大学の図書館、初めての恋は大学教授♡純白の肌に刻まれる鮮やかな紅い印と秘められた愛 (ページ 4)

僕は、彼女の濡れた秘部の入り口に、僕の熱の先端をそっと押し当てた。

「くちゅ…」

蜜を噛むような、重い水音が静寂に響く。彼女の身体が、これから訪れる未知の衝撃を予感して、ビクンと大きく波打った。

「わかったね? 返事は…?」

僕は、彼女の涙を唇で奪いながら、ゆっくりと、その狭い入り口を押し広げ始めた。

「…はい、先生のもの、です…」

僕はたまらなくなった。 彼女の小さな腰を両手で掴み、僕の熱い塊を、その狭く濡れた入り口に、ゆっくりと、力強く押し当てた。

「…っあ、あぁッ!!」

「言ってごらん?…ユキのここには、先生のしか挿れません、って。先生でいっぱいにしてほしいです、って…ほら、自分の口で」

僕は、彼女のナカを蹂躙するように、腰を少しだけ沈める。

じゅぷ、くちゅ…

「んぅ、あ…っ…せ、んせい…の、しか…いやっ…あぁん!」

「そうだよ、ユキ。…いい子だ。僕だけで、いっぱいにしてあげる」

僕は一気に、彼女の最奥まで、その熱を突き立てた。

「…やぁぁぁ・・・!」

その隙間から、一筋の、鮮やかな「紅い印」が溢れ出し、彼女の真っ白な太ももをゆっくりと伝い落ちた。

その鮮血は、彼女の純潔の証。誰にも穢されず、今日この時まで僕を待っていたという事実が、僕の胸を、狂おしいほどの悦びと、凶暴なまでの独占欲で満たした。

「大丈夫だよ、ユキ。怖いことは何もない。…これから僕が、君にたくさんの悦びを教えてあげる。世界中で僕しか知らない、最高に甘い秘密をね」

僕は、彼女の身体が僕の大きさに慣れるのを待つように、静かに、しかし深く、腰を揺らし始めた。

「じゅぷ…くちゅ…」

「直樹…せんせ…っ、直樹…!!」

「そうだよ、ユキ…。もっと呼んで。僕だけを、見て…」

僕は、彼女の華奢な脚をさらに高く持ち上げ、より深く、容赦なく最奥を突き上げた。

じゅるっ、ぐちゅ、ぐちゅぅ…ッ!!

淫らな音を立て、ユキはもう、ただ僕の腕の中で激しく身体を震わせる。

「あ、あぁぁッ!!…んんっ、ふ、あ…っ!!」

最高潮に達した彼女の身体が、ビクンと大きく波打った。 ナカの筋肉が僕の熱を強く、熱く吸い込み、逃がさない。

二度目の絶頂。

僕はその衝撃を全身で受け止めながら、彼女の背中を強く抱きしめる。

「…ユキ。…愛してる。君のすべては、永遠に僕のものだ」

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