電マ 官能小説一覧(全46件)
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内緒にしてた"裏の顔"が夫にバレてしまってたくさんいじめられた私
ヴヴヴヴヴヴーーー (…寝ちゃってたな。…って何これ!?) 「おはよう先生♡」 「慎司さん!?なんで!?」 (…え、っていうか今先生って…!?なんで!?) 出張に行っているはずの夫が目の前にいる――― ***...
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2024.6.23
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育乳マッサージでイケメン店員に身も心も溶かされ、玩具でイキ狂う
私はシャワーを済ませると、用意された部屋のベッドに腰掛けた。 間接照明のやわらかい光と、かすかなアロマの香りが、高鳴る鼓動を少しだけ鎮めてくれる。 (昨日、飲んだ勢いで、つい予約してしまったけれど) (…どうしよう、緊張...
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2026.2.1
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こっそり太ももM字開脚ベルトを買っていた彼。そして愛液を滴らせ昂ぶりを隠せない私
勇紀と千晶が付き合い始めて一年が過ぎたころ、勇紀が転勤になりあっという間に半年が過ぎた。車で二時間の距離とはいえ、お互いの仕事のサイクルも違えば用事が入ったりもするので、一か月に一度会えるか会えないかが最近のデート頻度だ...
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2023.5.26
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購入したおもちゃでオナニーを楽しんでいた私。すると突然、彼から電話が…!?
「あっ、ああっ、あっ!」 けたたましく電マの振動する音が、部屋に響く。 彼氏の圭一がちっとも相手をしてくれなくなって、持て余した性欲をどうにか発散するために、初めて購入した電マ。 最初は一番弱い振動で使っていたけれど、今...
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2023.8.7
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おもちゃ会社でラブグッズ部門に配属!鬼畜上司におもちゃで激しくイカされて……
美優は緊張した面持ちで、自分の配属された部署の扉を開けた。 憧れのおもちゃ会社に就職できた美優の所属部門は『ラブグッズ開発部門』である。 室内にはただ1人の上司、別名『鬼畜の隼人』がいた。 ラブグッズ部門には美優と隼人の...
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2021.1.23
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隠していた性癖がバレ、開花した女は自ら腰を振り、己のままに性欲を貫き通す…!
「あ、あん!和樹、イッちゃう!!」 「ん、俺も…いいよ、玲奈!」 2人は今宵も肌を重ね合わせ愛の確認をしていました。 結婚する前までは過激すぎるセックスが好きだった玲奈。 だけど、和樹と出会って本気で恋に落ちて、嫌われな...
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2023.1.16
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「…もっと激しくしてあげるね」Sな彼に逆らえないMな私
20時半を回った頃、付き合って9ヶ月になる大翔を迎えに駅まできた。 真っ黒な空から降りそそぐ雨粒が車のガラスを叩く。 不規則な雨粒は規則正しく動くワイパーによって目の前から落とされ、流されていくのを車のラジオを聴きながら...
178866 Views 900
2015.6.14
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ナンパから助けてくれたのは高校の頃の同級生!気持ちが燃え上がった私は…
「え~可愛い~。ねえ彼女、名前は?俺と楽しいことしない?」 「…むりです」 「そんなこと言わずに~」 ヘラヘラ笑って、何なのこいつ。 私は苛つきながら男をにらみつけた。 一人でゆっくり買い物してるんだから、話しかけないで...
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2021.9.29
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推しのストーカーをしていたことがバレた私。黙っていてもらうという約束で、推しに拘束されて電マで責められちゃう
同じ大学にアイドルのユウキが通っていることに気付いてしまった。 大学にいるときは眼鏡などをかけて多少変装しているが、私の目はごまかせなかった。 なぜなら私はユウキにガチ恋してしまうほどのファンだったからだ。 よくないと思...
106388 Views 840
2025.4.29
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ごく普通のOLである私が我慢できずに女性向け風俗を利用してみた
心臓がバクバクして壊れそうだ。それはそうだ、こんなこと初めてだし緊張しないほうがどうかしている。 そんなことを考えながら私は駅前である人を待っていた。 「どうしよう、こんなことなら予約しなければよかった」 などと考えてい...
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2022.3.29
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頼りないはずの同僚が豹変する瞬間。普段の姿からは考えられないセックスに…
「麻衣に言いたいことがあるんだ」 駅までの帰宅途中、同僚の薫は突然そう言って私を呼び止めた。 「何?急がないと終電行っちゃうよ?」 「俺、麻衣のことが好きなんだ。よければ付き合ってほしい」 「え?」 いつもとは違う、薫の...
42100 Views 800
2026.4.2
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女友達からマッサージを受けていたら、いつのまにか乳首を開発されていました
「やっほー、美咲!」 「なずな、いらっしゃい」 毎週、金曜日の夜。 親友のなずなは私の家に泊まりに来る。 本来なら彼氏と過ごすべきなのだろうが、残念なことに私にもなずなにもイイ人はいない。 でも正直、男の人と一緒にいるよ...
46878 Views 730
2020.11.23
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不倫相手は憧れの女上司の夫。妻の出張中に彼の家でエッチをしていたら…
雅樹さんがボトルに少しだけ残ったワインをグラスに注ぎ足し、テーブルを片付け始めたので、私はシンクでお皿を洗う。 「布由、俺がやっとくから、シャワー浴びてきて」 雅樹さんが私を後ろから抱きしめ、耳たぶを甘噛みしながらおっぱ...
114499 Views 650
2023.2.3
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彼氏を初めて家に招いた日。隠していた大人のおもちゃ箱がバレてしまって…!?
「美雪、これって…」 「そ、それは…」 まさかこんなことになるなんて…。 今日は私のアパートに初めて政人が来てくれる日。 気合いを入れて掃除して、できるだけ女の子っぽい雰囲気になるよう可愛らしい雑貨なんかも買っちゃって準...
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2021.7.5
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間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
64376 Views 570
2025.10.14
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ちょっぴり変態なお兄ちゃんとの秘密の関係~愛あるセックスはどんなカタチでも…
兄への恋心を自覚してすぐ兄にダメもとで告白したらまさかのOKだった。 「俺も好きだよ」 その時の兄の表情は一生忘れないだろう。 美幸にとって初めてのキス、そして初体験。 美幸は幸せの絶頂にいた。 ...
56220 Views 560
2023.2.26