オナニー 官能小説一覧(全175件)
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同棲中の彼の帰宅を待ちきれずに一人鏡の前で…と思っていたら快楽に溺れる姿を彼に見られてしまった私
私には同棲して2年になる航平という彼がいる。 今日も航平より先に仕事を終えた私は、夜ご飯やお風呂の準備まで済ませ、航平の帰宅を待ち侘びていた。 「早く帰ってこないかな…」 時計は既に22時を越えていた。 ため息まじりにリ...
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2024.2.10
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宅配カレーを頼んでいる間に一人エッチを楽しんでいたら、訪ねてきたのは幼馴染でした
「っ…あっ…」 休日の夜。 宅配のカレーを注文すると私はひそかに湿り気を感じていた秘部に手を伸ばす。 感じやすい私だからきっとすぐに絶頂を迎えることだろう。そう思い指でクリを擦った。 「んっ…きもちぃ…」 指をクリと秘口...
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2022.5.3
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年下彼氏に大学卒業までセックスはお預けと言ったら、見抜きされてしまって…♡
近所に住む男の子、奏士郎に昔から好かれていることはなんとなく知っていた。 大きくなったら変わるかしらと思っていたけど幾つになっても変わらなくて、真っ赤になった告白してくるものだから「十八歳になっても気持ちが変わらなかっ...
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2024.10.3
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彼の目の前でバイブを使わされて…快感と興奮に支配されるおもちゃエッチ
ウィーン… 私の手の中で、ピンク色のいやらしい形をしたものが震えている。 蓮は興味津々という顔で私を見つめている。 その色んな期待のこもった目に射抜かれて、恥ずかしくてたまらなくて、動けなかった。 さっき蓮と一緒に飲んで...
45193 Views 530
2016.3.5
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課長に指示されてエッチなライブ配信をすることになった私
私と上司の秘め事。 それは、一週間のお勤めが終わる金曜の夜にエッチなライブ配信を一緒に楽しむこと。 始まりは一ヶ月前、私がネットに上げていたエッチな投稿を上司に見られてしまったことだった。 間違えて会社のネットに接続した...
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2022.11.25
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夫となかなかセックスできないから一人でシてたら、夫が帰ってきてしまって…♡
最近、夫である和彦の仕事が忙しくて、随分とご無沙汰になってしまっている。 疲れて帰って来ているのに誘うのは躊躇われて、いつも寂しい気持ちのまま夫の隣で眠っている。 でも本当はすぐにでも跨って挿れたくて堪らないの…! ...
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2024.11.9
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スレンダーな彼女より、熟れた義母の体に欲情する僕は、おかしいですか…。
大学の講義もそこそこに、僕と彼女は公園の東屋の陰に駆け込んで、立ったままエッチした。 「あん、あん…ねぇ、おっぱい、おっぱいぃぃ」 同級生の彼女もエッチが好きで、今も後ろから突かれながら僕にオッパイを揉めとねだる。 ...
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2024.4.15
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誰もいない夜中のオフィスでひとりえっちしていたら警備員の男の子がやってきて……?
深夜のオフィス。 私は自分の使用するデスクのPCをようやくシャットダウンした。 フロアにはもう私しか残っていなくて、ガランとしている。 今日は就業時間を過ぎてから急な対応が舞い込んできたため、夢中で仕事に取り組んでいたら...
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2021.11.22
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こっそり一人えっちしてたら、親戚の男の子に見られて、思いを遂げられてしまう!
幼い頃から懐いてくれていた親戚の男の子、洋一くんが東京に旅行しに行くから泊めてあげて、とお母さんから連絡があった。 「あの洋一くん? 懐かしいなぁ。いいよいいよ、何日でも泊まって!」 私はそう気軽に答えた。最近は何年も...
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2024.12.17
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年下の彼氏にお願いされてオナホでしごいて気持ちよくさせるエッチの話
金曜日の午後8時私はやっと仕事から解放されてナオくんの家に向かっていた。 今日は付き合い始めた彼の家に行く予定なのに、急な仕事が入って遅くなってしまった。 「勝手に入って」と言って渡された合鍵で玄関のドアを開ける。 そこ...
41520 Views 1020
2022.8.6
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部屋でオナニーをしていたら、それを彼氏に見られていた!興奮した彼氏におもちゃで苛められて…
彼氏がいない間にオナニーをするのが、最近の私のマイブーム。 なんて、絶対に誰にも知られてはいけない。 「んっ、はあっ、ああんっ」 ローターを秘部に押し当てて、私は甘い声を上げた。 細かい振動が心地いい。 パンツはすでにぐ...
41055 Views 1690
2020.9.19
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ふらっと入った整体院のイケメン整体師に妄想が止まらない!非現実の世界で悶える私
なんの前触れもなく右肩が痛み、腕を上げるのも辛い朝。亜由美はついに四十肩だと確信した。 パートは午後二時までだし、なんとかそれまで乗り切って夕方に近所の整体院へ飛び込む。 田舎の個人の整体院。前を通ることはあるが老人...
40509 Views 450
2023.11.26
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大学時代からのセフレの彼に気持ちよくさせられちゃって、思わず告白をしてしまう私。
「あぁんっ、もうだめっだめっ」 「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡れてるくせに」 「やぁあんっ」 竜に責められて、私はあられもない声をあげる。隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかなんてことは、ずっと前に頭から消えてい...
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2022.10.12
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社交辞令にも嫉妬する彼に媚薬を飲むように強要されて為す術もなくイかされ続ける
「雅さん、じゃあまたご飯行きましょうね」 メール画面を開けた途端にこんな文章が目に飛び込んできた。 ただの社交辞令のようなメール。 だけど、こんな文章を涼に見られたらどうなるか...。 私は知っているから、見られる前に....
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2015.11.24
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寂しい人妻の初めてのひとりイキ!現役ダンサーである彼の激あまレッスン!
えみがバレエエクササイズに通い出して1ヶ月。 週1回の個人レッスンが楽しみだった。 元はといえば、夫に老けた、と言われた事がきっかけだった。会社の経営を両親から引き継いだ夫はなんでも自分本位だ。 えみが気分転換にパートに...
39574 Views 330
2021.12.27
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配信素材のために新幹線のトイレで指示オナニー!するとドアの向こうから…?
『佐々木、いまどこにいる? 今月の売り上げ悪いからさ、追加でデータ送ってほしいんだけど』 友人と通話したままのスピーカー設定だったから、大音量で流れた宮本さんの声。 新幹線の静かな車両の中でその音声が響き渡ったとき、...
39298 Views 500
2022.2.14