禁断 官能小説一覧(全50件)
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行きつけのカフェの店員さんは超エッチ?!人妻とのkissはコーヒーの味
「今日も上司は仕事しないのに私に面倒な仕事ばっか振ってきて疲れたよー!」 OLの奈央は結婚して1年の新婚バリキャリ主婦だ。 旦那は出張が頻繫にある仕事をしているので、ほとんど家にはいない。 そんな奈央の楽しみは、職場近く...
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2023.2.21
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旦那の弟と禁断の情事。初めての大人のオモチャに淫らな蜜が溢れちゃう!
ピンポーン。 水曜日の昼下がり、思いがけないインターホンの音に肩がびくり震えた。 慌てて手に持っていたものをクッションの下に押し込んで、玄関へと急いだ。 「はーい。あ、恭平さん…。えっと、どうしたの…?」 そこにいたのは...
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2025.6.25
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木から降りられなくなった猫を助けたら、異世界で猫耳イケメンに溺愛されちゃって…
にゃー。 猫の鳴き声で目が覚めた。 にゃあー。にゃあーん。 助けを求めるような声が気になって起き上がる。 枕元のスマホをチェックすると、朝の6時少し前だった。 早起きして物理のレポートを書こうと思っていたのでちょうどよか...
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2024.6.14
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夫の長期出張中、義理の息子の舌に乱されて…突起ばかりを責められて堕ちる心と体
かすみの夫が家を出たのは、朝の7時過ぎだった。 「じゃあ、言ってくる」 短く言い残し、夫は視線も合わせず玄関を閉めた。 今日から長期出張する夫は、半年は帰らない。 ドアが閉まる音が静まり返った家に響き、そのあとに続く車の...
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2026.4.6
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好きな先輩から電話がかかる中、嫉妬に狂う双子の兄に犯される話
「はあっ…、ちょ、ダメ…んんっ!」 髪型だけが違う、まったく同じ顔。一方は悦楽で、もう一方は恐怖で歪んでいた。ぐちゅぐちゅといやらしい水音だけが響く部屋。舌と舌が絡みあう。そうしてようやく唇どうしが離れると、透明の糸が...
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2022.9.8
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昼下がりのマンションに響く背徳の声。欲望のままW不倫の沼に落ちていく私…。
午前七時。 子供のころ遠足で高原に行った時、友達のお弁当のおかずがとても美味しそうに見えた。 専業主婦の里奈は中学生になる娘と旦那の弁当を作りながら、そんなことをふと思い出していた。 午前八時。 娘と旦那を送り出し、洗濯...
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2023.12.19
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スレンダーな彼女より、熟れた義母の体に欲情する僕は、おかしいですか…。
大学の講義もそこそこに、僕と彼女は公園の東屋の陰に駆け込んで、立ったままエッチした。 「あん、あん…ねぇ、おっぱい、おっぱいぃぃ」 同級生の彼女もエッチが好きで、今も後ろから突かれながら僕にオッパイを揉めとねだる。 ...
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2024.4.15
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男友達に襲われて感じちゃう?!乳首もクリもたっぷり弄られてもう何も考えられない!
「ん~~、もう1本!」 美知は空いたビール缶を手に叫んだ。 そんな未知に大我は優しく声をかける。 「おいおい、あんまり飲みすぎんなよ」 「飲まないとやってらんないわよ!ドタキャンよ?ドタキャン!」 未知は彼氏とお祭りに行...
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2021.6.25
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歳の離れた夫が満足させてくれない!欲求不満の妻は若い男との行為に溺れていく
「あん、はぁっ…」 「出すぞ!うっ…」 えっ、もう終わり? 思わず言いそうになり慌てて口を噤む。夫は私の中に出してサッサと寝てしまった。そりゃ体力は落ちてるだろうけど…。正直不満が募る。 私は30代の主婦美加子。年齢差の...
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2023.1.30
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大嫌いだった夫の葬儀。夫の兄弟がネットリしたいやらしい目で喪服姿の私を見つめてきて…
大嫌いな夫が亡くなった。 泥酔して赤信号の横断歩道を渡っている時に、長距離トラックにはねられたのだ。 夫とはもう何年も夫婦らしい生活をしていない。 まだ私、32なのに、夫は何年も私に触れようとはせず、若い女と浮気ば...
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2024.4.24
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親が決めた結婚前夜、ずっと好きだった執事の彼に初めてを全部捧げます
「お前の結婚相手が決まった」 そう父親から告げられた時、アリスに許されたのは「はい」という返事だけだった。 いつかこの日が来ることは分かっていた。 それでも、まだ猶予はあると思っていたのだ。 明日は、その婚約者の元へ出発...
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2026.6.26
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雇った執事は真面目で品行方正だけど、アクシデントで私の裸を見た途端、勃起して……
冬馬という名前の執事は、とても色白で高身長、眼鏡が似合う細身体型だった。 資産家の父が、娘の香織の面倒をみさせるために雇った冬馬は誰が見ても美男子と呼べる容貌だ。 香織はまだ恋愛を許されていない。 資産家の娘の恋愛は簡単...
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2021.4.28
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禁断の関係にある義弟と私。会社の先輩にキスされた私に嫉妬した義弟が無理やり襲ってきて…!?
今日は、会社の先輩と飲みに行っていた。帰りは先輩に送ってもらって、そしたらマンションの前で、告白されキスされてしまった。 突然キスだなんて、最低だ。振り払って逃げるようにエントランスに入り、自分の部屋番号が書かれた玄関に...
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2021.12.25
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既婚者の彼を愛してしまいました。罪悪感に泣きながらも彼を求めてしまう私
「…いらっしゃい」 玄関の思いドアを開けると、そこには仕事に疲れた龍二の姿があった。 おかえりなさい、と言いたいのに言わないのは、私の意地とプライドだった。 「…お邪魔します」 私の気持ちをどこまで察しているのか、龍二は...
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2025.9.8
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執事と令嬢の秘め事~霧に包まれた古き館で交わされる、忠誠と情欲の禁断の吐息~
執事と令嬢の秘め事古い屋敷の奥深く、霧に包まれたイギリスの田園地帯。 ヴィクトリア朝の香りを残すこの館で、令嬢エレノアは優雅に暮らしていた。 彼女は二十歳の若き貴族の娘、金色の髪を優しく揺らし、青い瞳に知性と好奇心を宿す...
34678 Views 290
2026.3.19
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彼と久しぶりのデート。待ち合わせ場所はラブホ。彼は着くなり私をベッドに押し倒して…
今日は久しぶりのデート。 先にラブホに入って待っていると、彼が待ち合わせよりちょっと遅い時間で入ってきた。 「もう~、遅いよ?私ずっと待ってたのに」 「ごめんごめん。残業が長引いちゃってさ」 雄太が申し訳なさそうに笑う。...
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2022.1.15