好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない (ページ 4)
なんとかこらえていた喘ぎ声も、段々と口から溢れてきてしまい額が汗ばむ。
それでも容赦なく、亮也は私の大事な3つの部分を執拗に責め立てる。
頭が真っ白になり、もう我慢できない…と思うと同時に私の身体はびくんびくんと震えあがった。
はぁはぁと息を荒立て、うっすらと私は涙を浮かべる。
ここまで責められたのは初めてかもしれない。
しかも…イってしまった…。
みんなのいる場所で…。
元彼と言えど、性的なことをしたことがない亮也の前でイってしまい、なんだか処女のような気持ちになってしまう。
恥ずかしすぎて顔から火が出そうだ。
イッたことに気が付いていないのか、亮也はまだ私の3点を責め続けており「亮也、もう…」と私は愛撫する手を止めようとした。
しかし、亮也は聞く耳を持たず、続けて私の乳首とクリトリスを責めたてる。
再びビクビクとくるような感覚に耐えきれず「亮也…っもうイッたから…!」と私は小さな声で言いながら、それを阻止するように身体に力を入れた。
「知ってるよ?でも、真帆が気持ちよさそうだったからまだしてあげる」
亮也の指や舌先は、先ほどの動きよりもペースを上げて、私の敏感な箇所を刺激し続ける。
「んっ…はあぁっん」
声が漏れないように、自分の手で口を押さえながらも、亮也の愛撫による刺激が強まる度に、私の口からも甘い吐息が溢れる。
イッたのにやめてくれない…どうしたらいいの…?もう、これ以上は頭がおかしくなってしまう。
それに、寝てはいるけど他の同級生もいるこの空間で何回もイキ続けるなんて…。
そう思いながらも、なぜだか私の胸は何かに期待するようにドクドクと波打った。
そして、私の身体は2度目の絶頂に達する。
「んんぅっ…はあぁっ!」
びくびくっと私の腰は跳ねあがり、ぞわっとするような快感が身体中を駆け巡る。
しかしまたしても亮也は、イッた私の身体を無視して、続けてクリトリスと乳首を刺激しだした。
その後、何度イッたのだろう…。
結局、亮也の愛撫は乳首とクリトリスだけではとどまらず、膣内をかき回したり、クンニをしながらクリトリスを転がしたりと、様々な方法で私の身体を弄んだ。
窓から朝日が差し込みだした頃、これ以上はみんなにバレるといけないので、私たちは起き上がって衣類を整えだした。
こんなにイッたことがない私の陰部は、服を着た後もひくひくと震えているように感じる。
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