露出 官能小説一覧(全42件)
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関西弁彼氏とのラブラブ浴衣デート、神社の境内で思わず盛り上がって露出に乱れる夜
「おーい! 太一、こっちこっちー!」 私は太一の姿を見つけ、手を振って呼び寄せた。 「なんや、ここにおったんか、待たせてごめんなぁ」 紺地に細いストライプ柄の浴衣を身にまとい、白帯を締めた太一がこちらに向かって下駄を鳴ら...
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2022.7.25
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美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿
「こんな感じでどう?」 「うん!いい感じ!」 彼氏の亮の手によって、ロングの髪が綺麗なアップスタイルに変わっていく。 いつもストレートで髪を下におろしている私は、久しぶりのアップスタイルに首元がすうっとして、こそばゆい感...
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2025.5.28
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。 ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。 見...
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2025.11.16
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コートの下は裸。そんな状態でオナニーをしていると、うっかりバレてしまって…
いつからこんなことに目覚めたのかは、覚えていない。 私は変態だ。 それも重度の。 「はあ…はあ…」 コツコツとヒールの音を鳴らしながら、私は夜の町を歩いた。 薄手のロングコートの下は、素っ裸。 下着すらつけていない。 い...
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2022.9.29
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はだけた浴衣姿に欲情した二人の男友達。二人に体中を弄ばれて、私は何度も絶頂を迎えてしまう
「きゃっ!?え、な、なに…?」 突然後ろの男の子に羽交い締めにされて、私は泣きそうな顔で裕貴くんを見つめた。 裕貴くんはちっとも変わらない優しい顔で、私にキスをした。 柔らかな唇の感触に、頭がぼうっとする。 ずっと好きだ...
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2020.9.9
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Sモードの彼に夜の公園でクリを執拗に責められて…青姦カップルを覗いて理性が切れる
頬を切る冷たい風が気持ち良い。 足取りもふわふわ軽くて、程よく頭もボーッとする。 酔っぱらうと一肌恋しくなるのは何でなんだろう...そんなことを考えながら私は新藤さんに腕を絡ませて歩いた。 「大丈夫?飲み過ぎたんじゃない...
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2015.12.4
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親を助けるために78歳の老人に差し出された20歳の美しき旧家の令嬢。
東京都下にある大きな洋館。大財閥の当主の邸宅である。 今日もひっきりなしに車寄せに高級車が滑り込み、脂ぎった壮年紳士達が手を擦りながら建物に吸い込まれていく。 彼らのお目当ては、78歳の当主が迎えた20歳の新妻であ...
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2024.5.22
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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頭の中で響くあの人の声。私はゆっくりと、スカートの裾を持ち上げて…
一歩、一歩。その振動のたびに。 私の潤みきったあそこから、ちゅぶっちゅぶっと音を立てて、蜜が溢れていく。 ――どうしよう……擦れて、クリが……。 じんじんとゆるい刺激に反応する下腹部。 ぷっくらと腫れたクリは、きっと真っ...
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2017.1.8
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彼からプレゼントされたのは極小の紐ビキニ…砂浜でエッチな撮影会が始まる!
今日は付き合って一年になる崇と海にやってきた。 彼の休みがなかなかとれずもうオフシーズン直前だったが、こうして崇に水着姿を披露できてとてもハッピー。 …の、はずだったのだが。 「ね、ねえ崇…。この水着…」 夏のボーナスが...
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2020.3.11
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セックスレス3年目な主婦の私にも、女として復活のチャンスあり?
絵に描いたようなオバさん。 33歳にしてセックスレス3年目。子供もいない、くたびれた主婦。 少なくとも先月まではパートもしていたし、そこそこ服や髪にもお金をかけられたけど…夫の収入だけじゃ女を磨く資金なんて捻出でき...
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2024.9.25
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公園のベンチや照明灯の下で何度も中出しセックスしてしまった夜
夜の公園に響く猫のような鳴き声。その甘い声は、昼には少年少女たちが駆けまわるところでは不釣り合いな声であり、しかしそれらが寝静まったこの時間では一種の釣り合いさえも感じられた。なんて、茜がそう思ったのはもう1時間も前の...
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2021.9.24
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久しぶりに会う大学時代の男友達。ドライブの後、意外な展開に…
潤とは大学時代からの友達。 今日は潤の友達カップルと私の4人でバーベキュー・・・ に行くはずだった。 今朝になってそのカップルの女の子の方が熱を出したものだから、 急遽ょバーベキューは取りやめに。 「どうする・・・?」と...
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2015.4.6
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誰もいない職場で裸になっていたら、好きな人に見られてそのまま我慢できずに…
夜も更けたオフィスで、コートを羽織っている私はキョロキョロと辺りを見渡した。 (よし、誰もいないな) 人影がないことを確認して、私はコートを脱いだ。 それだけで、私は一糸まとわぬ姿となった。 「はあ…」 数時間前までたく...
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2022.3.8
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目の前はガラス越しの奇麗な花火!いたずらな彼の手が浴衣の中に忍び込んできて…!?
「今年は花火が見えるホテルを予約しちゃった」 私と健吾が付き合って一年の記念日。 待ち合わせ場所で会うなり、照れた顔でそう言った健吾があまりにもかわいくて、私は人目も気にせず抱き着いてしまった。 「去年の茉里奈、人が多く...
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2025.10.4
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地味でつまらない私が扇情的に変貌して色欲に包まれるスタジオ撮影
カシャ。カシャ。 明るい光がふんだんに降り注ぐスタジオに、軽快なシャッター音が響く。 どこかのリビングのように、ソファーやダイニングテーブルがセットしてあるスタジオ。 わたしはモデルなんてしたことないから、ポーズが思いつ...
22182 Views 120
2015.8.30