S彼 官能小説一覧(全293件)
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丁寧に仕込まれ1日かけてじっくり温め熟された体をぺろりといただかれる
午前中の多忙を気合でなんとか切り抜ける。昼休みの12時半を時計が指したところで私は勢いよく席を立った。休憩行ってきます、の声が震えていないかどうか心配になる。冬の寒空を大股でずんずんと歩き、マイカーの運転席へ飛び込むよう...
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2022.6.29
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逆上した彼に焦らされ寸止めされて…理性をなくし服従する私
「私たち、もう終わりにしよう」 そう提案すると海斗は表情を強張らせた。 20代も半ばを過ぎて、そろそろ友人たちの間にも“結婚”という言葉が出始める頃だった。 けれど私は、今の彼との結婚は考えられなかった。 それと...
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2018.6.15
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ただの仕事仲間だと思っていた年下の男の子の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
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2025.4.13
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デート終盤、彼の家へ向かう途中で尿意に襲われ我慢できなくなって…
「お客様にお知らせします、〇〇駅で電気系統によるトラブルが発生した為、この列車は当駅でしばし停車致します」 「あと1駅だったのについてねーな」 祐二は面倒くさそうに舌打ちした。 デートの最後、祐二の家に向かっている途中の...
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2016.5.26
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休みの日。彼の家に遊びに来てゆっくりとした時間を過ごしていたら…
休みの日、彼の家に遊びに来て2人でゆっくりとした時間を過ごしていた。 「こっちおいでよ。」 優しい笑顔で手招きをする夏樹。 『うん』 ベッドに腰掛ける彼のもとへ駆け寄ろうとすると、夏樹の声が少し低くなる。 「わかってると...
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2017.2.16
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彼にBカップだと言われてムキになり彼にCカップだと証明しようとする私
「奈加って何カップあるんだ?」 彼氏の透からそう聞かれたのは夏の午後だった。 「は? いきなり何?」 「いや、俺が揉んだ限りだとBだと思うんだよねぇ」 その言葉に私はプチッとキレて、 「Cカップあります!」 大きな...
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2023.10.12
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熱に浮かされた彼女がセックス中の姿と重なって自制できない欲情
遠くの近くで声がする。 私のあえぎ声と彼の意地悪な声。 「あーあ…熱上がってるじゃん。だから風呂はやめとけって言ったのに。今薬持ってくるよ。」 「…うーん、ありがとう潤也。」 同棲している美穂が風邪をひいた。 熱があり辛...
21372 Views 480
2016.5.14
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ベビードールとTバック、ビデオカメラを持った彼に提案されたのは…シチュエーションに洗脳されるAVごっこ
同棲を始めて3年半。 未だにすごく仲がよくてどこに行くのも一緒だし、喧嘩もほとんどしない。 ただやっぱりずっと一緒にいるせいかエッチは段々とマンネリ化してきて最近はなんとなく物足りなさを感じていた。 そんなある日、リビン...
31304 Views 480
2016.6.22
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いじわるな幼馴染と合コンで再会。最悪の誕生日から忘れられないエッチな夜に
「ねぇ、環ってまだ彼氏できないの?」 一週間後は二五歳の誕生日。 いつも通り仕事をこなし、家に帰るだけであろうその日は、『誕生日』であるが故にもの悲しく、退屈に感じるだろう……と、思っていた――高校の友人から電話がか...
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2019.1.14
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「気持ちいいところ、忘れちゃった」失言が元で彼の指に翻弄されちゃういじわるエッチ
ゼミの飲み会が終わるころ、彼氏のヒロから 「迎えに行く」 とLINEの通知が来て、「羨ましい~」「ユキの彼氏見てみたい!」とか冷やかしめいた声をくぐり抜け、一足先一足先に居酒屋を出た。 「ヒロ!」 出口のすぐ外で携帯を見...
31251 Views 470
2015.7.30
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氷の上司は、実は甘々意地悪な恋人! 会社の倉庫でお仕置きされて身も心もあなたのものに……
「桜さん」 名前を呼ばれ振り返る。 そこにはわたしの上司である山本課長がいた。 とても綺麗な顔立ちをしていて女子受けも良い彼だが、仕事に関しては非常に厳しい。誰も仕事中笑顔を見たことがないという噂もある。 そんな氷の男、...
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2019.7.1
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既婚のSMパートナーを亡くした私。彼の息子から密会部屋の遺品整理に呼び出されて…
「舞さん、ひとりなんだ。彼と別れた?」 彼とよく来たハプニングバーのカウンターで、バーテンダーがグラスを磨きながら、私に聞いた。 「うん、もうずいぶん前だけどね」 彼に別れを告げられたのは、三ヵ月ほど前のことだ。 そして...
92043 Views 470
2023.4.5
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懐いてくれている男子学生に冷たい態度を取ったら強引に抱かれるスリルえっち
「絵美チャーン☆」 振り返れば下心丸出しの笑みでやってくる男子生徒に、私は愛想笑いで返す。 「おっ、絵美ちゃん先生〜今日もカワイィねぇ〜♡♡♡」 「ねぇ、今日何色の下着ぃ〜?」 「絵美チャン、今度放課後の特別レッスンして...
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2016.1.5
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真実の愛を確かめる、双子の試練!?どっちがどっち?3人で交わり合う淫乱な遊戯。
小さな部屋の彼の匂いに包まれるベッドの中、互いに一糸まとわぬ姿で、とろけるようなキスを繰り返す。 舌を突き出し、まるで私にわざと見せつけるかのように、胸の頂点で主張する2つの突起を交互に舐めた。 『あ…ぁ……っ』 欲望の...
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2019.4.20
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お風呂上がりの私に興奮した匂いフェチの彼氏に焦らされて……恥ずかしいのに感じちゃう!
仕事を終えた週末の夜。 今日は彼氏の家にお泊まりだ。 私と入れ変わりでお風呂に入った暁くんを待つ間、私は顔や身体のケアにいそしんでいた。 乾燥しがちな今の季節、保湿は欠かせない。 今日のために新調したボディクリームを全身...
9631 Views 460
2020.1.13
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恋人以外の男性にキスマークを付けられてしまった私。恋人は激しい嫉妬と独占欲を露わにして…。
私の恋人は、首から肩にかけての愛撫を好む人だ。 唇を這わせるだけではなく、きつく吸われるし、咬まれることもある。 あまりに痛いとか、不快だというほどではなかったから、何も言っていない。 元々、首筋や肩の辺りは、性感...
17850 Views 450
2018.10.3