彼を思いながら自分を慰めている姿を彼に見られて…

まだ新婚なのに帰りがいつも遅い彼。忙しそうにしている彼を見てると『淋しい』の一言が言えなくて…。彼の声を思い出しながら自分を慰めていると、私を見下ろしニヤニヤと笑っている彼が立ってて!!―ミルキー専属作家、Mikaさんの作品です!

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