うたた寝していた私が目覚めると、待っていたかのように私の口の中に舌が入り込んできて…。

業務時間中、鍵も掛かっていない休憩室で二人きり。室内は卑猥な音と私の喘ぎ声だけが響く。いつ誰が来るかもわからない状態なのに、彼を突き放すことができず、それ以上に私の体は彼のモノを欲しがって我慢できなくなっていく…。―ミルキー専属作家、sabatsunaさんの作品です!

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