セックスレスだった妻との愛を取り戻す。愛おしさと幸せに包まれた結婚10周年記念日 (ページ 3)
脚の間に顔を挟み、両手で脚をこじ開ける。
「いや…恥ずかしい…」
「麻由子の…全部が見たいんだよ」
麻由子の下着は、とても扇情的なTバックだった。
細いクロッチに鼻先を当て、割れ目をつつきながら大きく息を吸い込む。
そこは久しぶりに嗅ぐ麻由子の香りに溢れていて、自身へ血液が集中するのを実感してしまう。
堪えきれずレースの上から舌を這わせると、麻由子がのけ反り腰が浮く。
その腰を抱えて、鼻先で芯芽を押し蜜壷を舌でつついた。
「あっ…ん…はぁ…っ」
麻由子の呼吸が荒くなり、感じているのが伝わる。
そのまま刺激を繰り返していると
「真一さ…んっ…」
懇願するような目でこちらを見つめ、何かを訴え始めた。
「いじわるなことを言ってもいいのなら…麻由子の口から聞かせてくれないか」
そう言うと麻由子は一瞬戸惑った顔をしたあと
「直接…してほしいの…」
と頬を赤らめながらつぶやいた。
その表情があまりにもいやらしく見えて、少し無理やりにクロッチをずらす。
麻由子のそこはテラテラと光っていて、艶のある陰毛に蜜が絡みついていた。
指で開いてしっかりと観察する。
麻由子の芯芽は先ほどの刺激でぷっくりと立ち上がっていた。
蜜壷からはたっぷりと蜜が溢れ、誘惑に満ちた香りを漂わせている。
「真一さん…見ないで…恥ずかしい…」
「麻由子のここ、すごく綺麗だ。それに…こんなにヒクヒクして…」
そう言って蜜壷に少しだけ指を入れると、麻由子はまた小さく喘いだ。
それを合図に、麻由子の脚を大きく広げ、濡れそぼったそこを舐め上げる。
「あぁぁっ…いや…だめぇ…」
顔を覆いながらも、その声は歓喜に震えていた。
芯芽を吸い上げると、麻由子の腰が自然と浮く。
チロチロと転がすと、それに合わせて腰が動いた。
ぬぷりと指を1本入れ、ゆっくりと動かしながら芯芽を舐め続ける。
麻由子の腰が、僕の指を求めるかのように艶めかしく動く。
2本目の指を挿し込むと、キュッと私の指に吸い付いてきた。
「麻由子…気持ちいい?」
「恥ず…かし…いっ…あぁっ!」
麻由子を煽るためだけに質問を投げかけ、強く芯芽を吸い上げる。
2本の指で規則的に蜜壷をかき回すと、麻由子の声が次第に上ずり震え始めた。
「あぁ…っ!真一さん…だめ…きちゃうぅ…」
「いいよ…たくさん感じて…」
一層刺激を強めると、麻由子は大きな嬌声をあげ、ビクンビクンと跳ねながら絶頂に達した。
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