調教 官能小説一覧(全47件)
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好きな男のためにキレイになったのに、別の男たちにまでエロい目で見られて……!
美紀は駅のトイレの鏡で自分を確認した。 (大丈夫、かな。今日のメイク) 容姿を褒められることが多い美紀でも、毎日自分の美容や身だしなみについて気になる。 服は大丈夫か、髪型は?匂いは?顔はむくんでいないか……。 常にきれ...
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2021.4.16
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ナンパされたと思ったら彼のお兄ちゃんだった…!初めてのプレイで身体は言いなりに…
友達と飲んでいたゆりは夜遅くに1人で夜道を歩いて帰宅していました。 すると、後ろから声をかけられ 「お姉さんー!一緒に遊ばない?」 「いや、大丈夫です…」 「あれ?ゆりちゃんじゃないの?」 「え?!」 そう、それは彼氏の...
27746 Views 520
2021.11.21
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本当はドM願望な女の子が催眠術をかけられ、秘めていた性癖が開花しちゃいます!
由美香は持ち前の美人な容姿と、誰にでも物怖じしない態度から、高嶺の花と呼ばれ、周りの男からは女王様のように慕われていました。 「はぁ~…。なんでこんなに強がって可愛くないんだろ。イメージ覆したい」 亮二は由美香の幼なじみ...
38796 Views 460
2024.6.9
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幼馴染に好意を見抜かれ、意地悪な愛撫を受ける内に離れられなくなって…
整った顔立ち、そして誰にでも分け隔てなく接する大介は昔から人気者だった。 幼馴染である私達は小学校から一緒で、大学も同じ。 案の定、男女問わず皆から好かれる大介を見て、羨ましいなぁと感じることも多かった。 私はどちらかと...
66004 Views 440
2024.1.26
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デコレーションは私の身体で…クリスマスパーティーで胸とアソコを飾りつけ!?
チリン…チリン…。 微かな鈴の音とチリチリとした胸の疼きに凛華は目を覚ました。 「えっ、パーティー…」 「下の階でまだやってるよ」 男の声がした方を凛華が見ると数時間前にクリスマスパーティーで知り合った、慎が楽しげに彼女...
17282 Views 380
2021.3.7
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彼氏の嫉妬が想像以上に激しく甘かった…!バイブで喘がされて快感エッチ
ある冬の昼さがり、雪は1人自室でベッドに横たわっていた。 手には手錠がつけられており、ベッドに繋がれている。 これは恋人の涼がつけたものであり、誘拐などというわけではない。 しかし、雪の心中は穏やかではなかった。 (涼は...
18500 Views 370
2026.4.14
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仕事のできない後輩と出張で相部屋になってしまい、童貞の後輩にセックス指導までしまう?!
「はぁ~。ビジネスホテルの部屋も満足に取れないの?!」 あいみは後輩の蓮に怒っていました。 「す、すいません」 「もぉー、いいよ。早く中入ろ」 「は、はい」 「今日の取引の時も接待の仕方も不合格だから!」 「…すいません...
26685 Views 360
2021.10.19
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文化祭で男装をしていた私。モテモテになっていると、彼に嫉妬されて……
「ねぇ!さっきのお姉さん見た?」 「うん、すっごくかっこよかったよね!」 今日は、私が通っている大学で文化祭が行われている。 「3階の教室でカフェやってます!よかったら遊びに来てください」 私は客寄せとして男物のスーツ姿...
10595 Views 350
2021.7.20
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おねだりオフィス~不倫関係にあった上司の指示が忘れられない変態OL~
入社2年目。親が喜ぶ一流企業の、営業事務。 花の営業にとっては、縁の下の力持ちなどと言われているけど、体のいい下僕だということに、入社2ヶ月で思い知らされることとなる。 特に、私のような地味で陰キャで、美人でもない女...
105966 Views 340
2024.7.23
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SNSで知り合った彼。優しく気持ちよくしてもらえると思ったのに実は独占欲強めで…
「春子さんですか?」 すごくカッコいい男性に声を掛けられる。 たぶん、私が今待っている相手だ。 「はいっ。雄介さん?」 「可愛い子でよかった。はじめまして」 「は、はじめまして!」 今日は、SNSで出会った男性と初めて会...
8208 Views 330
2021.3.14
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マッチングアプリで出会った彼に欲求不満なM心を刺激され、彼だけの雌犬になる話
美空は少し緊張しながら公園の入り口で携帯を眺めていた。今日はマッチングアプリで連絡を取り合っていた相手との初めてオフ会。落ち着かない気持ちで立っていると頭上にすっと影が覆った。何事かと顔をあげると、自分よりかなり高い身長...
94188 Views 300
2024.6.7
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タレントとして成功するため、嫌々社長の性奴隷となっていたはずなのに…
「お疲れ様です。今収録終わりました」 私は楽屋の扉を開けると、事務所の社長である大輔に仕事が終わったことを報告した。 「ん。今日もよく頑張ったな茜。お疲れ様」 それを聞いて、大輔はにっこりと笑って労いの言葉をかける。 そ...
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2024.3.16
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異常な男に捕まって監禁されて体中をなめられてどんどん体を変えられていく…
「やだやだぁぁあ」 泣きわめいても暴れてもやめてくれない。この監禁部屋に連れてこられてからずっと変わらない。達也と名乗った男は、服を剥がすのも面倒なのか、そのまま足首を掴むと肩に担ぐようにして、真美に圧し掛かってきた...
48402 Views 250
2024.3.9
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声が響く夜。漏れる声と冷静な声、響いているのは声だけじゃなくて!?
「そうそう!先輩ったら、そんなこと言うのよ」 今日起こった出来事を、みくるは興奮気味に彼氏であるタカに話していた。 寝る前の時間は大体こうしてタカと電話をして過ごす。 「それは面倒だったなぁ。うまくかわしたもんだね」 「...
8468 Views 230
2021.2.24
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声フェチの私とネトラレ性質の彼…濃厚でアブノーマルな週末タイム
週末の最終電車。 平日のストレスを酒で発散したサラリーマンで、その車両は混み合っている。 その中、1人の小柄な女性が車両の隅に追いやられ、見えないよう大柄な男が彼女の身体を弄っていた。 「こいつ、パンツ履いてないぞ!」 ...
5448 Views 60
2021.4.8