そんな裏設定知らない!イケメン獣人修道士たちに輪姦されてイキ狂った満月の夜 (ページ 3)

レオンが長いローブのような修道服をまくり上げ、ズボンをずり下げると、すでに勃起した無遠慮に大きなペニスがぷるんと飛び出してくる。

「司祭…様…うくぅ…このように…」

レオンは自身のペニスを激しく扱きながら潤んだ瞳で司祭を見つめた。

うふふ、レオン可愛い。

「お仕置きをするからお尻を出しなさい」

「はい。司祭様」

レオンは、四つん這いになり、引き締まったお尻を突き出した。

バッチーン!

司祭が乗馬鞭でレオンのお尻を思い切り叩く。

「いっ…たっ…うくぅ…」

「レオン、誰も汝の無様に充血したものを扱くのをやめてよいなどと言ってはいない」

バッチーン!バッチーン!バッチーン!

「うっ…おっ…おおっ…」

司祭にスパンキングされながら、レオンは目を潤ませながら、すごい勢いでペニスを扱いている。

「ではお仕置きの仕上げに入るとするか」

司祭は、逞しく勃起した巨根を露出させると、レオンのアナルにめりめりと挿入した。

「あひいっ…司祭様…」

頬を上気させて、涙目になったレオン、可愛いなあ。

「うっ…くぅ…司祭様…お赦しを…おっ…うおおおっ…」

司祭が容赦なく巨根を出し入れするのを見ていたら、私までエッチな気分になってきちゃった。

「うひぃ…き、きぼちぃ…おっ…おほっ…司祭様っ…出ちゃいますっ……うぅ…」

「精液を地に漏らすとは、他ならぬ神への冒涜!フェリーナ、早く!レオンの精を受け止めなさい」

え?

私、そんなシーン書いてないけど?

と思ったけど、言われたとおりに、司祭にズボズボとアナルを犯されて、プルプル揺れるレオンのペニスを咥えた。

「うっほぉ…出る出る出るぅ…うぐぅ…」

レオンのペニスから熱い精液が勢いよく迸り出る。

こぼさないように必死で受け止め、飲み下し、大ぶりな亀頭の先端をペロペロと舐めた。

「あひぃ…そこだめっ!」

おっと、イったばかりの敏感な亀頭に猫のザラザラした舌は、刺激が強すぎたようだ。

「レオン、汝の罪は赦された。感謝の祈りを唱えなさい」

すっかり法衣を整えた司祭が厳かに言うと、レオンは慌ててペニスをしまい、跪いて感謝の祈りを捧げた。

それを見届けると、私は司祭の肩に飛び乗り、懺悔室を後にした。

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