大学の図書館、初めての恋は大学教授♡純白の肌に刻まれる鮮やかな紅い印と秘められた愛 (ページ 3)

ひざまずいて、熱を帯びた僕の舌を、彼女の秘部へと、ゆっくりと、優しく、差し入れた。

ぴちゃ、くちゅ、じゅる…

図書館の静寂を破り、濃密な水音が響く。彼女の中が、あまりにも甘い。溢れ出す雫を、僕は焦るように、舌で舐めとる。

「んんっ…、ぁ…やめ、て…っ、せんせ…っ」

ちゅぷ、じゅるる…

水音をわざと立てながら、僕は、ユキの潤んだ瞳を見上げた。

「甘くて可愛い音が鳴ってるね。君は、僕のものだ」

「そんなとこ…汚いか…ら…いや…先生…///」

「ユキに汚いところなんてないよ。甘くて美味しい…誰にも触れさせないよ、僕だけが味わいたい…」

「舌と指で、イカせてあげるよ、ユキ」

僕は、舌を深く差し入れた。同時に、二本の指で、最も鋭い快感を与える場所を、正確に捉え、強く、速く、優しく、掻き回す。

じゅる、ちゅ、くちゅくちゅっ…!!

激しい水音が、図書館の奥に響き渡る。

「ひぁあッ!…んんんん!!…せ、ん…せぇっ…!!」

ユキの可愛い声が、初めて聞く、切実な悲鳴に変わった。腰が激しくよじれ、掴んでいた僕の髪を、さらに強く握りしめる。

僕の指の動きが、さらに激しさを増した、その瞬間。

「あぁっ…!!」

ユキの全身が、大きく痙攣した。涙をポロポロと流しながら、僕の肩に顔を埋めたまま、その小さな身体が、僕の指に、熱い雫を、何度も何度も、噴き出させる。

初めての、絶頂。

ユキの身体は力なく、書架の前に座り込んでしまった。

僕の指と舌で熱を与えられた秘部は、今もなお、快感の余韻でピクピクと、小さくひくついている。

そこから、とろりと透明な蜜が、彼女の細い太ももを伝って、床へと一筋の線を引いた
僕を誘うように。僕の熱を受け入れる準備ができていると、告げるように。

「…あ…や、だ…せんせ、見ないで…///」

「これからここに、僕のものを押し入れるよ。今よりもっと、気持ち良くなれる。
…ユキ?今後一切、誰にもここを見せたり、触れさせたりすることは許さない。君の初めても、これから知る悦びも、その身体のすべてが、僕だけのものだ」

「…っ///」

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