あまあま 官能小説一覧(全749件)
-
彼女と浴衣でお祭りデート!彼女の様子がおかしいと思ったらノーブラ、ノーパンだと迫られた!
その日はなんだか様子が違った。 1カ月前から楽しみにしていたお祭りの日。 俺、卓也は慣れない浴衣に身を包み、待ち合わせに少し遅れて到着した。 彼女、さやかは神社の階段の下に1人、白い上品な浴衣で立っていた。 「やべ、怒っ...
27998 Views 550
2020.11.22
-
水着の試着中に彼氏がやって来て、着たままあそこを舐められイキっぱなしにされて
「ちょっと際どい、かなぁ」 目の前の大きな姿見には水着姿の私が映っている。 来週、彼氏の和俊とプールへ行くために買ったばかりの水着を眺めて、私は顔をしかめながらそっと脚の付け根に触れた。 試着した時には感じなかったがビキ...
33586 Views 830
2020.11.18
-
手錠で拘束されて、目隠しでローター責め。恥ずかしいのにどんどん感じてしまって、最後は彼のでイキまくりになっちゃう!
ある日、紗弥加と大翔が部屋でくつろいでいると、大きめの段ボール箱が届いた。 それは以前、2人で酔っぱらったノリで、ネットで買ったアダルトグッズの福袋だった。 「やだ~、大翔、見てこれ」 「うわ…バイブじゃん…。でかいけど...
40971 Views 970
2020.11.11
-
彼との記念日、あまあまな夜を期待するも、鏡の前での羞恥プレイでどうにかなりそう!
「うわ~!すごい夜景だね!!!」 真美はホテルの窓から見える夜景にうっとりしていた。 彼・裕也と付き合って1年の記念日にと、彼が予約してくれたホテル。 横浜の中心に位置するそのホテルは、横浜の夜景が一望できると人気のホテ...
25754 Views 430
2020.11.7
-
喧嘩の後は仲直りのお風呂エッチ!ちょっと強引な彼に体を隅々まで洗われて、敏感な体はイクのを止められない!
一人でシャワーを浴びながら、なんて謝ろうかって考えていた。 年下の彼氏と同棲を始めて半年が経つけれど、喧嘩したのは初めてのことだった。 理由は彼氏の嫉妬だ。 社内でイケメンと評判の同僚と、一緒に食事をしたことがまずかった...
22326 Views 830
2020.11.3
-
裸エプロンを求められてちょっとごまかして着たら、見るだけだったはずが揉まれて舐められて、たっぷり喘がされるはめになっちゃった!
拓真は頼み事をするよりも聞く方が多いが、たまには言うこともある。 「滅多に言わない人だから、できるだけ聞いてあげたいけど。これは……」 珠美は姿見の前で困り果てている。 裸エプロン……。 「いやいや、あの人のお願いでもこ...
19563 Views 550
2020.10.28
-
誕生日にどうしても会いたいとごねる年下彼氏と疲れている社会人彼女の癒されひともんちゃく
「今日は僕の誕生日なんです、覚えてますよね?」 初めてできた年下の彼氏である雪匡は、ネチネチと『今日のデートを取り消すのは絶対許さない』ことを遠回しに言ってくる。 自分の誕生日という特権を存分に振りかざして。 電話口で思...
11443 Views 680
2020.10.21
-
なかなか思うように記録が出ない水泳教室…コーチに相談すると全裸での水泳を勧められて…
「もう一度50メートル測ってみましょうか!」 「はい。お願いします!」 恵美は、学生の頃に得意だった、水泳教室に通いだして1カ月。 仕事のストレスが吹き飛ぶし、泳ぐことが楽しくて、記録をどんどん伸ばしてきた。 コーチの亮...
28367 Views 490
2020.10.18
-
血の繋がっていない大好きな兄にオナニーを見られてしまう!でも本当はずっと両思いで…
お兄ちゃんのことが好き。 大好き。 でもまさか、お兄ちゃんのことを想いながらオナニーするようになっちゃうなんて。 お兄ちゃんのことを考えると愛しくて堪らなくて、我慢できなくなる。 家族が外出している間を見計らって、私はベ...
19281 Views 600
2020.10.14
-
後輩からもらってしまった大人のオモチャが彼に見つかり、優しい彼が豹変…!?
美容師という仕事柄、今日もパンパンになった足を引きずりながら帰宅し、何よりも先にお風呂に入る幸せを噛みしめる。 いつも先に帰宅して食事とお風呂を用意してくれる彼のおかげだ。 リビングへ戻ると、彼はソファーでスマホをいじっ...
5829 Views 190
2020.10.7
-
大学時代の先輩の家に呼ばれて、気がついたらキスをされていました
「ん、ちゅ……ん……」 「……ん……はっ」 頭がぼんやりする。 私、どうして英治とキスしてるんだろう? 今日は大学の先輩だった英治から食事に誘われて、そのまま家に呼ばれて……。 気づいたらキスをしていた。 「美幸……」 ...
4213 Views 30
2020.10.3
-
誕生日を迎えた夫のお願いでセクシーランジェリーを身に着けた私。際どい下着に動くたび刺激されて…
今日は夫、透也の誕生日だ。 紗友の手料理が食べたい、というリクエストで少し張り切った自宅ディナーを楽しんだ私たちは、明日が休日ということもあって、そのままリビングのソファーに座り、2本目のワインを開けて、テレビを観ていた...
12632 Views 430
2020.9.26
-
夜のオフィスで、あまあまセックス。職場の後輩から突然の告白?!そんなに真剣に見つめられたら、拒めない…
カタカタと、キーボードを打つ音が人気のないオフィスに響く。 早紀は、手元の書類とパソコンの画面を交互に見ながら間違いがないかを確認した。 「これで…よし!っと。ふぅ…終わったぁ」 壁の時計に目を向けると、22時を少し回っ...
4886 Views 160
2020.9.22
-
執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
14110 Views 650
2020.9.21
-
マッサージで仕事の疲れを癒やしてもらっていたら、だんだん気持ちよくなって…
私は毎週金曜日、仕事帰りにマッサージ店に向かう。 そこで気持ちよくなってリフレッシュするのが、私の日課なのだ。 「こんばんは、幸村さん。一週間ぶりですね」 「はい。今日もよろしくお願いしますね、橘さん」 橘さんは私をいつ...
5929 Views 210
2020.9.5
-
温泉旅館で目を覚ますと、浴衣に興奮した彼氏が覆い被さって脱がし始めて
「……え?」 目を開け、最初に目に入ったのは見知らぬ天井だった。 和風の、どこか懐かしい感じのする照明をぼんやりしながら見つめていると、不意に熱い手が膝頭をするっと撫でて、柔らかな布団の上で身体が跳ねた。 なぜか足下で彼...
24737 Views 690
2020.8.26