そんな裏設定知らない!イケメン獣人修道士たちに輪姦されてイキ狂った満月の夜 (ページ 6)
「いつもお前に散々舐められてるから、今日は俺が嫌ってほど舐めてやるからな」
レオンはそう言うと、じゅるじゅると音を立てて私のあそこを舐め回した。
「いっ…やあっ…んふぅ…ああっ…」
レオンの舌に、裂け目を舐め上げられ、クリトリスをちゅうちゅうと吸われ、いやらしく蠢く膣奥から熱いものが溢れ出てくる。
「んあっ…司祭様…助けて!」
「フェリーナ、助けてやるぞ。ほら、もっと気持ちよくしてあげよう」
司祭が私の頭の方から覆い被さってきて、おっぱいを掴み、乳首に舌を這わせる。
「ひゃあん…いっ…いいっ…気持ちぃよぅ…」
クリトリスと乳首をふたりに舐め回され、気持ちよすぎてもうわけがわからない。
「フェリーナ、ケツ出せよ、オラっ」
レオンは腰をへこへこさせてもがく私の膝の拘束を解き、ひょいと持ち上げて俯せにした。
手首は拘束されたままなので、肩と膝で身体を支え、お尻を突き出す格好になる。
「美味そうなケツしてんな、お前。挿れるぞ」
レオンのペニスがずちゅっと音を立て、奥まで挿入ってきて子宮口にごつんと当たる。
「ひあっ…あっ、あぁああああ!」
ああ、挿れられただけで、イってしまった。
レオンはおかまいなしに、荒々しく腰を打ちつけてくる。
「あっ…いやあ…も、イってるからぁ…あっ、あああああっつ」
またすぐにイってしまい、いつイってるのかわからないくらいにイきっぱなしになる。
私は、涎と涙を流しながら連続イキに耐え、首をのけぞらせて嬌声を上げ続ける。
「司祭様、うるさいんでこいつの口を塞いでもらえませんか?」
再び勃起した司祭のペニスが口の中に入ってくる。
「ああ、フェリーナ、その可愛らしい口で舐めてもらえる修道士たちが羨ましかった!」
「んっ…むうっ…んあっ…」
レオンに地獄のような連続イキをさせられながら、必死で司祭のペニスに吸いついて頭を振っていると、ドアがノックされ、さらに数人のイケメン修道士が入ってきた。
うっ…ああっ…もうこれ以上無理ぃ…。
そう思いながらも抗えるわけがなく、夜が明け月が沈むまで、私は無数の手と舌とペニスに蹂躙され続けたのだった。
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