好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない (ページ 5)
「真帆…気持ちよかった?」
「うっ…うん…」
亮也の言葉に私は顔を赤くして小さく頷く。
こんなに羞恥心を感じるのも人生で初めてかもしれない…。
同級生にこんな醜態をさらしてしまうなんて…。
何度イッたのかわからないくらい、絶頂に達して気持ちよかったのは確かだが、なぜか私の膣内はまだひくひくと物欲しい感じがする。
それは多分…。
「ここでは出来ないなと思ったから遠慮したけど…真帆も俺のが欲しくなった?」
亮也の問いかけに私は顔を再び赤く染め、小さくこくんと頷いた。
ここまでしたのに…亮也の物が私の中に入らないなんて、なんだか寂しい…。
私はそう思ってしまっていたのだ。
そんな私の様子に気が付いたのか、亮也はくすくすと笑いながら私の頬に軽くキスをした。
「今度は二人きりで会える?出来れば…泊まりで」
そう言われた瞬間、次回二人で会った時に何をするのか頭の中で妄想が駆け巡り、私の胸はどくんっと大きく高鳴ったのだった。
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