草食後輩を冗談で誘ったら、付き合うことに!鏡の前で執拗な手マンで潮吹き、ラブラブえっち (ページ 3)
浴室で泡まみれになりながら、素股でリズミカルに腰をぶつけられるたび、ペニスの凹凸に合わせてクリトリスがゴリゴリと刺激され、私は鳴きながら彼にしがみついた。
「あっ…やだぁ、だめッ!入っちゃう…!入っちゃうよぉ…!んうっ、ンッ…!」
ゴムもしていない剥き出しの質感が、粘膜を割り入る寸前まで迫る倒錯的な状況に、私は混乱する。
けれど、あまりの快感についつい足が開いてしまい…
クリトリスを押しつぶし、そのままの勢いで膣口を掠めていく先端の感触が、狂おしいほどもどかしい。
シャワーで泡を流しながらも、私の奥からは甘い蜜が溢れ、ヌルヌルとした滑りが加速していく。
瀬戸くんは素股のピストンを止めないまま、空いた指を私の割れ目へと滑り込ませた。
「あァン…!」
「いい声っすね。冴子さん、エロい」
完熟したクリトリスを指先で執拗にいじられ、私は腰を反らせてビクビクと身体を震わせた。
(やば…!お酒のせいで、すごくイきやすくなってるかも…!?)
私のクリトリスをいじりながら器用に身体の泡を流し終えた瀬戸くんは、シャワーを止めた。
「冴子さん、見て。こんなにエッチな汁出てる」
瀬戸くんは二本の指でV字を作ると、糸を引く愛液を私に見せつけた。
白濁した蜜は、ネトォ…と彼の指や手のひらを汚していた。
「バカ…ッ恥ずかしいってば…!」
ふいに、瀬戸くんは私の片膝を抱え上げ、鏡に向かって足を開かせた。
「あっ…!」
鏡越しに、露わになったソコを瀬戸くんに凝視され…
真っ赤に熟れたソコが、ひくひくと動いてしまう。
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