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2026.6.28
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留守番中に見つけたAVで思わずシたひとりエッチがビデオに撮られていて…激しくイカされちゃう
「さてと!・・・どこにあるのかなー」 お昼ご飯の準備を終えて部屋の中を見まわした。 今日は2人ともお休みだったけれど和人が急遽午前中だけ仕事になってしまった。 それを聞いてチャンス!と思った私は、帰ってくるまでにお昼作っ...
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2016.6.12
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本当は嫌なはずなのに体は素直に反応して…。同僚に弱みを握られた私は暗い倉庫で体を弄ばれる
「んっ…」 思わず声が出ていた。 「気持ちいいんだろ?そろそろ素直になれよ」 「…全然」 「あ、そう」 浩介は途端に冷めた声になって、また指を動かした。 私のあそこの中で彼の指が暴れ回る。 グチュグチュと卑猥な音が耳に届...
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2021.6.19
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配信素材のために新幹線のトイレで指示オナニー!するとドアの向こうから…?
『佐々木、いまどこにいる? 今月の売り上げ悪いからさ、追加でデータ送ってほしいんだけど』 友人と通話したままのスピーカー設定だったから、大音量で流れた宮本さんの声。 新幹線の静かな車両の中でその音声が響き渡ったとき、...
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2022.2.14
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産婦人科の先生に診察されていたら、どんどんエッチな気持ちになってきて・・淫らな体にされちゃう私
「ああっ!清水先生・・んん、ぁあああー!」 最近オナニーばかりしている私。 今までは、性欲なんてあまりなかったのに、ある出来事をきっかけに、私の体は淫らな欲望を抑えきれなくなってしまった。 私は、大分前から生理不順で1年...
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2018.10.19
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母親の再婚相手と禁断の関係に堕ちていく。理性が崩壊した私はもう止められない
夏鈴の母親は夏鈴が四歳のときに離婚し、その後、何人かの男性と関係を持っていた。 その中で夏鈴が出会ったことがある男性は二人だが、母親が再婚はしないだろうと思っていたので、五十三歳で再婚すると言ったときはかなり驚いた。...
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2025.7.10
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優しい彼がエッチで豹変?!彼の車で激しいエッチ。
私の彼、弘毅君は何時も忙しい。 付き合って1年経った私達だけど、実質会っている日数は他のカップルに比べてかなり少ないだろう。 弘毅君は出張が多く、2週間会えないなんて当たり前。 先々月なんて丸っと1カ月は海外出張。 たっ...
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2018.11.17
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淫らな行為は即退店のネットカフェ。なのに、まさか初対面の男性とこんなことになるなんて……。声を殺して感じる羞恥セックス
次の取引先への移動中、書類の不備に気付いた私は急遽ネットカフェへ立ち寄った。 幸いデータの入ったUSBを持っていたので、それを編集してプリントアウトすれば会社に戻らなくて済むと思ったからだ。 「(提出前に気付いて良かった...
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2019.4.3
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隣人に毎日聞こえてくるAVの音漏れを注意しに行ったら要求されるコスプレ撮影会
また始まった…! きっと右側の壁を睨みつける。 けれどもちろん壁の向こうには届かず、延々とその“音”は漏れてくる。 家賃の安さと駅への近さで選んだこのアパートの壁は極薄で。 私の最近の悩みは、隣人の、音漏れだ。 「もーっ...
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2016.5.11
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課長に見られながら大人のおもちゃを使っているうちに切なくなった私は、泣きながらおねだり
「これを……、使うんですか」 渡されたのは男性の陰茎をかたどった黒々としたディルド。 根元に大きめのハンドルが付いている。 「ちょっとグロテスクで怖いかもしれないけど、頼まれてくれたら助かるよ」 子どものための夢のあるお...
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2019.12.4
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ふらっと入った整体院のイケメン整体師に妄想が止まらない!非現実の世界で悶える私
なんの前触れもなく右肩が痛み、腕を上げるのも辛い朝。亜由美はついに四十肩だと確信した。 パートは午後二時までだし、なんとかそれまで乗り切って夕方に近所の整体院へ飛び込む。 田舎の個人の整体院。前を通ることはあるが老人...
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2023.11.26
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年下の元カレが泊まりに来てお風呂場のおもちゃが見つかってしまった私
ピンポーン。玄関のチャイムが鳴る。 扉を開けたら、大樹がいた。大樹とはもう一年以上前に別れたはずなのに度々私を訪れる。 「何」 冷たい声で対応すると、大樹は甘えた声で私に縋りついてきた。 「追い出されちゃったー!」...
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2023.9.5
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音フェチクラブでカリスマデビュー!エッチな音をいっぱい聞いてほしいの!
さやかは焦って階段を降りていた。 この数日、便秘に悩まされていて、どうしようもなく、昨夜下剤を飲んだのだ。 穏やかに効く、そう書いてあったものの、よく分量が分からないまま適当に飲んでしまった。 オフィスで隣の後輩に聞こえ...
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2022.1.31
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彼の浮気現場をこっそり覗きながら、同時に一人でエクスタシーを感じる狂った私
覗かれたいより覗きたい願望が、加奈子にはあったようだ。 加奈子自身がそれに気付いたのは、彼に浮気をされた時だった。 加奈子の彼、潤一は、工場に勤務していて土日が休み。加奈子はアパレル会社に勤務していて、不定休。そんな...
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2024.11.18
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彼を思いながら自分を慰めている姿を彼に見られて…
早苗は、一人きりで食べた夕飯の皿を洗い終えると、はあ…と小さくため息をつき、一人では広すぎるソファーに腰を掛けた。 顔を上げ時計を見ると、まだ夜の7時である。晴樹はどうせ、終電まで帰って来ない。まだ結婚して3ヶ月だという...
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2018.9.5