ちょっと強引に 官能小説一覧(全860件)
-
家に帰ってくるなり、迫ってきた彼。ちょっと強引にソファで始まったエッチに興奮して、彼にいっぱいイカされちゃう!
「奈美…エッチしようよ」 ただいまと言うなりシャワーに飛び込んだ寛貴が、ソファでスマホをいじっていた奈美の隣に座り、耳元でそう囁いた。 「ん…、いいよ?でも、ごはんは?」 「食欲より性欲満たしたい感じ。奈美はお風呂入った...
12099 Views 740
2020.6.13
-
いつ誰がくるかわからない屋上で、彼氏に無理矢理犯される私。駄目だとわかっているのに気持ちよくて、いつも以上に濡れてしまう…
「痛ッ…ちょ、ちょっと…っ」 「…」 昼休み、彼氏である井沢君がうちの部署に現れた。 普段は滅多に顔を出さないのに珍しいと思っていると、急に左手を掴まれて激痛が走った。 一日で最も楽しみな時間。 同僚と楽しく話をしながら...
11522 Views 270
2020.6.3
-
官能小説家の幼馴染にネタ提供を頼まれて、おねだりされるままにしてあげたらこっちも興奮しちゃう
「みゆき、お願い…!手伝って…!」 幼馴染の知也の所に食事を届けに行くと、突然土下座をされた。 「手伝うって、何を?」 「今、仕事の原稿に詰まっちゃってて…、官能小説なんだけど、ぜんぜん書けないんだよ…!」 「官能小説?...
4294 Views 150
2020.5.27
-
直に触ってほしくて堪らないのに、意地悪な彼氏は布越しに私の身体を愛撫し続ける…
「よォ佐弥香…遅かったな」 「仕方ないじゃん…お風呂入ってたんだしッ」 濡れた髪をタオルで乾かしながら恋人、圭太の家までやってきた私。 圭太とは同棲はしていないものの、アパートが同じなので、すぐ会いに行ける距離だ。 「そ...
4971 Views 90
2020.5.23
-
世界のセレブと肩を並べる青年実業家から、夜桜の下、怖いほどに求められて
大学の学費を賄うためにコンパニオンとして、さまざまなパーティーや会合の場で働いたことがあるが、今夜ほどセレブが集まった会を見たことがない。 日本人は主催者側だけで、招待客は皆、外国の有名人だ。 彼らのために飲み物を運ぶコ...
8937 Views 190
2020.5.2
-
義理の兄は私のもの。姉にはもう手が届かない、私と彼の甘すぎる関係
「あっああああ!いく!」 姉夫婦の寝室の前で、私は足を止めた。 「…………」 姉の喘ぎ声ばかりが大きくて、達也さんの声は少しも聞こえない。 それはそうだろう。 達也さんは、姉を愛してなんかいない。 達也さんが愛しているの...
8032 Views 180
2020.4.11
-
いきなり彼女に押し倒され、状況が飲み込めないままの俺をよそに、彼女が俺のモノを愛撫し始めて…
「雅人…」 「ん…どうした」 月が綺麗な夜だった…。 満月ではなく、下弦の月。 紅く妖しい光を放ち、周りの星を照らしていたそんな夜だった。 「好き…大好き…」 「里菜…ちょ、何だ…っ」 寝転がる俺の上に跨がり、月明かりを...
9792 Views 520
2020.3.28
-
淫らな夢にぐっしょり濡れた私のソコに、夫の欲望が激しく突き立てられる。
洋は、一心不乱に腰を動かしていた。 硬く張り詰めたモノが、瑛美の最奥をめがけて突き刺さってくる。 『あ、だめっ!あああ…っはううう…』 洋に背後から激しく突かれながら、息も絶え絶えに瑛美は嬌声をあげていた。 お互い獣のよ...
17891 Views 391
2020.3.13
-
うたた寝していた私が目覚めると、待っていたかのように私の口の中に舌が入り込んできて…。
「あ…お疲れ様です」 「あー、ども。係長っすよね、たぶん今、打ち合わせ中じゃないかな」 時刻はお昼12時すぎ。 ちょうど取引先のビルの入り口の自動ドアを抜けた先にあるエレベーターで、エレベーター待ちをする高雛さんと出くわ...
7084 Views 230
2020.2.28
-
サークルの後輩と二人で宅飲みしてたら酔った勢いで押し倒されて、そのまま中出しまで!?
「彼氏欲しいー!」 「俺もですよ~…。いい女転がってないですかね?」 「転がってたとしてもあんたはごめんなんじゃない?」 「…しんど」 そう言って彼は、グビッとストロングのチューハイをがぶ飲みする。 彼は同じ軽音サークル...
37973 Views 670
2020.2.7
-
ほんの少しだけくせになる、絶対に起きられちゃう私と彼だけの秘密の目覚まし
明け方に目が覚めて、隣に誰かがいることに気づく。 当たり前のことなのに、まだ慣れない。 ああ、そうだった。 私、結婚したんだった。 まだ寝ているユウキを起こさないように、できるだけ静かに身体を寄せる。 外でデートしていた...
1543 Views 90
2020.1.29
-
彼のおねだりでソフトSMごっこ。敏感な所をオモチャで責められていっぱいイッちゃう…!
「頼むよ、翔子!ちょっと縛るだけだから!」 わざわざ100円で買ってきたというネクタイを両手で引っ張りながら、英司は私にそう言った。 「嫌だってば、そんなの!」 「マジのSMじゃなくてちょっとSMっぽいことするだけ!ネク...
24471 Views 1100
2020.1.22
-
二人きりの車の中で先輩にいじわるをされて、恥ずかしいぐらいに感じてしまう私
「っはァ…最悪だな…」 「さすが連休最終日…すごい混んでますね…」 私、奈々葉と西崎先輩は車の中で同時に深い溜息をついた。 私達は建設会社の営業部に勤めている先輩、後輩の間柄だ。 私と先輩である西崎は連休むなしくお休み返...
17491 Views 290
2020.1.11
-
電車内でイケメンとセックス!?乗客にあられもない姿を晒した私の意外な結末
『あッ…ああ……っ!そんな、激しいの…ダメだよぉ……っ!』 激しい上下動。 肉欲に支配された思考は背徳感すら飲み込んでいく。 次は美吉原、美吉原。お出口は左側です。 「…!」 最寄駅のアナウンスに奈美の意識は現実に引き戻...
15814 Views 350
2020.1.5
-
はじめてのオナニーのために触り方を覚え込ませようとする彼氏に逆らえなくて……
「普通」って言われても困る。 ある程度の年齢だったら誰でもオナニーくらいやってる。 男だとか女だとか関係ない。 だから「やってるのが普通」って言われても……。 「だから、やったことないってば」 「嘘だろ、エロい情報なんて...
7738 Views 220
2019.12.21
-
二週間ぶりに二人きりになった秘密の恋人が、我慢できないとオフィスで激しく求めて来て…。
「…友紀、もう我慢できないんだ…」 週明けのプレゼンで使う資料を残業してまとめて、なんとか終わらせた金曜日の夜。なんとなく職場内恋愛はタブーの空気がある中で、こっそり付き合い始めた部長…正志さんは、私をオフィスのデスクへ...
3983 Views 200
2019.11.2