羞恥 官能小説一覧(全217件)
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クリトリスリングをつけられたまま放置された私。逃げ場のない快感に啜り泣く…
「ねぇ。ちょっと試してみようよ」 付き合って三カ月。彼氏のアオが私にとある物を渡してきた。私の大好きな顔が、ちょっといたずらっぽく笑っている。 その顔を向けられるだけで、私は大体のことにオッケーを出してしまう自信がある。...
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2025.3.5
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ホテルのマッサージを頼んだら、恥ずかしい所を沢山触られて気持ちよくなっちゃう私
「はぁぁあ…つっかれた…」 自社製品のエラーを見て欲しいという理由で初めての出張に向かった私はホテルに帰ったころにはすっかり疲れ果ててホテルのベッドに倒れ込んだ。 海が近くてご飯は美味しいし、会社が手配してくれたホテルも...
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2024.3.27
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仲の良い会社の後輩に、満員電車の中で痴漢されて気持ち良くなっちゃう先輩OL
眠くてしぱしぱする目を、指先で柔く押さえる。 メイクが崩れないよう、目元を擦るのを我慢して小さくあくび。 あくびをして少しだけ涙が出てしまったので、それを指先で軽く拭った。 「(最寄り駅まで四十分とちょっと…はあ…毎朝し...
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2024.9.13
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義弟のエッチが上手すぎて感じやすい体になってしまった私。今夜もイッちゃうよぉ…!
「本当にイヤらしいな、風花さんのココは…」 義理の弟、和哉が私の耳元でささやく。 今の私はかろうじて服を身につけているものの、ショーツははいていない。 この部屋…和哉の寝室に入ってすぐ、彼に下着をはぎとられてしまったから...
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2022.2.13
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露出鑑賞が趣味の彼は、私のナカにおもちゃを入れて、お使いを頼まれちゃって…
「…莉緒?もっと声出して」 「やんっ!ああ、そこ、だめ…!」 莉緒は、ドSな拓海のテクニックに翻弄されて、今日もあられもない声を出していた。 莉緒は拓海に馬乗りになって、いやらしい腰使いで快楽を求める。 「あんっ、あん、...
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2023.7.28
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ドSの変態上司に調教されたM奴隷の私。巨根の後輩くんとのセックスを指示されて…
あっ… 午前十時のオフィスで、体の奥に挿入された小さな機械が突然ぷるぷると振動を始める。 静音設計のリモートローターとはいえ、周りに音が聞こえてしまわないか、どきっとしてあたりを見回す。 三つほど机を隔てた席に座っている...
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2022.10.6
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行きつけの美容室のお兄さんとのセックスが気持ち良すぎて獣のように吠える私
「今日はどうなさいますか?」 コウジは改まった口調でそう言った。 「うーん。顎くらいの長さで切りそろえる感じで」 吉乃は鏡の中に映っている自分を眺めながらそう答えた。 「承知しました」 コウジはニカッと笑ってケープを取り...
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2024.11.13
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通学電車で痴漢被害に。エスカレートする指に私は逆らえずだんだん淫らに堕ちていく。
初めは気のせいだと思っていた。鞄か何かが当たっているだけだって。身動きも取れない程の箱詰め列車だから、それくらいは仕方がない事だってそんな風に思っていたのが私の運の尽きだった。 最初こそ、控え目にお尻に当たるくらいだった...
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2024.11.15
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痴漢に焦らされまくって、自分から求めちゃう!そのままホテルで最後まで…
ガタン、ゴトン 電車に乗ると、私はいつもの場所へ立つ。 アノ人を待つために…。 次の駅に着くと、どさっと人が乗ってくる。 そして、私の真後ろに誰かが立つ。 そっと後ろに視線を向けると、いつもの鞄が見えた。 (来た…。痴漢...
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2021.8.7
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
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2025.7.1
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痴漢される電車だと知りながら乗り込む私。知らない男の人の手で気持ちよくなってしまって…。
電車が到着するというアナウンスが響き、奈々の全身は一層の緊張を帯びた。 今更ながら、少し丈の短いスカートを履いてきたことを後悔する。でも、もう引き返すことはできなかった。 駅のホームに電車が着いて、扉が開く。 隣に立つ望...
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2021.12.19
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破られたパンストと執拗な彼の愛撫が化学反応を起こし、乱れ悶える私
その夜、残業を終えた由香里は、同僚と軽く食事を済ませ翔太のアパートに泊まった。付き合って九か月。まだまだ二人のラブラブモードに変わりない。 「遅かったね、もう九時半だよ」 「あー、疲れた」 タイミングよくシャワーから...
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2023.2.2
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異世界の女騎士が、触手に身体中を犯されてグズグズになるお話
剣士となってそこそこの私は、今日もクエストのスライム狩りをするために森の中へと入った。 正直簡単すぎるくらいの依頼内容のため、気楽に森の中を進んでいた──その油断が命取りだったとも知らずに。 「よし、こんなものかな」 付...
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2024.5.17
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迷路内の小部屋で後ろから奥まで突き上げられて…こんなところで気絶するほどイッてしまうなんて!
たまには童心に帰って遊園地にでも遊びに行こうということで、剛太と千春は久しぶりに郊外の遊園地へと出掛けることにした。 日曜日ということもあり、園内は大勢の人で賑わっている。 「そういえば、初めて一緒に出掛けたところが遊園...
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2021.12.21
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痩せるために訪れたジム。トレーナーさんのいやらしい手つきに声が抑えられなくて…
まずい、すごーくまずい。なにがまずいのかというと…体重が。3年間付き合っていた彼氏と別れて、急に一人になって寂しくなって、ヤケになって美味しいものをたくさん食べたら…食べたぶんしっかり太りました。体重計にのって数字を見た...
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2024.4.11
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同窓会へ行こうとした私を、嫉妬に駆られた夫が熱く抱きしめてきて…
「ねぇ。ちょっと背中、空きすぎじゃない?」 「は? 何?」 今から3時間後に、高校時代の同窓会が始まる。 自宅から会場まで電車で1時間とちょっと。メイクには最低1時間はかかる。ついさっきまで服選びに苦戦していたせいで、も...
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2024.11.17